吉岡里帆の幼少期とは?弟との関係や幼さの残る顔写真!グラビア嫌い?大学は書道科? エンタメ

吉岡里帆の幼少期とは?弟との関係や幼さの残る顔写真!グラビア嫌い?大学は書道科?

今大活躍中の吉岡里帆さん。『あさが来た』でののぶちゃん役や『カルテット』での悪女役の「人生ちょろかった」というセリフも衝撃的でしたね。今年は映画やドラマに引っ張りだこで大活躍が予想されますね。そんな吉岡里帆さんの幼少期についてまとめてみました。

吉岡里帆さんの幼少期は?どんな子供だった?顔は?

めざましテレビにて「初めてテレビで聞かれた」

めざましテレビでのインタビューにて子供の頃の質問をされた際、「本当に使います?子供時代をテレビで聞かれたのは初めてかもしれない」と話していました。グラビアなどで週刊誌にはよく掲載されていましたがテレビでブレイクしたのはここ最近なのでこうした話になったのかもしれないですね。
こうした子供時代の話というのはその人の人となりだったりどういう環境で育ったのかだったりを知ることができるので結構注目するポイントですよね。私も幼少期のエピソードからその人の性格を推察することは多いですしやりやすいですよね。

「体はそんなに強くなかった」

このめざましテレビのインタビューでは幼少期は体が強くなかったと話していました。入院しがちだったそうですね。どうやら喘息持ちだったようです。後で詳しく書きますが、書道を始めた理由もスポーツができない体だったので室内でできるものが書道だったということだったそうです。
ただ、みんなと外で走り回る女の子になりたいと思っていたそうで、頑張って外で遊んでいたそうです。本当は本を読んだり映画を観たりするのが好きだったとも言っていました。元々家族が絵や音楽が好きだったということもあり書道を始めたともありましたので体が弱かったことも今につながっているのではないでしょうか。

吉岡里帆の学歴についてはこちら>>>>>

吉岡里帆さんの公式プロフィール!

出身は京都府で、誕生日は1993年1月15日ということなので現在25歳ということですね。また趣味として「猫と遊ぶ」、「新派観劇」とありました。猫好きなようですね。また、新派観劇とありましたので文化的なことも好きなようです。先述した通り家族が絵やアートが好きということもあり幼少期から親しんでいた影響なのでしょうか。
身長は158cmでグラビアもやっていたこともあり、きれいなスタイルですね。特技が書道、アルトサックスだそうです。書道はとてもうまいそうで8段だということでかなりの上級者ですね。また、アルトサックスは意外な特技ですね。

特技は書道とアルトサックス?

思い出す、学生時代。自分に余白が出来たら、ジャズバンド組むのが密かな夢です。
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上記の通りアルトサックスについてはインスタグラムで記述されていました。『Men’s non-no』でのオフショットのようで、思い出す学生時代とのことなので大学でのサークル活動などでしょうか?意外な特技ですが、ジャズバンドでアルトサックスを演奏する姿も見てみたいですね。氷結のCMとかでスカパラとコラボしてほしいですね。
女性が吹奏楽をやる姿、しかもジャズバンドとはとてもかっこかわいい姿がみれそうですね。はやくジャズバンドを見てみたいですね。誰か番組の企画とかでもいいのでオファーしないですかね。絶対いいと思うんですけどね。

吉岡里帆さんは京都出身!高校時代は?どんな顔立ち?

吉岡里帆さんは京都出身で高校は嵯峨野高校だということです。どうやら偏差値が高い高校のようですから吉岡里帆さん自身相当学力は高いようですね。才女でスタイルが良くて可愛いとはすばらしいですね。また、高校時代は書道のプロを目指していたそうで大学も書道専門の大学に入ったそうです。

彼氏は15歳の時からいる!?

また、『ダウンタウンなう』に出演した際に15歳の時に彼氏ができたと発言していましたし高校時代からもてていたんでしょうね。高校時代の写真も可愛いですしモテていても全く違和感はないですね。原石という感じですね。
京都出身ということは関西弁とか話せるのでしょうかね。あの顔立ち、スタイルで着物を着て関西弁を話しているCMとかあったらすごくよさそうですね。可愛いですし、関西弁の中でも京都の言葉は上品な感じがありますしきっといいと思うんですけどね。

吉岡里帆さんの大学は?書道?幼少期から書道を習っていた?

