真木よう子の整形は本当?プロテーゼで鼻すっきり?豊胸疑惑も! タレント

真木よう子の整形は本当?プロテーゼで鼻すっきり?豊胸疑惑も!

真木よう子さんが整形しているという噂が立っています。若い頃と比べて目や鼻に違和感があることからプロテーゼ手術を施しているのでは?といわれています。また、昔に比べて胸が大きくなっているともささやかれており、豊胸手術疑惑もあります。実際のところを見ていきます。

真木よう子は整形のし過ぎで昔とは全くの別人に!?

2009年に出産後、直ぐに女優復帰した真木よう子さん。相変わらずクールビューティーなそのお顔に、若い頃と比べて違和感があると話題になっています。

相変わらずお美しいですが、確かによく見ると不自然な点があります。まずはプロフィールからみていきましょう。

真木よう子のプロフィールを紹介!現在の画像は?

  • 生年月日 1982年10月15日 36歳
  • 出身地 千葉県印西市
  • 身長 160 cm
  • 血液型 A型
  • 事務所 そよかぜ(マネジメント契約 レプロエンタテインメント)

2006年、映画『ゆれる』で第30回山路ふみ子映画賞新人女優賞受賞、2013年に第37回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を『さよなら渓谷』、最優秀助演女優賞を『そして父になる』でダブル受賞しています。

テレビドラマでは2007年~08年の『SP 警視庁警備部警護課題四係』(フジテレビ系)の笹本絵里役でブレイク。2019年は『ボイス 110緊急指令室』(日本テレビ系)橘ひかり役で出演中です。

真木よう子の顔が今と昔で違い過ぎる?整形前の画像は?

真木よう子さんの中学校卒業時の写真と最近の写真を比べてみました。

写真の画質が悪いですが、中学生の頃は一重瞼のようですね。鼻も平べったい感じです。唯一同じなの口元、左側にあるほくろくらいです。

真木よう子の幼少期の画像

こちらも昔のもので画質が悪いのではっきりとわかりませんが、中学生の時よりも逆に目がぱっちりしているように見えます。

真木よう子の卒アル画像は?学生時代はふっくらしていた

小学校卒業時の写真です。中学生の時の写真と同様、一重瞼の様に見えます。小中学生時代の真木さんはちょっとふっくらしていらっしゃったようですね。

真木よう子のデビュー前!鼻の形が違う?

真木さんは、中学卒業後、1998年に仲代達矢主宰の俳優養成所『無名塾』に入塾しています。

1999年から2000年にかけて無名塾公演『どん底』の重要な役に抜擢され旅巡業に出ます。その時、ふとした誤解から仲代さんと衝突し、退塾してしまいます。

その後、19歳の時(2001年頃)のグラビア写真ではすでに二重になり、鼻の形も変わっています。無名塾退塾後1年くらいの間に劇的な変化があったようです。

デビュー当時から徐々に変化が?奥二重だった?

2001年頃の真木さんは、現在に比べて目付きが鋭い感じです。一重ではないものの、奥二重のようです。決して形話悪くありませんが、鼻も少しぽってりした感じに見えます。

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メイクの具合もあるのかもしれませんが、2年の間に、目の大きさと鼻の付け根に変化が見られます。

小さい頃は一重?奥二重?現在はくっきり平行二重に!

小学校から中学校の写真で目の部分に注目すると、一重の様に見えます。目の大きさも現在の7割くらいしかありません。現在の目は目がしらから目じりまで、しっかりと二重になっている並行二重になっています。

真木よう子は埋没法で二重になった?

二重にする方法には『切開法』と『埋没法』の2つがあります。『切開法』は瞼にメスを入れ、余分な皮膚や脂肪を除去し、すっきりした目元になりますが、術後が腫れ、抜糸まで約1週間ほどかかります。

『埋没法』は糸で瞼を2~3か所止めて二重を作る方法で、腫れも少なく、手術も短時間で済みます。糸を取り除けば元に戻ります。瞼にたるみなどが無い場合や時間があまりとれない場合は向いています。

真木さんの場合、何度も二重の部分の形が変わっていますし、デビュー後、単発のドラマや映画の仕事で忙しかったと思われますので、『埋没法』で施術されていると思われます。

鼻の幅が細くなっている?昔と全然鼻が違うと話題に!

左側の2001年頃と比べて、鼻筋が通っていて、人工的な感じがします。右の最近の写真では鼻の頂点の箇所が小指の幅くらいで異物感があります。

また、目の間の、鼻の付け根が高くなっている様です。

鼻の異物感がすごい?!角ばるのはプロテーゼが原因か?!

