本田圭佑の目が変なのは病気?バセドウ病?レーシック失敗の噂も! タレント

本田圭佑の目が変なのは病気?バセドウ病?レーシック失敗の噂も!

サッカー選手として大活躍を見せている本田圭佑選手ですが、以前から目がおかしいとたびたび話題になっていました。バセドウ病という病気を患っているのではないか、レーシック手術が失敗したのでは等と言われているようです。画像もいれながら紹介していきます。

目次

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本田圭佑の目がおかしいと話題に?いつから?

2013年頃からたびたび本田圭佑選手の目がおかしいと話題に上っています。以前と比べると目が飛び出ている様に見えて左右の目の大きさも違うようです。

プレーが終わった後の本田圭佑選手の顔をみて目がギョロついてて顔色も悪くて怖いという意見がいくつか出ることもありました。

病気を患っているという話やレーシック失敗、中には整形をして失敗したなど様々な噂がでているようです。どれくらい変わったのか年代ごとに画像で比較してみます。

目がおかしいと話題に!本田圭佑のプロフィール!

  • 名前:本田圭佑(ほんだ けいすけ)
  • 生年月日:1986年6月13日
  • 出身地:大阪府
  • 職業:サッカー選手、実業家

サッカーの日本代表として日本のサッカーを引っ張って来た人です。現在ではカンボジアの監督もしており選手だけに留まらず様々な活動をしています。

本田圭佑の目がおかしい?画像は?

日本では芸能人並みに有名な本田圭佑選手ですが、近年では目に違和感を感じる人が多いようで目が変だという声が多く出ています。

この目がおかしいという話題が上がり出したのは2013年頃からです。最初はちょっとした違和感のような感じでしたが、徐々に左右の大きさが変わったりなどの変化が見られていたようです。

本田圭佑の目がおかしいと話題になったのはいつから?

本田圭佑選手の目がおかしいと初めて話題になったの2013年の春頃でした。目が普段より前に出ているようなギョロッとした目つきに変わっていたことで話題になりました。

中には目つきだけではなく目が左右に振れているという意見も多く出ていました。

本田圭佑の目の変遷の画像は?昔と現在を比較!

上記の画像は2012年頃の本田圭佑選手の画像になります。まだ目がおかしいと話題になる前の時期です。金髪がよく似合っており、イケメンと好評でした。

こちらは2014年頃の画像です。目がおかしいと言われたのは2013年の春ごろなので話題になってから1年ほど経過した画像です。プレー中で真剣な顔ですが、明らかに左右の目の大きさが違うのが分かります。

こちらは2015年頃の画像でバラエティ番組に出ていた時のものです。両目ともしっかり見開かれているような表情なので大きさの違いは分かりませんが2012年頃の顔と比べると目玉少し飛び出ている様に感じます。

こちらは2017年の時の画像です。やはり、黒目の割合に比べると白目が大きく出ている印象を受ける人が多いようです。この画像からだと左右の大きさの違いはあまり分からない感じになっています。

2018年の画像です。テレビのインタビュー時の画像ですが、やはり若干左右の大きさのバランスが違うようです。また照明の当たり具合もあってか目のギョロつきが気になるという意見もあります。

こちらは今年のCM出演の時の画像です。CMなので加工や編集等がされているのかあまり目のあたりが気になることはありません。

しかし注目してみると左目の方が少し前に飛び出ているような印象を受ける人もいるようです。

本田圭佑の目が変なのは病気?原因はバセドウ病?

本田圭佑選手の目の違和感についてバセドウ病なのではないかという意見がたくさんでていました。

また不調だった2018年のコロンビア戦でのインタビューでは顔色も悪く目の違和感がさらに増していたので病気が悪化したのではないかという不安や心配の声がたくさんあったようです。

またバセドウ病だとおもわれる理由として首元の手術痕があります。バセドウ病の手術として首元を切るため、手術痕が残ってしまうようです。このことからバセドウ病説の可能性が高くなりました。

本田圭佑にバセドウ病の噂?

本田圭佑選手の目の異変の1つの理由としてバセドウ病なのではないかという話が出ています。バセドウ病の特徴として眼球が出てきてしまう特徴があるからです。

またバセドウ病は治療自体は可能ですが、眼球飛び出しは後遺症として残ることが多いようです。本田圭佑選手も眼球が以前より出ている状態から戻っていないのもバセドウ病だからではないかと言われています。

バセドウ病とは?

