君島十和子の娘・長女は宝塚⁈次女のみゆきも⁈かわいいって本当なの⁈

美しすぎる50代と言われる君島十和子さん。どうやら2人の娘さんも美人でかわいいらしいですよ~そして長女は宝塚なんでしょうか⁈次女も宝塚⁈どんな活躍をされているのでしょうか?ウワサがいろいろあるみたいですね~調べてみました!!いってみましょう!!

君島十和子 娘は宝塚⁈長女?次女?①

君島十和子さんは1995年12月11日。君島明さん(当時の名。その後さらに君島誉幸と改名)との入籍を発表して芸能界を引退します。そして1997年に長女を出産。2001年に次女を出産します。2人の娘さんが君島家のお子さんです。

君島十和子 娘は宝塚⁈長女?次女?②蘭世惠翔!!

長女は憂樹(ゆうき)さん。次女は幸季(みゆき)さんというお名前です。姉の憂樹さん小さい頃から宝塚を目指し都内のバレエ団に通っていたようです。そして宝塚音楽学校に2回目の挑戦で合格しました!!2016年3月に演劇部門の優秀賞を受賞して、39人中13番目の成績で卒業しました。

宝塚・男役誕生!!

現在は蘭世惠翔(らんぜけいと)として月組に所属する男役です。蘭世惠翔さんは身長も170cmと高く、母親譲りのスタイルの良さだとか!!ファンからは「ゆうき」・「らんぜ」の愛称で親しまれているそうです。蘭世惠翔さんが宝塚に入るきっかけは…

母親である君島十和子さんの強い影響があったとされています。君島十和子さんは熱心な宝塚ファンとして子供の頃から劇場に通いつめていたらしいですよ。十和子さん自身も宝塚の受験も考えるほど熱中していたそうです。

君島十和子 娘の次女・みゆきも宝塚なの⁈

君島十和子さんの次女は2001年生まれとのことなので、今年17歳かと思われます。結論から言えば、宝塚音楽学校に入学していません。まだ一般人でありため長女の蘭世惠翔さんと違い、プロフィールや顔写真なども明らかになっていません。

真相は⁈

ネットの一ウワサでは姉と一緒に宝塚⁈との情報があるようですが、どうやら違うようですよ。君島十和子さん本人からもブログやメディアで発信した形跡は無いため、現時点では憶測に過ぎないですね。今では大のももクロ好きらしいですよ。

2016年にはももクロのライブ「桃神祭」に親子で足を運んだとか!!君島十和子さんもDVDで予習して行ったそうですよ。十和子さんのブログには、8月の日産スタジアムへ行った画像もアップされているようです。美のカリスマもしっかり母親をしているんですね~

君島十和子の次女 みゆきは長女より注目されてる⁈

君島十和子さんの次女君島幸季(みゆき)さんは一説によると、長女の憂樹さんより美人でかわいいとか⁈小学校は日本女子大学付属豊明小学校へ通よっていたそうです。母親の十和子さんに似ていて、性格はあまのじゃくでおとなしいらしいです。テレビで十和子さんがコメントしていました。

また十和子さんは大変厳しく娘2人を育てられているようですね。しかしながら、母親の美への追及がすごすぎてダメだしもあるとか!!なんとお風呂の温度は50度!!そのお風呂に40分浸かることもあるとか…やけどしませんかね(笑)

君島十和子の長女にはライバルが⁈①

君島十和子さんの長女・蘭世惠翔さんと2017年に宝塚に合格した松岡修造さんの娘・松岡恵さんは日本女子大付属高校の先輩にだということです。今回の松岡さんの娘の合格に蘭世さんは焦りを感じているというウワサがあるのです。

「最近の宝塚の男役は身長170センチ以上が多いなかで、彼女は男役としては意外と小柄です。ラインダンスでも頭身のバランスが悪く、足が短いのが目立っています。ファンからも『男役としてはちょっと‥‥』という声が漏れ伝わってきます」(引用:エキサイトニュース)

君島十和子の長女にはライバルが⁈②

さらに、蘭世さんをめぐっては十和子さんと女優・黒木瞳さんとの間にも因縁があったとかないとか…宝塚の元トップスターである黒木さんと、元カリスマモデルでもある十和子さんは娘を同じ名門バレエ教室に通わせていたとらしいのです。

母親バトル⁈

娘たちのバレエ発表会をめぐって母親2人の間に火花が散ったとか…2人とも娘を主役につけようと割り当てのチケットを競うように買い、100万円単位のお金を使ったとか…結局、最終的に異例のダブルキャストになったそうです。

日替わり交代での主役を務めたそれぞれの娘たち。これをきっかけに、母親2人は犬猿の仲になったとも言われています。しかし今、現在まだ黒木さんの娘さんは宝塚音楽学校に入学していません。もし合格した時にはこちらの対決もまた再燃するのでは⁈とも言われています。

君島十和子 旦那との波乱の半生とは⁈①

君島十和子さんは、1995年12月11日に君島誉幸(当時は君島明)さんと入籍しています。宮内庁御用達であり日本のオートクチュール界で高名なファッションブランド「KIMIJIMA」の創始者・君島一郎さんの息子さんです。

1965年3月19日生まれの彼は以前は医師をしていたとのこと。「KIMIJIMA」の息子ということで、十和子さんとの結婚時は注目も集めましたが、同時にスキャンダラスな事実が発覚しかなりな騒動に発展していきました。

君島十和子 旦那との波乱の半生とは⁈②

誉幸さんと十和子さんの結婚は大きな世間の注目を集めましたが、同時に誉幸さんが一郎さんの愛人の子供で婚外子であること。そして誉幸さん自身にも婚外子がいることが発覚!!大きなスクープとなってしまいました…

誉幸さん自身も子供の頃はその事実を知らず、婚外子と知ったのは20代になってからだとか。誉幸さんは最初佐藤明という名前で、その後「君島姓」を名乗れるようにと、誉幸さんの母親と一郎さんの母親が養子縁組を結んだことで誉幸さんは君島姓となったとのこと。

君島十和子 旦那との波乱の半生とは⁈③

誉幸さんと十和子さんが入籍してからわずか半年ほどで、一郎さんが急性心筋梗塞により急死してしまいます。ここから、一郎さんの借金問題、君島家の複雑な家族関係・人間関係が明るみになりさらに正妻の息子である立洋さんと誉幸さんの異母兄弟2人の間で

「君島ブランド」を巡って遺産争いなどの骨肉の争いが勃発していくことに…売上は激減し経営状況も悪化。2000年代の半ばには全ての店舗が閉店し、「KIMIJIMA」は18年で幕を閉じることとなりました。一郎さんの遺言により、結果誉幸さんが家業を継ぎましたが同時に莫大な借金も背負うことに…

この結婚してすぐの大騒動について、十和子さんは「世の中の誰も祝福どころか賛成もしてくれない、そんな結婚…」と後に語っています。誉幸さんの母と毎日テレビを見て、事実が報道されているか⁈ひとつひとつ確認しあっていたので、そこで家族の絆が深くなりましたとも話していたそうです。

君島十和子 これから

君島十和子さんは、2005年に「FELICE TOWAKO COSME(フェリーチェ・トワコ・コスメ)」という化粧品ブランドを設立してます。今では大人気ブランドに成長して、なんと!!年商13億以上とも言われているようです。

結婚からしばらくは本当に波乱万丈な日々だった君島十和子さん。しかし今でもご夫婦の中はとってもいいらしく一緒に番組にも出演されていましたよね。これから娘さんたちの活躍も期待できますね!!また新しい情報が入り次第記事にしていきますね!!お楽しみに!!