平成の歌姫浜崎あゆみの全盛期は凄かった!?若い頃と現在の違いとは!? エンタメ

平成の歌姫浜崎あゆみの全盛期は凄かった!?若い頃と現在の違いとは!?

あゆと呼ばれ親しまれた平成の歌姫浜崎あゆみさんが現在、劣化したといわれています。けれどそもそも浜崎あゆみさんの全盛期を知らない方もいらっしゃるでしょう。浜崎あゆみさんはどれだけ凄かったのか、全盛期の画像を元に振り返ってみました。

浜崎あゆみの全盛期って!?若い頃を振り返ってみる!!

浜崎あゆみさんが大流行した当時を知っている方ならわかるだろう全盛期の凄さも、彼女の流行が終わった後に思春期を迎えた方々の中には知らない方もいますよね。現在いわれている劣化という話もピンと来ないのかもしれませんね。けれど当時を知る者からすれば浜崎あゆみさんの現在はそれはそれは悲しいものなのです。

少々大げさかもしれませんが日本中のほとんどが浜崎あゆみさんのファンなのではないかと思ってしまったほど、彼女は大変人気でした。思春期の複雑な心境をまるで代弁しているかのような歌詞に共感した若い世代の女性が多くいましたね。そしてなにより魅力的だったのはその容姿です。

当時の浜崎あゆみさんはとても可愛らしく、可愛い、人形みたい、こんな顔になりたいという女性が大勢いました。整形してまで浜崎あゆみさんの顔に近づけようとする女性もいたのです。それも数人というレベルではありません。二重の整形が流行したのは浜崎あゆみさんの影響だという話もあるぐらいなのです。

浜崎あゆみの全盛期画像!若い頃はかわいかった…

ネット上では劣化した、整形劣化、太ったなどなどまあ酷いことをいわれている現在の浜崎あゆみさんですが、一部の方は過去の浜崎あゆみさんの画像を見て昔を懐かしんでいますね。この頃は良かった、この頃は可愛かったと嘆いているネット民は割とよく見かけます。

正直その気持ちはとても理解できますね。当時はこんなに可愛い女性と結婚できる幸せな相手って誰なんだろう、木村拓哉さんならお似合いなのかななんて考えていました。現在はもう…早々に結婚して太っても顔が変わっても誰にも文句言われないようにメディア露出を減らし主婦として生きていく気はないのかなと思ってしまいます。

全盛期の浜崎あゆみさんを知らない方でも、当時の画像を見ればなるほどと思うのではないでしょうか。画像で見ても動画で見ても確かに可愛いのです。おそらく当時ほとんどの方が、現在悲惨といわれている浜崎あゆみさんを想像できていなかったのではないでしょうか。ずっとこのまま、可愛いままだと思っていました。

浜崎あゆみが大流行!若い頃に起きた社会現象とは?

浜崎あゆみさんが流行した当時、浜崎あゆみさんの顔、服装、アイテムまで真似る女性が現れました。安室奈美恵さんが流行した時も同じでしたね。きっと人間はなりたいものに近づこうと形から入るのでしょう。浜崎あゆみさんの全盛期はしっぽや金髪ショートヘアーなどが流行しましたね。浜崎あゆみさんに関するものがなんでも流行する状態でした。

社会現象といわれていましたね。当時は浜崎あゆみさんのマークを車に貼り付け、彼女の曲を爆音で流しながら走行する車が多かったです。また、宇多田ヒカルさんと同日にアルバムを出して話題になりました。皆が皆どちらがより売れるのかとドキドキしていましたね。現在と違ってCDが沢山売れていた時代でした。

浜崎あゆみの昔と現在を画像比較!

若い頃は透明感もあって、特別派手でもなく声もよく出ていました。デビュー当時は幼さの残る可愛い顔をしていましたね。金髪の頃が好きな方とこの頃の浜崎あゆみさんが好きな方とで好みが分かれます。けれどまあこの頃はまだオーラもそんなにないかなという気がしますね。

金髪になってからの浜崎あゆみさんはオーラがあって素敵でした。自分は大物なんだと自覚していたんでしょうね。最初は不思議ちゃんキャラでいくのかと思っていましたが売れてからは変な発言はなくなりました。自信のある喋り方をしていましたね。そこは現在でも変わらないんですけどね。

おわかりいただけたでしょうか。まさかこんな浜崎あゆみさんになるなんて考えていなかったので当時ファンだった方々は今大変驚いているのだと思います。可愛かった浜崎あゆみさんを知っている方にとって今の浜崎あゆみさんはインパクトがありすぎますからね。大丈夫だと思って渡っていた橋が急に崩れた、という気持ちでしょう。

劣化したと話題!現在の浜崎あゆみとは?

