福山雅治の若い頃がイケメンすぎる!昔の出演ドラマ・画像を紹介! エンタメ

福山雅治の若い頃がイケメンすぎる!昔の出演ドラマ・画像を紹介!

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福山雅治のその他の出演作品は?

AlexAntropov86 / Pixabay

福山さんは他にも多数ドラマ出演をしています。いくつか紹介していきます。

あしたがあるから

1991年10-12月TBS系列で放送された、福山さんの連続ドラマ初出演作品です。

このドラマは、今井美樹さん主演でした。平凡な会社員が、ある日特別企画部の部長に抜擢されてしまい、新規事業の企画立ち上げをしていきながらの、恋愛や家族の色々を表現したドラマでした。

福山さんは、その特別企画部に配属された4人の中の一人で、同僚と付き合いながらも今井美樹さん演じる上司に憧れているという役でした。

Twitterなどでは今でも言われているくらいに結構な嫌な奴の役で、中島朋子さんを冷たく水たまりに押し倒すシーンなど印象的です。

ホームワーク

1992年10-12月にTBS系列で放送されました。2組のカップルの恋愛を中心の四角関係の恋愛、それぞれの心の葛藤が描かれたドラマでした。

唐沢寿明さんと清水美沙さんがお互いの相手と行き詰まりを感じている中、出会い、惹かれあいます。

福山さんは、清水さんと同棲している役でした。ギターを持って夢を追いかけていたがいまや単なる紐状態になっていました。わがままだったり逆切れして深夜にギターを叩き壊したりいわゆるダメ男です。

最終的には、立ち直って、唐沢さんの相手だった浦江アキコさんと付き合います。お互いの傷を癒しながら、自由と自分をつかんでいくのですね。

ガリレオ

フジテレビ月9枠で、2007年10-12月に第1作、2013年4-6月に第2作が放送されました。東野圭吾原作のドラマで、原作からのファンからも話題となりました。

准教授である湯川学(福山さん)が新人女性刑事の依頼で、超常現象を解き明かしながら事件を解決していく推理ドラマです。毎回、かっこよくトリック暴きをしていきました。

龍馬伝

2010年1-11月放送の坂本龍馬を主人公にしたNHK大河ドラマです。福山さんは、髪を伸ばしたり、肌を黒くしたり、龍馬像を再現する役作りをしていました。

ラヴソング

2016年4-6月に月9枠で放送されていたドラマです。吃音症で、人との関わりが苦手なヒロインと、福山さん演じる元ミュージシャンで臨床心理士の2人が、音楽を通して心を通わせていくラブストーリーです。

このドラマのヒロインとなった藤原さくらさんが歌う主題歌、挿入歌は、福山さんが作詞作曲しました。

福山雅治は若い頃からこれからもイケメン!

今回は、福山雅治さんの若い頃からイケメンの話でした。学生時代のモテすぎな伝説から、最近のドラマの様子を紹介しました。最新映画も公開されたようですね。

素敵な作品をたくさん作ってきた福山さん、今後もますますかっこよく年を重ねて活躍していくことを期待していきましょう!

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