長かったですね。小学校2年生から21歳まで。上京してきたのが22歳ですが、当時は大学生もしていて、大学は書道科を専攻していました。文学部の中でも書家、書道に携わりたい人達が集まっている、生徒25人ぐらいしかいない学科にいましたね。
https://www.advertimes.com/20171211/article262799/3/

幼少期、特に小学校2年生から書道を始めた吉岡里帆さん。そこから大学時代の21歳まで書道を続けていたそうです。その中で大学も書道科を専攻していたようですね。専攻や学科まで細かく分かれると生徒数が少ないということはよくありますがそもそも書道科ってあんまりないような気がしますね。

書道科のある大学って?

その書道科として挙げられているのが京都橘大学だそうです。文学部日本語日本文化学科書道コースらしいですね。また、書道8段を持っているそうです。どうやら書道の段位は各団体によっても違うみたいですが、おおむね5段から10段が最高位として設定されているそうなので仮に最高位が10段としてもかなりの実力者であることが伺えますね。
しかし途中で転属したようですね。実際に書道をやっていたのは21歳までということですから最短でも22歳で卒業する大学が多いので転属したのは間違いなさそうですね。中退という可能性もありますが、その辺はまだ情報がないので中退したのか転属して卒業したのかはわかりませんね。

吉岡里帆さんの弟は?シェフ?顔立ちは似てる?幼少期の関係は?

2016年の1月にインスタグラム上で弟との2ショット写真を投稿していました!該当の記事はなくなってしまっていましたがスクリーンショットを発見しました。みると顔立ちは少し似ているようにも見えますね。なんというかパーツごとに区切ったら似ているところが多いかもって感じでしょうか。

この投稿によると昔は殴り合いのけんかをしていたそうで、なんというか想像がつかないくらいのアグレッシブなお姉ちゃんだったみたいですね。体が弱かったが治った結果元気いっぱいになったのでしょうかね。しかし今では悩みを聞いてもらうなど関係は良好なようですね。

弟はシェフ?

上記の通り弟さんは弟子入りしてフレンチの勉強をしているみたいですね。女優の姉と料理人の弟で家族はアートや芸術が好きとは文化系の家族ですね。やはりそういった環境がものづくりを志望する契機になったのでしょうか。いずれテレビなどで共演するといいですね。また、これが二年前の投稿なのでもっと弟さんも成長しているでしょうね。

吉岡里帆さんのお父さんは?幼少期のエピソードとは

どうやらネット上ではお父さんは写真家ではないかといわれていますね。写真家の家族ですから様々な文化活動に親しんできたんでしょうか。と思っていたらラジオにてその辺の幼少期のエピソードが語られていましたよ!

家族が絵や音楽などアートが好きな家族だったので、何でもいいので文化活動をしたほうがいいと言われていて。書道もアートであり、文化かなと思い、やりはじめました。
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どうやら幼少期に親から文化活動を進められていたようですね。その結果として書道をずっとやっていたと。字はやはりというべきかきれいなようです。人の書く文字って大事だと思いますけど、やっぱりきれいな人がきれいな字だともっと好きになりますよね!

グラビアには反対だった?

どうやらお父さん含め両親とも吉岡里帆さんのグラビア進出には反対していたようです。本当に好きな人以外には見せない方がいいという言葉やその週刊誌を見て泣いてしまったなどの話がありますね。
やはり自分の娘がグラビアに出るのは不安視されるようですね。まあ、確かに一面としては自分の性の切り売りという感覚はあるでしょうしそれを親としては気にしないとは言えないですよね。しかし大学の書道コースという将来に役立つか疑問のところでも許すなど基本的にはやりたいことをやらせてくれる親のようですね。

吉岡里帆さんの経歴は?グラビア嫌い?幼少期に親に言われた?

ネット上でグラビアが嫌いだと言っていることで女優気取りとか売れっ子になったと思いあがってるとか様々なことでプチ炎上した吉岡里帆さん。本当に嫌いだったのかグラビア時代の画像も含めて紹介します!