バセドウ病とは甲状腺ホルモン分泌の異常で日常生活で心身共に支障をきたす病気です。症状としては睡眠障害や異常なほどの発汗、体重減少などが挙げられます。

本田圭佑の目は2018年のコロンビア戦でさらに悪化したと話題に

pixel2013 / Pixabay

本田圭佑選手の目は2018年のコロンビア戦で悪化したのではないかと当時話題になりました。インタビューに答えている時も顔色が悪く目も普段以上に出ている様にうつり左右の大きさも異なっていました。

コロンビア戦では残念な結果で動きも悪かったので体調が悪いのではないかと言われていました。

本田圭佑の目は治るの?病気がよくなっても治らない?

本田圭佑選手の目は本当にバセドウ病での症状で出てきてしまったのであれば、目が元に戻ることはないようです。

バセドウ病は甲状腺を手術で摘出すると症状が治まる場合が多いのですが、眼球突出が戻ることはないようです。

本田圭佑の首には手術痕がある?手術をしたのは公表してる?

本田圭佑選手の首元の手術痕でバセドウ病ではないかという疑いが濃くなりましたが、本田圭佑選手自身は病気のことを公表していません。

手術痕が見つかった時に質問されたようですが「何でもない」という旨の答えをだしており、手術痕に関することへの回答を避けたようです。

本田圭佑はギラン・バレー症候群等他の病気の可能性も?

Counselling / Pixabay

また本田圭佑選手はバセドウ病の他にギラン・バレー症候群ではないかという話もでているようです。ギラン・バレー症候群は関節痛や疼痛などの痛みが頻繁に起こる病気のようです。

一時期本田圭佑選手も関節痛や筋痛などで休むことが多い時がありその時にギラン・バレー症候群ではないかと言われていたようです。

本田圭佑の目がおかしいのはレーシック失敗という説も!

本田圭佑選手の目がおかしい原因としてバセドウ病やギラン・バレー症候群などの病気の他にレーシック手術に失敗したからではないかという話もあります。

実際に本田圭佑選手の目が変だと言われるようになる前にレーシック手術を受けていたようで時期も重なっていたことからレーシック失敗説がでてきたようです。

しかし、本田圭佑選手はレーシック手術に失敗したという話を否定しており、むしろ視力が回復して感謝しているとコメントしていました。

本田圭佑の目はレーシック手術の失敗が原因?

本田圭佑選手の目はバセドウ病での症状ではなくレーシック手術で失敗したのが原因ではないかと言われています。

レーシック手術は視力矯正手術のことです。本田圭佑選手は視力が0.5しかなかったのをレーシック手術によって2.0に矯正したようです。

その手術が失敗してしまって眼球が飛び出してしまったのではないかと考えられているようです。

本田圭佑の目が変な原因はレーシックじゃない?後遺症を否定!

レーシック手術失敗説には本田圭佑選手自身がそのことを否定していました。むしろ他の人にすすめたいくらい後悔はしていないと語っていました。

本田圭佑は目のレーシック手術失敗との噂に怒っていた?

PDPics / Pixabay

このレーシック手術失敗説は文春が最初に提唱したようです。このことについてい本田圭佑選手は「ある事無い事」とコメントしており、怒っているような雰囲気だったようです。

本田圭佑が病気の名前を公表しない理由とは?

本田圭佑選手が病気を公表しない理由として、代表が外れないようにするためではないかという意見ではネットで多数ありました。

また逆に自分に厳しい人だから自分の限界を作らないようにするために発表していないのではという意見もあります。

本田圭佑の現在の病状は?少し良くなった?

2018年頃は顔色が悪く、顔が怖いと言われていた本田圭佑選手ですが現在では顔色も明るく目のまわりも腫れぼったさがなくなりスッキリしています。

目の違和感は現在もありますが、いくらか健康そうな顔つきをしているようです。

何らかの病気の可能性は十分考えられる

stevepb / Pixabay

本田圭佑選手はストイックな性格なので病気については何の発表もありませんが、何らかの病気を患っている、患っていた可能性は高いです。現在は選手として活動しつつもカンボジアの監督も兼任しています。

来年には東京オリンピックもあるので多忙な生活になりますが、これ以上体調を崩さないようにサッカーをしてもらいたいという意見が多く出ていました。