最近は“声が出ていない”“容姿が劣化”という話題で持ちきり。ファンがそんな浜崎に幻滅して離れているのも事実だ。このまま、裸の女王様として続けていくのだろうか。

(引用:日刊サイゾー)

芸能人ですからこういう記事も書かれるのだろうと思いきや、浜崎あゆみさんの劣化についてはあちこちで触れられているんですよね。ネット民の噂だけにとどまらず、記事としてあちらこちらで書かれてしまっているのです。つまり現在の浜崎あゆみが劣化したというのはただの噂ではない、誰もがそう思っているということですね。

浜崎あゆみのライブは酷評!?ファンの声は?

最近では遠巻きに冷笑するネットユーザーだけでなく、長年浜崎を応援している本物のファンたちも、浜崎あゆみの言動には心をざわつかせているようだ。エイベックスが浜崎あゆみのバックダンサーオーディション開催を発表したところ、浜崎のツイッターアカウントには、ファンたちから悲観的なコメントが寄せられた。

「これ以上一座が増えるの本気で嫌なんですけど… せっかくの記念イヤーなのにファンが望まない事をし続ける理由を教えて」
「あゆとTA(TeamAyu)は今すれ違ってる。少し意固地になってませんか?」
「ダンサー増やすより曲数増やしてくれ~!! 安室ちゃんみたく30曲!! ダンサーを見たいんじゃない!あゆの曲を聞きたいんだよ~」
「タダでさえダンサー多いのに、まだ増やすの?もっとあゆは、ファンが自分に対してどんな浜崎あゆみを求めてるのか考えるべき」

(引用:WEZZY)

そうなんですよね。最近では浜崎あゆみさんのファンまで不満を漏らしているのです。それもそうですよね。浜崎あゆみさんのやりたいこととファンがやってほしいことって全然一致しないんですよ。浜崎あゆみさんは一致させる気なんてまったくないように思います。ファンの声より己の意思を貫く方が大事だと思っているのでしょうね。

安室奈美恵と比べられる浜崎あゆみの現在

安室ちゃんが引退を公式ホームページで発表してから、しばらくSNSで散見されたのは、「安室ちゃんよりもっと引退すべき人がいるじゃないか!」「安室ちゃんじゃなくて、あの人が辞めるのが妥当!」といった声だった。

ええ、その”あの人”というのは、浜崎あゆみさんのこと。

(引用:耳マン)

そもそも安室奈美恵さんが引退を発表する前からなにかと比べられていましたからね。安室奈美恵さんは流行が去った後、彼女なりに地道に活動してきて現在があるのです。浜崎あゆみさんはまだ自分の全盛期なのだと勘違いしているのではないかと思われる言動が目立ちますよね。

浜崎あゆみに批判殺到!浜崎あゆみは嘘つき!?

現在の浜崎あゆみさんは割となにしても批判されますからね。だって踊ったり歌ったりという歌手活動をしているだけでも批判されているのです。炎上してばかりの辻希美さんもびっくりするレベルじゃないですかね。だいたい女性からの厳しい意見が多いのですが女性に嫌われるようなことをしたのでしょうか。

浜崎あゆみが11日にSNSにUPした、「Anniversaryツアーの幕開け 20周年記念日ライブ サプライズPink Pink Party(ともきにテキーラ責めで潰される) 二日酔いでベッドから出れない ひたすら寝続ける 現在に至る笑。よう寝た」という文章は、一部のファンを刺激した。

テキーラのような強い酒を酔いつぶれて二日酔いになるまで飲んだら、歌手として生命線である喉をはじめ、体調に悪い影響を及ぼしかねないためだ。プロとして自己管理をし、より良いパフォーマンスを見せてもらいたいというファンから、「プロとして自覚してください」といった内容のリプライが浜崎のTwitterアカウントにいくつかついた。

(引用;WEZZY)

批判されつつも注目を集める浜崎あゆみ!何故なのか?

基本的に現在の浜崎あゆみさんは批判殺到しています。けれど批判されながらもなにかと話題になることが多いんですよね。それはおそらく面白がっているからでしょう。浜崎あゆみさんのおかしな点を見つけると笑って馬鹿にして、それですっきりする人間が多いのではないでしょうか。

ファンの不満は本当のことでしょうが、浜崎あゆみさんを批判する人間の中にはファンでもなく興味もない人間だって多いのです。そういう方々のストレス発散になっているのだと思われます。いくら劣化したとはいえいいおもちゃにされていますよね。浜崎あゆみさんも不快だろうと思います。

浜崎あゆみの全盛期は凄かった!?若い頃と現在の違いは?

浜崎あゆみさんの全盛期は彼女に憧れる女性ばかりで浜崎あゆみさんと関係するものはなんでも流行し、彼女自身可愛く痩せていて人気があり、社会現象とまでなりました。本当に凄い人気、凄い人物だったのです。一方現在は話題になるのもマイナスなことばかり、ファンから不満の声も上がる始末で正直どうしようもない状態ですね。

けれど精神力は素晴らしいです。浜崎あゆみさんは散々叩かれても自分を曲げませんからね。さすがは元大物だけあるなと思います。こんなにあれこれ言われていたら普通は病んでしまいますよ。けれど日々楽しそうに過ごされていますし、やっぱりカリスマといわれていただけあって普通とは異なるんでしょうね。