室井佑月の顔が病気でボコボコ!?息子や韓国での生い立ちなども紹介!!

小説やエッセイなどを多数出版している小説家でタレントの室井佑月さん。最近はコメンテーターとしても活躍されています。そんな室井佑月さんについて最近病気で顔がボコボコ状態などとの噂が流れているのです!一体どんな状態なのでしょうか?!

室井佑月の顔は病気でボコボコ!?

一時期室井さんの顔がむくんでいるということで話題になっていました。NHK「あかイチ」の、アンチエイジングにはまる女達という特集でゲストとして室井さんが出演した時に、自分もプチ整形にハマっていたが、ボトックスのやり過ぎで顔がボコボコになって、

かえって変になってしまったと自身で告白されています。その当時の画像がこちらです。確かに顔がボコボコしているのが気になりますね。現在は視聴者が不快にならない程度のプチ整形でとどめているようです。常に美を意識しての行動ということ自体は素晴らしいです。

室井さんは顔だけでなく、豊胸手術もうけていることも「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」に出演した時に告白しています。なかなか自身で整形を告白する芸能人がいないなか、整形していることを堂々と話すことができるあたりはさすがですよね。

室井佑月のプロフィール

  • 名前:室井佑月
  • 生年月日: 1970年2月27日
  • 出身地:青森県
  • 職業: 小説家、随筆家、タレント
  • ジャンル:恋愛小説
  • デビュー作:血い花(あかいはな)
  • 所属事務所:オーケープロダクション

室井佑月さんは1997年に小説新潮主催の読者公募「性の小説」コンテストに入選すると、以後は恋愛小説家として活躍します。最近ではテレビやラジオのコメンテーターとしても活躍されていて、過激な発言などで話題になることも多いですね。

現在はコメンテーターや作家として有名な室井さんですが、室井さんは過去様々な職種の仕事を経験しているようです。高校卒業後は、ミス栃木やミス公園通り(渋谷区)、雑誌モデル、レースクイーン、女優、高級クラブホステスなど様々な経歴を持っています。

室井佑月の病気は膵臓にあった?!顔のむくみは関係あり?

2005年の室井佑月さんが35歳の時に膵臓に腫瘍が見つかり、膵臓の半分を切除と脾臓全摘出手術を受けることになったそうです。膵臓からはインシュリンという重要な物質が分泌しています。インシュリンがないと血中の糖分を細胞内に取り込むことができないのです。

室井さんは膵臓の半分を切除したことでインシュリンの量が減ってしまい、結果として糖尿病を患ってしまったようです。超尿病の症状としては・のどの渇き・頻尿・疲れやすいなどという症状をよく聞きます。室井さんは普段元気な姿で活躍されていますが、

見えないところで辛い思いをされているのではないかと心配になってしまいますね。室井さんは同時に脾臓を全摘出していますが、失っても時に問題ないようです。なぜなら脾臓は赤血球や白血球を造る臓器ですが、赤血球や白血球は骨髄でも造ることができるからです。

室井佑月の病気は膵臓にあった?!顔のむくみは関係あり?②

室井さんが受けた手術に関しては大成功だったようで、後遺症として、糖尿病になってしまいましたが、再発することはなく現在も活躍されています。ではなぜこの膵臓に腫瘍ができてしまったのでしょうか?腫瘍が出来るとどうなるのでしょうか?

膵臓はみぞおちの奥の背中側にある薄い細長い臓器です。膵臓にできる腫瘍で最も頻度が高いのは浸潤性膵管癌で、一般的に「膵がん」というのはこれを指します。室井さんも膵臓癌だった可能性が高いと思われます。しかし手術が成功してよかったですね。

室井佑月はうつ病でも苦しんでいた?

室井さんは「私も、やりたいことを欲張り気味にガーっとやってきて、一時期うつっぽい時もあったんです。当時は、やる事をちゃんとやらないと寝ないって決めていて、徹夜が続いちゃって。」と語っています。自分に厳しくし過ぎてどんどん追い込んでいってしまっていたようです。

室井佑月と韓国の関係は何?本名は?

