常盤貴子の胸のカップ数は?現在も大きくなっている?濡れ場がエロい タレント

常盤貴子の胸のカップ数は?現在も大きくなっている?濡れ場がエロい

常盤貴子には水着や濡れ場やヌードなどの画像があるのでしょうか。ドラマで乳首が見えてしまった幻の作品があるとの噂もあります。最近ますます胸が成長したのではと言われる常盤貴子の若い時期のかわいい画像や最近の綺麗なままの画像などをご紹介します。

目次

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常盤貴子の美しいバストがさらに成長中?

ドラマの新作発表に現れた常盤貴子の胸が、まるで「子猫でも」入れているように豊満だったという話題がありました。これは2018年10月31日の、常盤貴子自身のインスタ画像に端を発します。

NHKBSプレミアムの「遥かなる山の呼び声」制作発表の場に、ゆったりしたピンクのワンピースで彼女は登場しました。劣化を感じさせないかわいい笑顔と裏腹に、その胸は超ド級の大きさなのです。

常盤貴子も40を過ぎて、ややふくよかにはなりましたが、この胸の成長ぶりには目を見張るほどです。これまでは推定Eカップと言われてきた常盤貴子ですが、FどころかGカップではという声も上がりました。

常盤貴子のプロフィール

常盤貴子は1993年に、フジテレビ系「悪魔のKISS」で上半身ヌードも厭わない鮮烈な役柄で一気にその人気を沸騰させました。本作でははっきりと乳首が見えていて、未だDVD化されぬ幻の映像となりました。

のち、96年から97年にかけて5期連続で主役級のドラマ出演し「連ドラの女王」と異名を取りました。2000年の「ビューティフルライフ」では最高視聴率41.3%という驚異的な記録も打ち立てました。

生年月日 1972年4月30日
出生地  神奈川県
身長   162cm
血液型  A型
職業   女優
ジャンル 映画、テレビドラマ、舞台
活動期間 1991年~
配偶者  長塚圭史(2009年~)
著名な家族 長塚京三(義父)
事務所  スターダストプロモーション

(引用:wikipedia)

私生活では2003年の映画「ゲロッパ」で共演した、長塚圭史と、2009年に入籍しています。最近では2019年のドラマ「グッドワイフ」で、若さのある健在ぶりを見せてくれました。

若い頃から巨乳で知られていた

常盤貴子は若い時期からおっぱいが大きくキレイでかわいいという評判でした。それを印象付けたのはドラマ「悪魔のKISS」が決定的で、民放ドラマなのに乳首が完全に見える演出が話題となります。

この画像は、常盤貴子がデビューしたばかりの頃の画像と思われます。眉に何もせずかわいいことから、10代での一枚の可能性が強いです。胸の感じはこの一枚からははっきりしません。

この時期ではまだ巨乳という表現までは当たらない感じですが、メディア登場の度、徐々にその豊満な胸が話題となります。タンクトップの下には、すでに形のよい胸が十分見て取れる画像です。

こちらはCMからのカットと思われる一枚です。常盤貴子では珍しいショートカットがかわいい画像です。顔の地肌のハリとツヤが、若さを表している貴重な画像といえます。

常盤貴子の巨乳が、さらに成長?

常盤貴子は、連ドラの女王と呼ばれ、そのドラマでも高視聴率をマークしていた頃から巨乳が話題となっていました。しかし現在40代後半の年齢に差し掛かって、さらに成長中と言われているのです。

常盤貴子のバスト・カップ数は?

常盤貴子のバストのカップ数に関しては、多くの場合「Eカップ」説が有力でした。写り方次第で、それは常に可変するのですが、大きな胸は常盤貴子の魅力の一つです。

しかし本記事冒頭で述べた通り、現在ではFカップぐらいはあるのではと囁かれることが多いようです。服の上からの想像ではありますが、場合によってはGカップにも見えるほどだと言われます。

常盤貴子のスリーサイズや身長・体重は?

