歌手・森口博子が32年ぶりに「Zガンダム」の新曲の楽曲を提供?詳細を紹介します! エンタメ

歌手・森口博子が32年ぶりに「Zガンダム」の新曲の楽曲を提供?詳細を紹介します!

歌手として活躍し、ガンダムファンから長年愛されて生きている森口博子さん!!現在はタレントとしても話題を呼んでいる彼女が、32年ぶりに「Zガンダム」の新曲を楽曲提供していることが判明しました!!そこで今回は「Zガンダム」の新曲についての詳細を紹介します!!

森口博子が32年ぶりに「Zガンダム」新曲をリリース!?

歌手として当時人気を博し大ブレイクし、そしてタレントとして2018年現在も活躍している森口博子さん!!そんな森口博子さんが32年ぶりに「Zガンダム」に新曲を提供していたことが報道されて話題になりました!!

そこで今回は、森口博子さんの「Zガンダム」の新曲についての報道や詳細、そして過去の楽曲に関する情報などにスポットを当てていくつかに分けて紹介していきたいと思います!!その前に、森口博子さんのプロフィールをのぞいてみましょう!!!

32年ぶりに「Zガンダム」の新曲!!森口博子のプロフィール!

名前:森口博子 生年月日:1968年6月13日(50歳)最終学歴:堀越高等学校芸能コース 出身地:福岡県福岡市 身長:158cm 血液型:A型 職業:歌手・タレント 事務所:ノースリーズン 第一プログループ です!!

森口博子が32年ぶりに「Zガンダム」の新曲を発表!!

タレントとしてもバラエティ番組などで現在も活躍されている歌手・森口博子さん!!1985年3月2日から1986年2月22日まで放送されたアニメ「機動戦士Zガンダム」の後期オープニング主題歌『水の星へ愛をこめて』で歌手デビューと芸能界デビューを果たした森口博子さんがなんと・・・!!

2018年1月9日から全国のパチンコホールに導入されるSANKYOの遊技機『CR フィーバー機動戦士Zガンダム』で、書下ろしの新曲を2曲も歌うことが決定したそうなのです!!この驚きのニュースに、世の「Zガンダム」ファンは大喜びしたそうでファンの間で話題になりました!!

森口博子の「Zガンダム」の新曲のタイトルも判明!!

2018年1月9日の「Zガンダム」の遊技機発表と共に32年ぶりの新曲を書き下ろし、ファンを喜ばせた歌手・森口博子さん!!この発表後の2017年11月6日に都内で行われたパチンコ新機種『CR フィーバー機動戦士Zガンダム』のプレス発表会に出席した森口博子さんは、「Zガンダム」の当時の主題歌『水の星へ愛をこめて』を披露。

そして、2018年1月9日から全国に置かれる遊技機『CR フィーバー機動戦士Zガンダム』に使用される「Z・刻をこえて」などの全14曲の中に、森口博子さんの新曲である2曲『鳥籠の少年』と『生命の声』を発表し次のようにコメントしていたそうです!!

森口博子が新曲『鳥籠の少年』『生命の声』の提供にコメント!!

32年ぶりに「Zガンダム」の新曲を発表した歌手・森口博子さんは『32年ぶりにデビュー曲の作品に帰ってくることができて感慨深い気持ちですね。』と感激!!長い間世界中で愛されている「ガンダム」シリーズの楽曲を32年前に担当したことを振り返った森口博子さんは『国境も世代も超えて繋がっております。』

『ガンダムで人生を変えていただきました!!本当にありがとうございます!!「CR フィーバー機動戦士Zガンダム」を通して、皆さんとこうやって新たな曲と共にまたお会いできて光栄です!!』と感謝と帰還を喜んでいたそうです!!

森口博子が新曲『鳥籠の少年』をイベント中に初披露!!

前述のイベント内で実際に「CR フィーバー機動戦士Zガンダム」をプレイしたという森口博子さんは『この中に宇宙が詰まっています!!さっきプレイしてる時に私の楽曲が流れて思わずうるっと来ちゃいました!!』と大興奮の様子。

さらにイベント中には新曲2曲の内の1曲『鳥籠の少年』を初披露し、歌い終えた森口博子さんは『初めて歌ったんですけど、かなりしびれました!!』と充実感をにじませていたそうです!!新しくリリースされる森口博子さんの新曲『鳥籠の少年』『生命の声』は2018年2月14日に発売されたという事です!!ファンは購入必見です!!

