本田圭佑の病気はバセドウ病?目が変と話題に!いつから?画像は? タレント

本田圭佑の病気はバセドウ病?目が変と話題に!いつから?画像は?

サッカー選手で有名な本田圭佑さんですが、最近は目の病気にかかっているのではないかと言われており、レーシックの失敗説や首元の手術痕からバセドウ病などの病気ではないかと色々な憶測が出ています。具体的に本田圭佑さんの画像をつけて詳しく紹介していきます。

本田圭佑の病気はバセドウ病?目の変化が話題に!

金髪が良く似合っておりイケメンと人気の高い本田圭佑選手ですが、最近は目が飛び出ている様な印象を受ける人が多くバセドウ病なのではないかと言われています。

中にはバセドウ病ではなく癌なのではないかと様々な病気が疑われているようです。

また病名を公表しな理由として自分が病気だと発表してしまったら代表を降ろされるのではないかというマイナスな意見がある反面、自分に限界を作るのが嫌いな人だからではないかと考えている人もいます。

病気なの?本田圭佑のプロフィール!

  • 名前:本田圭佑(ほんだ けいすけ)
  • 生年月日:1986年6月13日
  • 出身地:大阪府
  • 身長:182cm
  • 所属クラブ:ACミラン

サッカー日本代表に選ばれてから日本のサッカーを引っ張ってきたサッカー選手です。自分で限界を作らない、敵はいつだって自分などの力強くもポジティブな言葉が多い人でもあります。

本田圭佑は病気?目に違和感が話題に

本田圭佑さんの目の違和感が話題に出るようになったのは2013年頃からのようです。目が異様に大きくギョロッとした目の動きが大きな違和感になっているようです。

また、左右の動きが違ったり目の大きさが左右で違うことからも目の病気ではないかと言われています。

本田圭佑の病気はバセドウ病?

本田圭佑選手はバセドウ病の特徴である目飛び出したような形になることやバセドウ病の手術痕で残るといわれている首元にも傷跡ができていました。

バセドウ病の特徴である部分が本田圭佑選手にもいくつかみられるのでバセドウ病だと言われるようになりました。

バセドウ病とはどんな病気?

qimono / Pixabay

バセドウ病とは、甲状腺疾患の病気の1つで甲状腺が過剰に働いている状態になっていおり、不整脈や体重減少、睡眠障害など心身ともに異常をきたす病気です。

本田圭佑の病気は癌という噂も!

本田圭佑選手はバセドウ病といわれたり、癌ではないかともいわれているようです。しかしこの癌は最初、病気の癌ではなく、本田圭佑選手が日本代表の癌だと言われてから出てきたようです。

このたとえ話で検索に「本田圭佑選手 癌」と検索されるようになりました。そしてその話を知らない人が病気なのではと勘違いして出てきた話のようです。

本田圭佑が病気を公表しない理由とは?

本田圭佑選手が病気を公表しない理由として所説考えらえているようですが、一番有力なのが本人の考え方が大きいようです。

スポーツは結果が全ての世界であり、自分に限界を作ることを嫌う本田圭佑選手は病気を理由に限界の壁を作りたくなかったのではないかと考えられているようです。

また逆に病気だと発表してしまえば代表から外されることを懸念しての判断ではないかともいわれています。

本田圭佑の目に対するネットの反応は?

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本田圭佑選手の目の異変にネットの反応は首元の手術痕からバセドウ病だというのは明らかなのにどうして発表しないのか疑問に感じている人が多いようです。

中には病気のことを報道されないように根回しをしたような感じがあって印象が悪くなったというマイナスな意見が目立っていました。

本田圭佑の病気はいつから?現在の病状は?

本田圭佑選手の病気はいつ頃からだったのでしょうか。本田圭佑選手の目がおかしいと話題にのぼったのは2013年の春頃のようです。

最初はバセドウ病という説とは他に視力回復のためのレーシック手術が失敗したのではないかと言われたり、整形失敗ではないかと様々な話が出ていたようです。

しかし最近では首元に手術痕があったことからバセドウ病だという話が有力になってきたようでサッカーを続けて大丈夫なのかと不安を感じている意見が多く出ています。

本田圭佑の目の変遷画像は?

本田圭佑選手の目の変遷画像になります。左が若い頃の本田圭佑選手の顔になります。キリッとしたカッコイイ顔ですが、右の現在の顔を見てみると目が大きく出ているような印象をうけます。

また左右の目の大きさも違っており、ギョロッとした目つきに変わっています。

本田圭佑は首に手術痕?手術もしていた?