ことの発端

雑誌の対談で自分を切り売りしている感覚があって嫌だった、水着グラビアは女優としてハンデ、とまで話しておりそれによって結果としてグラビアが嫌いという風に受け取られてしまったようです。
しかし、先述のラジオではグラビアで吉岡里帆さんを知ったというパーソナリティーにどの媒体ですかと問いかけ、雑誌によってポーズや雰囲気、着ている水着、表情、ポージングが微妙異なることを力説していました。

長いこと育てていただいて、めちゃくちゃ感謝してますね。今でも繋がりがしっかりしていて、お父さんみたいな感じというか、編集部の方もずっと同じ人で。私の仕事がほぼゼロに近いときから「必ず売れるから一緒に頑張ろう」と言ってくださって。
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親からは?

親からも本当に好きな人以外に見せるものではないといわれていたようで仕事が入った時に吉岡里帆さんは泣いたようです。また、親もその写真を見て泣いたという話もあります。グラビアには相当抵抗があったようですね。

現在

現在でいい期間だったという発言をしており完全にグラビアをやることはないのかもしれませんね。週刊誌で自分を切り売りするのが嫌ということなので女性誌や写真集などで水着写真などは期待できるかもしれないですね。

吉岡里帆さんの今後は?グラビアとしての顔は封印?

元々演劇が好きで芸能活動を開始、演劇のオーディションに受からない日々が続いてグラビアに挑戦したという経歴を持つ吉岡里帆さん。前述の通りグラビアは自分を切り売りしている感覚がある、女優として「脱いだ人が芝居をする」ということは女優としてすごくハンデがあると発言していました。
そういう発言からすると売れている今もうグラビアはしないという決意表明にも聞こえてきますね。ファンの方がこれを聞いたら怒るだろうとしながらもこの発言をしていましたし今後やるつもりはなさそうですね。あるとしても水着姿はなくなりそうですね。

映画出演?

2018年には出演映画が決まっていますね。ここでは歌にも挑戦するということですから期待大ですね。元々演劇に興味があったということですから自分で歌唱のトレーニングなどはしていそうですしきっと良いものを見せてくれると期待しています。

ドラマ出演

生活保護をテーマにした「健康で文化的な最低限度の生活」に主演するようです!この漫画、少し読んでみましたが主人公はまじめでやさしいお人よしという感じで、まじめゆえに様々な問題に巻き込まれていくという感じの印象を持ちました。
それ以外にも個人的にはこれを機にミュージカルなどにも出演してほしいですね。面白そうですし、やっぱり生で演技するところを見てみたいと思いますしね。また、悪女役や不思議な感性の役もはまっていましたが、正当なヒロインの姿も見てみたいと思いますね。

吉岡里帆さんの努力!グラビアにパワプロ!パワプロ顔が可愛い!

吉岡里帆さんといえばやはりグラビアですよね。ヤングジャンプやプレイボーイ、様々な媒体でグラビアを披露されていました。本人的にはつらい時期でやりたくないというのが本当の気持ちだったとおっしゃっていましたがそこはそれとして需要は多かったように思いますね。

パワプロに出てる?CMだけではなくキャラとして!?

吉岡里帆さん、今のように売れるまえにパワプロのCMに出演していました。小栗旬さんとの共演をしていました。その縁もあったようでスマートフォンアプリの実況パワフルプロ野球にてキャラクターとして実装されていたりイベントに出演したりしていました。
正直あまり強くはないですが、サクセスで彼女にすることもできますし、その際には名前が「りほほ」呼びになりますし何より可愛いのでお勧めです。吉岡里帆さんが売れたのは「カルテット」などの時期だと思いますのでぎりぎりのタイミングだったんでしょうか。

まとめ!

吉岡里帆さんのことについてまとめてきましたが、いかがだったでしょうか。個人的には才色兼備の文化系美女といった感じがありました。グラビアやパワプロ、オーディションに落選し続けた日々など様々なことを経て売れっ子女優になった吉岡里帆さん!
これからも可愛いCMや演技力などで様々な話題を提供してくれると信じています!苦労したからこそこれからもっともっと魅力にあふれた女性になってほしいですね。また、いつかはグラビアにも出てほしいですね!