鬼滅の刃の作者・吾峠呼世晴とは?性別は女?顔・本名・年齢は?天然と話題?! エンタメ

鬼滅の刃の作者・吾峠呼世晴とは?性別は女?顔・本名・年齢は?天然と話題?!

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面白いと話題の吾峠呼世晴の巻末コメントを紹介!

吾峠呼世晴さんは、『少年ジャンプ』の巻末のコメントも面白いと話題になっています。『原稿を読む時の担当編集の目が、殺し屋みたい』『ぎっくり背中に、なりました』などといったコメントがあります。

ピーナッツおこしを喉に引っ掛けて死ぬかと思った。
今一番好きなひらがなは「ひ」です。ひひひ!
自分の年を間違えてた
実年齢が自分が思ってたより一個若かったので得した気分
ぶつかったので慌てて謝罪したらまねきんだった
アシスタントに先生は鼻くそ食べるんでしたっけ?と聞かれて困惑する。無実です。
マスクをしたまま必死に拭いて消しカスを飛ばそうとする愚か者。

(引用:うわさうわさうさぎ)

紹介したコメントは、ほんの一部で、他にも面白い巻末のコメントがあります。こういった面白いコメントをする作者だからこそ、『ワニ先生』と親しみを込めて、呼ばれているのかもしれません。

巻末コメントに気が抜けるファンも?

現在、『鬼滅の刃』の本編では、過酷な展開が続いています。シリアスな内容なのに、作者が巻末で、『原稿にらっきょを転がして、汁もかけたので、まず1番に高速で、自分をビンタした』とコメントしました。

この吾峠呼世晴さんのコメントに、ファンは「本編で泣いたけれど、作者のコメントを見て涙が引っ込んだ」「コメントが本編に、合わなすぎて笑った」などの気が抜けたという反応がありました。

吾峠呼世晴は天然でドジっ子?ファンの反応は?

『鬼滅の刃』の作者である吾峠呼世晴さんの天然ぶりに、ファンからは「天然でかわいい」「面白い」という声が多く寄せられています。

「『鬼滅の刃』の本編にもワニ先生の天然にも、目が離せない」「天然なところがあるから、憎めない」「本編と巻末のコメントのギャップが凄い」といったコメントも多くあります。

吾峠呼世晴の年収はいくら?

『鬼滅の刃』は、アニメ化されて、かなり大ヒットし、コミックスも大変売れています。そんな『鬼滅の刃』の作者の吾峠呼世晴さんの年収は、どのくらいなのでしょうか。

『鬼滅の刃』は累計2500万部を突破している

『鬼滅の刃』は、2019年の11月に、累計発行部数が2500万部を突破しています。それほどの大人気漫画です。2019年の12月に発売された単行本は、初版発行部数が100万円部を超えています。

単行本だけでも年収1億超え?

単行本の印税は、5%から10%だそうで、一冊420円で発売されています。そこから計算すると、『鬼滅の刃』の作者の吾峠呼世晴さんは、5億から10億ほどの印税収入があります。

それを連載期間で割ると、1166万円から、2333万円になります。そこから、年収を計算すると、単行本の収入だけでも1億から2億ほどと考えられます。

原稿料・グッズなども含めると年収3億くらい?

漫画家の収入は、単行本だけでなく、連載の原稿料や、アニメ化、グッズなども含まれます。様々な収入があるので、全てを合わせると、3億円くらいにはなると思われます。

『鬼滅の刃』の作者・吾峠呼世晴の本名や性別は不明!天然で面白いと話題!

『鬼滅の刃』の作者である吾峠呼世晴さんの年齢は30歳で、性別と本名、顔は公表されていません。女性という噂がありますが、真偽は不明です。作者の経歴と作品もまとめました。

吾峠呼世晴さんは、天然なようで、奇行や巻末のコメントが面白いと話題になっています。年収は、3億くらいと予想されます。そんな吾峠呼世晴さんが描く、『鬼滅の刃』の展開に注目です。

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