森口博子が『水の星へ愛をこめて』やガンダムを語る!その①

2018年2月14日に新曲『鳥籠の少年』『生命の声』を発売し、世界中のファンを喜ばせた森口博子さん!!これまでも一貫して歌やライブを大切にしてきた彼女は、これまでに「岸谷香さん・広瀬香美さん・亀田誠治さん・小西康陽さん・秋元康さん」等の様々なクリエイター達による楽曲を歌ってきた人物でもあるのです!!

今回の新曲『鳥籠の少年』には、タイトルの他にも同じく「CR フィーバー機動戦士Zガンダム」の挿入歌として森口博子さん自身が作詞を手掛けた新曲『生命の声』や自身のデビュー曲『水の星へ愛をこめて』のオリジナルバージョンも収録しています。

某編集者がデビュー曲やガンダムについて・・・

キャリアのスタート地点から現在まで、長く第一線で活躍している森口博子さんに某編集者がデビュー曲『水の星へ愛をこめて』の話やガンダムについてインタビューしていたので内容を紹介します!!某編集者:「森口博子さんが『水の星へ愛をこめて』でデビューしましたが、この頃の森口博子さんは歌に対してどんなことを考えていました?」

森口博子さん:『私は4歳からずっと歌手になりたくて、でも何度も何度もオーディションを受けては落ちていたのでやっと手を差し伸べてくれたのが「機動戦士Zガンダム」でした。当時は「ようやく夢が叶った!」と憧れていた世界に夢いっぱいでしたね!!』

森口博子が『水の星へ愛をこめて』やガンダムを語る!その②

『でも実際にフタを開けて見るとまだ当時のアニメは世間的には今と状況が違う部分もあって、音楽業界の中では少し寂しいポジションだったんです。同期のアイドルの子たちはレコード店に専用のラックがあるのに対して、私の場合はもちろんそれもなかったですしお店にレコードがあったとしても端っこの方に少しだけで凄く悔しく思っていました。』

『「とってもいい曲なのにこれじゃ届かない!!」って。それで同じ「ま」行の松田聖子さんのラックに自分のレコードを紛れ込ませたりもしていました。ですが、私のデビュー曲が「機動戦士Zガンダム」で歌手としてのターニングポイントになったのも映画「機動戦士ZガンダムF91」の主題歌だったんです。』

森口博子が『水の星へ愛をこめて』やガンダムを語る!その③

『その後もガンダムの曲を担当することで、周りの見てくださっている方からは「ガンダムの女神」と恐れ多いのですが呼ばれるようになりました。私にとってガンダムは人生を変えてくれた運命の出会いなんです。これからも寄り添っていくことを確信している、かけがえのない存在です。』

『10代20代とガンダムに関する楽曲で認めていただいて、30代にはCDが売れない時代の中で年齢的にも「自分って必要されているのかな?自分の居場所はあるのかな?と不安に駆られていた時期だったのですが「SDガンダム ジージェネレーションスピリッツ」のテーマソングを担当させていただいて。』

森口博子が『水の星へ愛をこめて』やガンダムを語る!その④

『ガンダムのおかげで、お仕事もそうですが様々な方とつながることが出来ました。』某編集者:「お話を聞いていると、森口博子さんの活動の転機になるようなところで必ずガンダムがやってきてくれるんですね?」

森口博子さん:『そうですね(笑)言われてみるとそうだったので鳥肌が立っているんですけど(笑)神様からの最高のプレゼントだと思います。私にとっての女神は「ガンダム」ですよ!!』と、楽曲とガンダムのおかげで今があると森口博子さんは話していました!!今後もそんな彼女の活躍に期待です!!

最後に

最後までご覧頂きありがとうございました!!いかがだったでしょうか?楽しく読まれて頂けたでしょうか!?あくまでも全てが真実ではなく、噂もありますので全てが事実ではりません!その辺りはご了承ください!!

森口博子さんの今後について、今後に関して、新しい情報が入りましたら是非ともまた記事を追加していこうと思います!!またその時は読まれていただければ幸いです!!本当に最後まで読んで頂き、ありがとうございました!!」