櫻井翔が紅白で見せた顔をむくみは病気?原因や腫れの真相について!

日本を代表するトップアイドルグループ嵐のメンバーの一人である櫻井翔さん。知的でニュース番組などに出演されていますが、そこそこ良い年齢にさしかかってきています。2017年の紅白では顔について話題になっていたので、その真相についてご紹介していきたいと思います!

櫻井翔が紅白で見せた顔の腫れが気になる!病気か!?

2017年の大晦日に毎年恒例の「NHK紅白歌合戦」が放送され、今や当然の出演グループとなっている嵐。嵐を楽しみに待ち望んでいるファンも大勢いたと思いますが、そんな楽しみにしていたファンたちが不安を感じる姿を見せたのが櫻井翔さんです。

ただのむくみともいえないような顔の腫れ方や普段とは違った顔にいち早く気づいたファンたちが、軒並み櫻井翔さんの異変に心配の声を上げていたのです。何か殴られてでもしたのか?と思うほどの顔の腫れ具合に、気づいた人たちは病気ではないか?と心配していました。

櫻井翔の紅白で見せた顔が変だった?画像で絆創膏を発見!!

顔の腫れ方や表情がいつもと違っていたことだけではなく、ファンの人たちが気付いたのは額と頬の絆創膏についてでした。頬については見えている人と見えていない人がいたためはっきりとはわかりませんが、額の絆創膏は確かにあるようです。他の画像を見ると、左手の中指を薬指にも絆創膏が貼られていました。

櫻井翔の紅白での顔の変化は目?鼻も変だった?

これまではとてもきれいな二重をしていた櫻井翔さんですが、紅白の時には二重線が瞼にくっついており奥二重のような目になっていました。目については全体的に腫れぼったくなっており、普段と顔が変わったような印象を受ける人が続出しています。

更に普段と違うと言われていたのは目だけではなく鼻もでした。次第にファンだけではなく紅白を見ていた視聴者が櫻井翔さんの顔の変わりっぷりに気付き始め、鼻については歪んでいるようにも見えると言われ、顔がアイドルの櫻井翔さんではなくお笑い芸人の有吉弘行さんに似ていると言われる始末…。

櫻井翔病気説!もしかしてバセドウ病?太ったのもそのせい?今後の活動への影響は?

櫻井翔の顔の変わりっぷりに病気か?と心配する人が続出…

流石にファンだけではなく視聴者も気づき、「櫻井君顔どうしたの?」「なんか違くね?」「激太りどころじゃない」「顔に違和感…」「整形失敗しちゃったの?」と多くの人たちから心配するツイートがされていました。

ツイッターでは櫻井翔さんの顔について触れている投稿が多くなり、大勢の人が話題にしていたため紅白を見ていなかった人たちの目にも留まるようになり、整形か、病気か、怪我か…と様々な憶測が立てられ注目を集めました。

櫻井翔が紅白で異常な顔だった真相は怪我をしていた?

絆創膏が貼られていたことから、怪我をしていたのではないか?と言われていた櫻井翔さん。その後ツイッターで櫻井翔さんがリハーサル中にセットから転落して顔面を強打したらしいというツイートを流し、あっという間に広まりました。このツイートに「さすがプロ」「可哀想」と同情や心配のツイートが増えました。

実際に2017年度の紅白のステージの前方には巨大な穴があったそうで、カメラが3台くらいは入りそうな大きさだったようです。穴は開閉式でリハーサル中はコーンを置く、スタッフを入りするなどの対策を講じていたそうなのですが落ちるという可能性も十分に考えられるそう…。

しかしネット上には、その後についてが記載されており関係者に聞いたところによるとそういった事故はなかったそうです。紅白のリハーサルはかなりの人数のスタッフに見守られているため事故が起きれば隠すことは出来ない…そうです。問題が起きていればその時点で大騒ぎとなっていたわけですね。

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櫻井翔の顔が腫れていた原因は整形していたから…?

櫻井翔さんはメンタルが強そうに見えて結構弱い方らしいのです。そのため、40歳が近づいている年齢に伴い劣化という声が上がることをとても気にしているようなのです。エゴサも行っているそうで、これ以上劣化したと言われないために顔をいじってしまったのではないか?との説もあるようです。

櫻井翔の顔が腫れていた原因は漢方薬を飲んでいたから…?

櫻井翔さんは以前に比べると確かに顔がふっくらして一時期激太りとも言われていました。ネットで言われていることにより神経質になっており、美に対しての強いこだわりは業界の中でも有名な話なんだとか。漢方薬にも興味があるそうで、慣れるまでに時間がかかることから、むくみの原因は漢方薬かも…と言われています。

櫻井翔の顔が腫れていた原因はストレス説もあった!!

他にも原因と言われているのが、疲労によるストレス説です。元々大人気でスケジュールもハードなものであろうことが予想できる嵐。番組の収録、正月用の特番、歌のレッスン、ダンスレッスン、紅白のための歌やダンスのレッスンやリハーサルと睡眠も儘らない状態だったと思われます。

そんな生活を1カ月近く続けてしまった結果、心身ともに疲れきってしまったいたのではないでしょうか?過度なストレスにより顔の筋肉が強張り表情が硬くなったり、顔が歪んでしまったり浮腫んでしまうことは実際にあります。多忙さ故の顔の変化だった…とも考えられるようですね!

櫻井翔の顔のむくみは病気だった?バセドウ病説もあった!!

2017年の紅白歌合戦のあともニュース番組ZEROで顔が浮腫んでいることが話題になっていた櫻井翔さんにバセドウ病ではないか?という疑惑が出てきていました。バセドウ病の代表的な症状として、びまん性甲状腺腫、眼球突出、新陳代謝が高くなり多汗、暑がり、痩せるなどの症状が挙げられます。

症状の現れ方は多彩なため個人差があり、個人差も大きいものとみられています。他にも体温が微熱、目つきがきつくなる、イライラして落ち着かない、脱力感、筋力低下、だるいといった症状があり櫻井翔さんの顔の肥大もバセドウ病の症状だからでは?と言われていました。

櫻井翔の顔が浮腫んでいた原因は疲れだった…?

ところが2018年に入ってからしばらくはむくみが引いていたため、心配していた多くの人たちが安堵しました。ZEROや有吉反省会では通常通りの櫻井翔さんが見られ、絆創膏もなく目だった怪我や不自然な点もなかったため、紅白の時は単純に疲れていた…と考えるのがよさそうです。

太ったと噂されたことについては、病気などではなく本当に、ただ単純に太ってしまったのではないでしょうか?いくら運動しているとはいえ、30代も後半に差し掛かると痩せにくくなり太りやすくなることもあります。元々の体質もあるので、櫻井翔さんは太りやすい体質なのかもしれませんね。

櫻井翔の今後の活躍に期待…!

いかがでしたでしょうか?櫻井翔さんは確かに2017年紅白歌合戦の時は顔に違和感がありました。色々と疑惑や噂が飛び交っていましたが、おそらく病気でもなくただ疲れてストレスが溜まっていたから…と考えてよさそうです。年末に差し掛かり今まで以上にハードスケジュールをこなしていたことでしょう。

2018年には嵐としての番組やレギュラー番組の他、5月4日に公開された「ラプラスの魔女」で主演を務めていました。年齢を重ねていくことで体調管理も今まで以上に気を遣っていかなくてはならないと思いますが、今後も素敵な笑顔で大勢の人たちの心を癒していって欲しいですね!最後までお読みいただきありがとうございました!