kabaちゃんの現在の顔や声が整形でやばいことになっている噂は本当?! エンタメ

kabaちゃんの現在の顔や声が整形でやばいことになっている噂は本当?!

kabaちゃんは、オネエの振付師としてブレイクしたタレントですが、2016年に性別適合手術・戸籍変更を行っています。ここでは、kabaちゃんの性別適合手術や戸籍変更、現在噂されている声や顔が整形でやばくなった!?などの噂にも迫ってみたいと思います!!

kabaちゃん・整形で声と顔が現在超やばい?!

kabaちゃんが、女性になるにあたって行ったものは、性別適合手術だけではなく”顔の整形”や”声帯手術”も含まれています。額としては、1000万を超すレベルだそうです。性別変更にかかった費用について話題がおよぶと、「上から下まで全部含めたら、1000万円の大台は乗っています。

頬骨の手術が一番高かった」と告白していました。「女子1年生だから、胸元とかも出したいんです」と乙女心をのぞかせながら、「ここまで長かったですね。だから、今はニヤニヤが止まらないんです」と充実感をにじませていました。性別適合手術が150万円だそうで、

その他により女性らしくなるために行った手術代は、約850万以上ということになりますね。kabaちゃんの声は、男性の周波数帯から”女性の周波数帯”に変化したそうです。さらにその中で女性の中でも高い部類になったそうです。また声帯手術方法は喉仏をイジるそうですね。

kabaちゃん・整形で声が現在超やばい?!②

声帯は弦楽器などをイメージするとわかりやすく、弦の、張り具合・太さ・長さによって音が異なってくるのと似ていて、その調整を手術で行うことで声の高さを変えることができるそうです。費用は30万。ほかの手術と比べると、意外と?やすいかもしれないですね。

kabaちゃんのプロフィール

  • 芸名:kabaちゃん
  • 本名:椛島 一華(かばしま いちか)
  • (性別変更前:椛島永次(かばしま・えいじ))
  • 出身地:福岡県福岡市博多区
  • 生年月日:1969年6月19日
  • 身長:172cm
  • 血液型:A型
  • 所属事務所:プラチナムプロダクション

kabaちゃんは、タレントや振付師として活動しています。1996年には小室哲哉プロデュースのダンスユニット「dos」メンバーとしてデビュー。その前後から振付師としても活躍し、安室奈美恵さんやSMAPの振り付けを担当していたことで知られています。

kabaちゃんが受けた声帯整形手術とは?

この手術は局所麻酔で声を聞きながら、声帯の緊張を調節し声を高くする手術です。実際に声を聞きながら自分の納得する高さを決めることができるのだそうです。声帯には一切さわらないため、術後声が出なくなったり、悪化したりすることがなく、効果が確実です。

欠点としてはまれに、音域が狭くなり歌がうたいにくくなることがあるそうですがすべての方がそうなるわけではありません。オネエの方たちはホルモンの注射とかで声が高くなっているのかと思いましたが、実際にはこんな手術もあるんですね…凄いです。

kabaちゃんが性適合手術を受けた理由は何?

kabaちゃんが性別適合手術を受けた理由は、恋でした。子どもの頃から性別に違和感を抱いてたkabaちゃんでしたが、芸能界で振付師、そしてオネエタレントとしてブレイクし、女性となる夢を一旦は断念します。しかし、40歳のときに韓国人男性と恋に落ちました。

この男性が、「身体も女性だったらいいのにと言ってくれた」ことがきっかけで、性別適合手術を決意したことなどが明かされました。そして2016年3月に性別適合手術をタイで受けました。kabaちゃんはこれまで、ホルモン治療や過去3回の整形手術を経て、タイで声帯を含む性別適合手術を受けました。

kabaちゃんが整形後に行ったこととは?!