令和元年の誕生日を過ぎ、常盤貴子は47歳ですので、現在のスリーサイズは解りません。しかし90年代後半の最盛期には、「B85 W58 H85」ぐらいという予想が大半でした。

身長は162cmと女性としては高いほうで、その体重も非公開でしたが、45kg前後ではと言われた時期があります。今現在の体重は、もう少し増加しているものとみていいでしょう。

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それでは常盤貴子の胸の大きさをはっきり示す画像を連発で紹介しましょう。非常にフォーマルなドレスから、胸元や谷間がくっきり見えるものまで色々あります。上記画像でも、かなり大きな胸が解ります。

大きく分類した順にご紹介しますので、そちらをじっくりご覧ください。相当際どい画像もありますので、お見逃しのないようにお願いします。

セクシーな水着姿

胸の谷間がバッチリと写った画像がこちらです。この水着画像からですと、少なくみても胸の大きさは「Eカップ」は十分あるように見えます。

苔むした森林に溶け込むような、芸術的な水着画像です。髪型から、かなり若い時期の画像かと推測できますが、こちらも谷間といい、こぼれそうなバストは巨乳と呼ぶに相応しいものです。

打って変わって、こちらは超ロングヘアでの、レースクイーン風水着です。バブリーな雰囲気が残る、若い時期の水着画像とみて間違いないでしょう。

胸元が大胆!衣装画像

常盤貴子はおそらく自分自身で、露出の仕方をしっかり心得ている女優なのだと思っていいでしょう。この画像は豊川悦司と共演した「愛していると言ってくれ」からの一枚です。

OP・EDの映像が印象的で、本作は最終回には、最高視聴率28.1%を記録した人気ドラマでした。

これはCMでの一場面の画像からです。髪型をトップに結んで、黒のセクシャル衣装での常盤貴子の胸元に注目が集まります。

こちらは同じくセクシー衣装ですが、ショートヘアがむしろセクシーさを増強している感じの画像です。常盤貴子の端正な顔もさることながら、半分おっぱいが見えてしまっている大胆さが圧巻です。

こちらの画像では、胸元がシースルーにも見える鮮やかなオレンジの衣装です。胸のボリューム感が半端なく、まさに巨乳画像と言えるものです。

これはグラビアからの一枚と思われますが、常盤貴子は「胸を見せる」という意識でなければ、この写真にはならないでしょう。あとほんの少しで乳首が、というのは演出の一部で間違いありません。

ショートカットヘアで、さりげないタンクトップですが、その胸は堂々たるものです。首回りからの美しさと共に、胸は大きく、しかもかわいい顔が何ともアンバランスで魅力的です。

ここまで来ると「作為的」としか言えないほどの露出度です。おっぱいのアンダーには紐が巻かれ、谷間どころか胸の半分は晒しています。こんな大胆な衣装で出て来れる女優はほんの一握りです。

色気たっぷりのドレス姿

常盤貴子は纏うドレスにも拘りがあり、常に女性らしくセクシーさを強調しているように見えます。この画像は映画の舞台挨拶の際の衣装です。黒のシースルーとは、アダルトな雰囲気でいっぱいです。

少しオリエンタルな雰囲気のドレス姿がよく似合っています。ウェストを絞った分だけ、胸が強調されているように見えます。

こちらの画像は、常盤貴子としてはおそらく特に色気を狙ったものではないと思われます。しかしその胸はドレスの上からもしっかりと隆起が感じられ、色気すらも感じさせます。

孔雀の羽根を模した髪飾りで、ゴージャスなスパンコールの衣装の画像です。鎖骨の線から胸までキレイに写っています。常盤貴子はこうした派手目な衣装に全く負けない顔立ちが素敵です。

レッドカーペットでモデル立ちする常盤貴子のキメ顔の画像です。一つ前の画像同様、常盤貴子はこうしたゴージャスな衣装を何の苦にもせず、そして胸も強調されて美しいです。

ヌーディ感が溢れる画像

常盤貴子の画像の中には、「ヌーディ」が相応しいと言える相当際どいものがあります。この画像も何気ない顔アップに見えて、胸は大胆に開き、乳首が見えそうなくらいです。

「胸」に限って言うなら、常盤貴子の露出は潔いほど見事なものだと言えそうです。それではヌーディな画像を、いくつか連発でご紹介してみましょう。

上記までで、ほぼ同一なグラビアからの一枚の画像です。こちらでは、斜めに傾いだその姿から、片方のおっぱいのほとんどが見えてしまっています。乳首まではほんの少ししかありません。

タンクトップ状の衣装の、片側の紐を明らかに意図的に落としている画像です。胸の谷間はバッチリと写りこみ、常盤貴子の恍惚とした表情が、さらにセクシーさを強調しています。

更紗のような一枚布で、ぎりぎり胸を隠しているだけの、激しくヌーディな衣装の画像です。肩から胸にかけては乳首さえ露出しそうで、お尻もかなりの線まで見える、ほぼセミヌードな一枚です。

舞台挨拶の一幕かと思われますが、極細の紐のドレスではお辞儀をしたら、たわわな胸が露出しました。この胸のボリューム感ですと、Eカップで収まらない疑惑が生じるのは普通のことです。

ここまでのセクシー路線とは違いますが、これはドラマの劇中でのシャンプーのシーンです。かわいいあどけない顔ですが、ワキがつるんととてもキレイで、胸の豊かさを彷彿とさせるシーンです。

常盤貴子が過去に演じた濡れ場が衝撃!