本田圭佑選手は首元に手術痕があることから頸部の手術を行ったと報道されました。頸部の手術をする前にレーシック手術や足の手術を行っていたこともあり心配の声がいくつもあがりました。

特に頸部の手術は体の中心であり、サッカー選手ではよくある足の手術とは違ったため何か思い病気なのでは思われ心配や不安の声が大きかったようです。

2018年のコロンビア戦で本田圭佑の病気が悪化した?

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2018年に行われたコロンビア戦では本田圭佑選手の調子も悪く、インタビューの時の顔色も悪かったことから病気が悪化しているのではないかと言われています。

本人は病気のことは一歳言っていませんが周りからすると病気で普段の力が発揮できたなかったのではと考えられているようです。

病気なのにサッカーをしても大丈夫なの?

バセドウ病の可能性が高いなか手術が必要なほどの病気をしていてサッカーをしていたも大丈夫なのかという声がいくつか上がっています。

結論から言うとスポーツをしていても問題はないようです。しかし、そのための適切な処置をしていることが前提のようです。

バセドウ病は他のサッカー選手も患っている病気でありサッカー選手以外であれば歌手の絢香さんもバセドウ病になっていました。

本田圭佑が病気を治療している病院はどこ?

本田圭佑選手が病気を治療したとして出ている病院は、伊藤病院、野口病院、順天堂大学があがっています。伊藤病院はバセドウ病の治療として専門の病院で有名なようです。このことから名前が出ているようです。

野口病院は歌手の絢香さんもこの病院でバセドウ病の治療をしたとうことから本田圭佑選手も野口病院で治療したのではないかと思われているようです。

また順天堂大学は実際に本田圭佑選手の姿を見たという情報があったようです。もしこの情報が真実であれば順天堂大学で治療した可能性が一番高いのではと考えられています。

本田圭佑の目がおかしいのは病気ではなくてレーシックの失敗?

本田圭佑選手の目がおかしいのはバセドウ病ではなくてレーシック手術で失敗したのではないかともいわれているようです。

レーシック手術は視力回復をするための手術ですが、視力を過矯正してしまうと左右に目が触れてしまうことがあるようで、本田圭佑選手の症状と当てはまる部分があります。

しかし本田圭佑選手自身がレーシック手術の後遺症や失敗などは否定しているようなので、レーシック手術は関係ないようです。

本田圭佑はレーシック手術を受けて失敗していた?

本田圭佑選手は元の視力が0.5しかなかったのをレーシック手術で2.0にまで引き上げたようです。このおかげでプレー中もコンタクトをすることなく、集中してサッカーに取り組めるようになったようです。

しかし、レーシック手術をしてから目の違和感がでてきていたためにネットや報道関係ではレーシック手術が失敗したからではないかという憶測がたってしまったようです。

レーシック手術が原因で体調不良に?

レーシック手術後には本田圭佑選手は体調を崩すことが多くなり欠場する事が多くなりました。発熱や腹痛などが続いていたようです。

サッカーのケガによる欠場ではなく明らかに体の不調だったために多くの人が心配しました。また、この不調が続いていた時期もレーシック手術後だったことも重なりレーシック失敗説が濃厚になったようです。

本田圭佑はレーシック手術の後遺症を否定

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本田圭佑選手はレーシック手術では後遺症もなく、むしろ感謝しているとレーシック手術失敗説を否定しました。否定どころか、コンタクトレンズのわずらわしさから解放されるのでオススメまでしていました。

本人がレーシックの後遺症を否定したのと、後日報道される首元の手術痕からバセドウ病だったのではないかという話に変わっていったようです。

本田圭佑の最新情報は?未所属が続いているのは病気の影響?

本田圭佑選手は現在イタリアを抜けて未所属で活動されているようです。インタビューでイタリアに帰るつもりは現時点ではないようでヨーロッパのチームを探しているとコメントを残しています。

病気の影響ではなく、本田圭佑選手の中で何か考えがあっての判断のようで2020年のオリンピックで活躍できるように現在も色々と動いているようです。

病気に負けないメンタルの強さ

本田圭佑選手がバセドウ病だという話はかなり可能性の高い事実のようです。首元の手術痕からもバセドウ病の治療痕だということが分かっています。

本田圭佑選手自身が病気のことについて発表していないのでハッキリと分からない所もありますが、発表しないのも、自分に限界を作らないという考えからの行動だと思われています。

2020年には東京オリンピックがありますが、その時にはまた感動するようなプレー姿を期待している人が大勢いるようでした。