室井佑月さんという名は、所謂芸名で、本名は非公開となっています。一説には「渡辺由子(わたなべ よしこ)」が本名であると言われていますが、テレビや紙面では常に「室井佑月」なので、裏付けは取れませんでした。公表している出身地が青森県で、

本名と思しき名前が「渡辺由子」であれば韓国人の線は薄いと思われます。ではなぜ在日韓国人という話が出ているのでしょうか!?それは、室井さんのメディアでの発言が理由と思われます。1998年出版の「血い花」を皮切りに、数々の著書を執筆してました。

以前は、小説家・随筆家として活動していましたが、コメンテーターとしてテレビへ出演している姿の方がイメージしやすい方も少なくないと思います。特に、歯に衣着せぬ物言いや、独特なしゃべり方も手伝って、何かと「辛口コメンテーター」として有名な室井さん。

室井佑月と韓国の関係は何?②

コメンテーターとしても、革新的な政治信条を持っており、憲法九条改正や核武装に対して否定的な意見を示し、自民党政権への激しい批判も手伝って、韓国人ではないかと噂されているようです。また、しゃべり方についても、しばしば敬語を省いた、

いわゆるタメ口ではなしたり、舌足らずな印象を受ける発声も「韓国人だから」と思われる要因の一つでしょう。しかし、先述した出身地及び本名(仮)からも韓国人説は希薄となります。現在は自身が在日韓国人の家系であることを公表している芸能人も少なくありませんが、

それは以前に比べて日本人の韓国人に対する偏見が少なくなってきている傾向でしょうか。室井佑月さんも、仮に在日韓国人であった場合、自身の口から公表はするように思えてなりません。なのでこの韓国人の疑惑に関しては噂だと思われますね。

室井佑月の結婚歴や息子は?

室井さんは、当時なんと既婚者であった作家の高橋源一郎さんと交際を実らせ1999年に結婚しています。二人の年齢差は19歳でした。しかし、二人の間に息子が生まれた次の年の2001年には離婚しています。そして、この高橋源一郎さん。

室井さんと結婚した時点でなんと4度目の結婚だったようです。結構なスパンで結婚離婚を繰り返してきていたようで、室井さんと離婚した後も5度目の結婚をし二人の子供にも恵まれているようです。内面で人を引き付ける魅力があるということですよね。

室井佑月の息子は?

室井さんは2000年に高橋さんとの間に生まれた一人息子さんがいるようですね。2018年の時点で18歳だそうで年齢的には高校生ですね。そんな息子さんが秀才ということでかなり話題になっているようです。室井さん自身が、「子育ては博打。失敗できない」

と語っていて、息子には英才教育を施しているそうです。勉強嫌いの息子をやる気にさせる為に取った行動が「あんた勉強が好きだから」という言葉を繰り返し使って勉強する癖を付けさせることができたようです。「男は洗脳されやすく、挫折に弱い。

室井佑月の息子は?

何冊もの育児書より、ホステスの経験が役に立った。息子は小さくても男であるから」と過去の経験が思わぬところで役に立ったようです。小学校3年生の時から中学受験に向けて塾に通わせていたり、東大生の家庭教師をつけて勉強見させたり、

息子の学力を上げるために、できることは全部やっている。というような感じだそうです。その室井祐月さんの息子さんですが、中学校は、名門で有名な「ラサール中学校」を受験したと言う噂があります。ラサール中学には、惜しくも落ちてしまったようなのですが、

第二志望の愛媛県にある愛光学園には見事合格したようです。愛光学園も、偏差値は70以上ということでかなり有名な中学校です。四国地方の中で、最も難しい私立中学・高校のようで東大合格者が多い名門校としても有名なようですね。

室井佑月の病気や顔がボコボコ・韓国疑惑などまとめ

病気の噂や、整形のことなどについて今回はまとめていきました。韓国についての疑惑は有名でしたが調べてみると、実際はその可能性は低いようですね。過去にたくさん経験したきた室井さんだからこそ、現在の辛口コメントで人々を魅了するのですね。