この性適合手術をしたあとに、最初にしたことは、戸籍変更でした。kabaちゃんの性別が、「男」から「女」へ、名前が、「椛島永次」から「椛島一華」へとなったのです。2016年7月には戸籍変更を申し立て、約1ヶ月後に認められたそうです。7月、東京家庭裁判所に、

戸籍の性別変更と名前の変更を申し立て、1カ月後に認められました。連絡が来たのは「9月頭」だったというが、「保険証のほうが先に来て、開けたら女になってたからびっくりした。もうニヤニヤが止まりません。パスポートも取りに行ったんです」と幸せそうに笑っていたkabaちゃん。

kabaちゃんの新しい名前は一華!!

なお名前変更にあたっては、ご両親から”一華”と名付けてもらったそう。kabaちゃんが「戸籍上の性別変更にあわせて新しい名前を付けてほしい」と福岡の両親に頼むために帰省した旅も取材されてTV放送されました。kabaちゃんの両親が「一から出直す」と「一花咲かせましょう」

という意味を込めた名前「一華」を送ると、受け取ったkabaちゃんは「かわいいかわいい!」と大喜びした。一華の意味を知るととっても素敵ですね。何よりもkabaちゃんをサポートし、こんな素敵な名前を付けてくれたご両親もとっても素敵です。よかったですね。

kabaちゃんは整形依存気味!?

kabaちゃんの性別適合手術が150万、声帯手術が30万円ということですので、kabaちゃんが話した女性になるために費やしたトータル費用1000万円以上のうち、大半がコレに注ぎこまれたことになります。そう、整形です。kabaちゃんの顔の整形は、実際にどこをしているかというと…

kabaちゃんは整形依存気味!?②

それこそ「歯以外の顔の全て」と言えるかもしれません。これまで小顔にするためにアゴを削り、頬骨を寄せ、目や鼻、唇など「完全な女性」を目指し、整形手術を重ねてきたといいます。具体的に何をしたのかというと…。アゴを削って小顔に見せる手術や、

耳たぶを大きくするための福耳手術を2回(必要なのでしょうか?)眼瞼(がんけん)下垂と二重まぶたを修正するための手術、小鼻を上げ歪みを直し、頬骨を削る手術を実行。耳の横にドリルで穴を開け、頬骨を削ることで小顔にしたそうです。らには、顔にハリを出すために

“金の糸”と呼ばれる糸を9メートル顔に入れているのだそうです。9メートルですよ?!かなり長いですよね…そんな長い異物を顔に入れてて大丈夫なのでしょうか…なにがともあれ、美を追求しすぎて整形の虜になってしまっているのは間違いないでしょうね。

整形を繰り返す心理はなに?!鼻が平ら?!

整形を繰り返してしまう人はいったいどのような心理が働いているのでしょう。以前、TVで『扇風機おばさん』と呼ばれている韓国の人がTVで放送されました。(顔が扇風機のようになってしまっているから)彼女の場合は、特殊で顔に工業用シリコンや、

食用油を自ら注入してしまったのでこんな顔になってしまったのです。kabaちゃんの場合、それは無いですが整形を繰り返してしまう事は同じ心理です。また世界のスーパースターだったマイケルジャクソンさんもそうでした。周りからちょっと、あれ?やりすぎて前の方が良かったのでは?

っと思われても整形を繰り返す。そんな心理って何なのでしょう?初めは整形をして自分が変わった事を実感する。特にダイエットや食事制限をせずに簡単に顔が変わる。手術をすれば明らかに変わる。そこに依存性があるのではないかと思います。お金さえあれば簡単に確実に顔を綺麗に変えられる。

kabaちゃんの現在整形を繰り返す心理とまとめ

整形をすればしただけ綺麗になる。だから整形をする。そして綺麗になる。(結果そうでなくても整形したら綺麗になるはずだから)だからまた整形をする。特に完璧主義な方なら尚更徹底的に綺麗になりたい!そう思ってしまうのかもしれませんね。ある程度のところで満足しないと、

行きつくところまで行ってしまい取り返しのつかない顔になってしまいそうでとても怖いです。kabaちゃんもそれが当てはまりそうでとても心配ですね。しかし、今後も勇気を出して女性になり輝いているkabaちゃんの行方が気になるところですね。応援しています!!