常盤貴子はこれまでに、いわゆる濡れ場には何回か挑んでいます。そのどれもが本気度満点の出来ですが、特に話題となるのが1993年の出世作「悪魔のKISS」での濡れ場だと言われます。

本作では、女子大生でありながらも、借金地獄のせいで風俗に身を落とす体当たりの演技が極めて強い印象を放ちました。常盤貴子にとっての出世作といえるドラマです。

ドラマ「悪魔のKISS」で上半身裸のセックスシーンを演じた

フジテレビ制作「悪魔のKISS」では、常盤貴子は上半身まる裸の濡れ場を堂々と演じています。これまででも民放のドラマで、ある程度のヌードが披露されたことはあっても、これに適うものはそうありません。

現在は再放送もNG⁉︎当時のヌードや乳首を見ることはできない

というのも、本作では常盤貴子の胸の「乳首」が、はっきりと映像に映ってしまっている点が異色なのです。コンセンサスがうるさくない時代には、バラエティで乳首露出は稀にはありました。

しかしドラマとなると話は別です。現状では、とてもではないですが再放送は出来ませんし、現状DVD化もされず、その目途も全くありません。つまりもうこの映像は見ることができない幻なのです。

VHSテープでのドラマ本編の発売がありましたので、見れる機会があるとすればそれのみです。ドラマの歴史では「幻」がいくつか存在しますが、本作も間違いなくその一つと言えます。

ドラマ「真昼の月」では、リアルなレイプシーンを演じた

そして1996年のドラマ「真夏の月」の第1話では、常盤貴子は非常にリアルなレイプシーンを演じて話題になりました。本作ではトレンディ俳優の代表格、織田裕二との共演をしています。

脚本は後に数多くの話題作を編み出す遊川和彦で、視聴率も好調でした。そして「ザ・テレビジョン」ドラマアカデミー賞では、賞をほぼ総なめにする作品でもありました。

この画像からも解る通り、着衣の乱れは当然のことで、唇の端から出血する絵面がショッキングでした。真に迫る演技を魅せた常盤貴子は、これでさらに名声を高めることになりました。

常盤貴子は裸を気にしない?

2017年、「徹子の部屋」に出演した際のエピソードの一つに、常盤貴子「混浴温泉」に全裸で、という話題がありました。常盤貴子は、裸であることを気にしない女性なのでしょうか。

趣味の温泉巡りで混浴へ!居合わせた男性が歓喜

それは常盤貴子が米国・オレゴン州を旅していた時の事です。良い温泉があると聞いた彼女は、現地人にその温泉のことを尋ねました。聞けばそこは混浴だったそうで、そこを黒柳徹子が突っ込んだのです。

「男の人がいっぱい入っていた混浴に、じゃぶじゃぶ入っていったって?」と話を振られた常盤。「基本、混浴は全然平気で。温泉が好きなんです。オレゴン州なんですけど。私たちは文化的に裸になってお風呂に入るのは当然じゃないですか」と説明。

現地の人に温泉への道を尋ねると「あそこは全部裸で入らないといけないから、あなたたち行かないほうがいい」と言われたものの、「でも、私たちは文化的に大丈夫だから、教えて」と答えたという。

(引用:HUFFPOST)

結局常盤貴子はやはり裸を意に介さず、現地に着くと服を脱いで湯船に向かいました。温泉は平素はまったりしているそうですが、突然の美女の登場にざわつき、早くおいでのラブコールが起こります。

「ヤンヤヤンヤで。でもおじい様だったし、こっちも大丈夫だし、そっちも大丈夫だろうって。すごい楽しかったです」

(引用:HUFFPOST)

常盤貴子のおおらかさを表すエピソードですが、仮にこれが国内だったらそうもいかなかったはずです。その分ネット上では羨ましいの呟きが連呼し、常盤のヌードのニーズの高さを示していました。

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