鼻の頭の部分がゴツゴツしている為、プロテーゼを入れて鼻を高くしているのではないかと言われています。

下から写した写真でも、鼻の形が綺麗な二等辺三角形になっており、これはプロテーゼ手術の典型的な形です。

プロテーゼだけではなく小鼻縮小もしている?

プロテーゼ手術をすると、鼻が持ち上がる 事になり、小鼻部分の皮膚もつまみ上げられる感じになり、縮小します。

追加で小鼻縮小手術を行ったと言うより、プロテーゼで小鼻も小さくなったと考えられます。

豊胸手術も!?シリコンバッグ?やはりあの巨乳も作られたものだった?

推定Gカップと言われている真木さんのバストが不自然すぎると言われています。豊胸疑惑が持ち上がっています。

2007年に出版された写真集『月刊真木よう子』に掲載された写真で、胸の大きさに注目される様になりました。

小玉スイカの様だ、との発言もネット上でささやかれました。

バストアップ美容法をしているだけ?

真木さんはもともと豆腐やもやしなど、豊胸に交換のあるものを好んで召し上がるそうです。

また、アクションもこなす方なので、日頃のストレッチや運動、リンパの流れを良くするマッサージはかかさないそうです。その中にバストアップに効果がある運動が含まれている事も考えられます。

もともとそんなに小さい訳ではありませんでしたが、日々バストアップに向けて食事やマッサージ、運動などの努力をしていたとも言われています。

世間にもわざとらしい胸と言われている?

ネット上では、わざとらしい豊胸であるとの声が高いです。上記の写真を見比べてみると、同じポーズをしても、豊胸手術をしていない右の女性と比較すると、確かに違和感があります。

左の真木さんは、胸の中の異物(シリコンパック)が腕を上げることで上に移動しているため、ブラの上に不自然な瘤のようなふくらみが現れています。

また、普通の(豊胸無し)胸の谷間は縦一直線に線が入るのですが、豊胸胸の場合はY字に谷間ができるそうです。叶姉妹が分かりやすい例ですが、真木さんも同様の胸の谷間を持っています。

真木よう子は歯の矯正もしてる?

2015年の『問題のあるレストラン』では、下の歯並びが少しガタガタしていますが、2016年の氷結のCMでは綺麗になっています。

下の歯の矯正が滑舌の悪さの原因?

最新ドラマ『ボイス 110緊急司令室』で、真木さんの活舌の悪さから、セリフが聞き取れず、ドラマに集中できない、というコメントも多発しています。

真木さんの下の歯は歯並びが悪く、かなりガタガタしています。デビュー前に矯正したともいわれていますが、矯正して、この状態は信じがたいです。

真木よう子のすっぴんで整形はわかる?肌荒れがすごい?

2015年の離婚前後で、体重の現象や肌荒れがひどくなったそうです。もともと、真木さんは肌が強い方ではなく、喫煙などもされることから、肌トラブルに見舞われることが多かったそうです。

2015年のカンヌ映画祭にいきなり金髪で現れたことがありましたが、これも、カンヌへ出発前にストレスが限界まで達し、突発的に脱色してしまったそうです。

仕事に加え、プライベートでもかなりのストレスを抱えていたこの時期は、真木さんにもっても辛い時期だったようです。

真木よう子、現在は劣化が目立っている?激太りからガリガリに?

2016年頃の真木さんはかなりぽっちゃりしていらっしゃいます。これは、2015年の離婚やその要因となった不倫のストレス、その反動でなのか、ホスト狂いなどの不摂生が原因といわれています。

その後、激太りの反動からか、2017年頃は激やせしています。ネットでは病気ではないかと心配する声が飛んでいました。

役作りで体重を操作している、という噂もありましたが、2016年の映画「海よりもまだ深く」や2017年のテレビドラマ「セシルのもくろみ」の役柄を見ても、特に体重の増減は関係なさそうです。

整形美人なのでしょうか?

整形や豊胸、歯科矯正に至るまで、話題にしている方が多いと言うことは、それだけ注目されていると言うことだとうけとれます。

色々な方が検証していらっしゃいますが、ご本人がコメントされない限り真実は不明です。しかし、真木さんの容姿をはじめとする佇まい、雰囲気、などの存在感は見る側から、もっと活躍が見たい、と思われています。

その事を受け止めて、自らの私生活を引き締め、容姿のクオリティを維持し、今以上にカッコイイ女優さんとして活躍して頂く事が望まれています。

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