武田真治は整形?目と鼻に違和感しかない?現在は劣化?画像で検証! エンタメ

武田真治は整形?目と鼻に違和感しかない?現在は劣化?画像で検証!

今回は武田真治さんの整形疑惑について取り上げます。ヒアルロン酸の打ちすぎで顔が崩壊しているとの噂もあります。目や鼻はどうでしょうか?ボトックス注射でシワのばしの効果はあるのでしょうか?昔の若い頃と現在を比較しながらネットに流れる噂を検証していきます。

目次

[表示]

武田真治は整形のし過ぎ?昔とは違う顔の違和感がある?

Free-Photos / Pixabay

武田真治さんはジュノン・コンテストでグランプリに輝くなど若い頃から甘いマスクで多くのファンを獲得してきました。また俳優だけでなくサックス奏者としても抜群の腕前を披露してきました。

さらに近年では鍛え上げられた筋肉を披露して再び世間の脚光を浴びています。ところが武田真治さんの顔が昔と現在とでは違って違和感があるとの意見もネット上にたくさん見受けられます。

武田真治のプロフィールを紹介!現在の画像は?

  • 氏名:武田真治
  • 職業:俳優・サックス奏者・タレント
  • 出身地:北海道札幌市
  • 生年月日:1972年12月18日
  • 身長:165cm
  • 血液型:AB型
  • 所属事務所:ホリプロ

武田真治さんは1972年12月18日の生まれで、北海道札幌市の出身です。17歳のときにジュノンボーイコンテストでグランプリに輝き芸能界デビューしました。その後数々のドラマや映画に出演します。

1997年から5年間続くドラマ「君の手がささやいている」で障害の妻を支える夫を熱演し、1999年映画「御法度」では新選組の沖田総司を演じるなど数々の話題作で主要キャストとして活躍しました。

武田真治の顔が今と若い頃で違い過ぎる?整形前の昔の写真は?

武田真治さんの顔が現在と昔の若い頃とではまるで違い過ぎるとネット上で話題になっています。俳優に限らず一般人でも学生時代と社会人になってからでは顔に変化がみられる人はたくさんいます。

生活環境の変化や体型の変化、あるいは年齢を重ねていくことによって見られる老化が原因とされていますが、中には整形を疑われる人もいます。武田真治さんにも整形疑惑が浮上しているのです。

17歳の武田真治!昔の方がカッコよかった?学生時代の画像

武田真治さんは現在の筋肉質な姿より、デビュー前の17歳当時の方が顔はカッコよかったと溜息を漏らすファンもいます。実際にその当時の武田真治さんの顔を見てみましょう。

この画像は武田さんがジュノン・コンテストに参加していた頃の1989年の写真といわれています。現在とは違ってまだあどけない少年の雰囲気を漂わせています。美少年といっても過言ではありません。

デビュー当時の画像は?

こちらの画像は武田真治んがジュノン・コンテストでグランプリを取り、芸能界デビューを果たして間もなくの画像です。まだあどけなさの残る少年といった雰囲気です。芸能人として完成されていません。

武田さんはジュノン出身ですが、この顔ならジャニーズに所属していても違和感はありません。実際この当時の武田さんは同じく俳優のいしだ壱成さんと並んで「フェミ男」と呼ばれるほど人気者でした。

1999年27歳の時の武田真治

大島渚監督の映画「御法度」に出演した際の画像です。武田真治さんはこの映画で新選組の沖田総司を熱演しています。10代の頃に比べて大人びた風貌ですが、美少年がそのまま大人になった印象です。

キリっとつり上がった目元が印象的です。現代劇では「君の手がささやいている」で優しい夫が好評でしたが、時代劇の沖田役もサマになっていると話題になりました。

35歳の武田真治の画像

さらに時間が経って、こちらは武田真治さんが35歳の時の画像です。ドラマ「ホタルノヒカリ」に出演していた当時の1シーンです。完全に大人の男性といった風貌で、少年ぽっさは完全に消えました。

それでも大人になったらなったで、少年の頃にはなかった大人の色気を放っています。普段のバラエティでは見ることができないダンディーな武田真治さんにメロメロの女性視聴者も多いといいます。

武田真治に関する記事はこちら

武田真治の整形疑惑を検証!ビフォアアフター画像で徹底検証!

annca / Pixabay

人は子供から大人になると顔の雰囲気が違って見えることがあります。成長によって人それぞれですが、中には整形を疑われてしまうこともあります。変化が大きい人ほどそうなります。

武田真治さんの現在の顔に違和感を感じるといわれている顔を、各パーツごとに若い頃の画像と比較しながら一つ一つ検証していきます。果たして武田真治さんの顔の変化は整形によるものなのでしょうか。

武田真治の顔の違和感は2004年ごろから?

10代の頃からアイドル並みに女性に高く支持されていた武田真治さんの顔に変化が見られるようになったのはいつ頃のことでしょうか。一部ネット上では武田さんの顔の変化は2004年頃とされています。

当時武田さんは舞台「夜叉ヶ池」に出演しており、その頃のパンフレットで当時の武田さんの顔を確認することができます。顔が変化したと指摘する声もありますが、違和感がないと感じる人も多いです。

大人になると見た目の雰囲気が少年時代とは違って見える人もいるので一概に整形と決めつけることはできません。武田さんの場合も撮影方法やメイクによって変わる可能性もあります。

ただし目元の二重や鼻筋などは他の芸能人の整形と比較しても疑いが濃くなってしまうことは考えられます。

武田真治の目がマイケルジャクソンみたい?綺麗な二重になっている!

40代になると武田真治さんの顔の変化を指摘する声はますます高まっていきます。特に武田真治さんの目が異様にキラキラと輝いていて、パッチリ二重に見えることに不自然さを感じる人も多いといいます。

ネット上には武田真治さんの目の変化について、まるでマイケル・ジャクソンのようだと指摘する人もいます。マイケル・ジャクソンも整形が多いことで度々世間の注目を集めていました。

10代の頃と画像比較!目頭切開で完全な二重に?

昔の若い頃と現在の武田真治さんの目を比較してみましょう。10代だったジュノン・コンテスト時代の武田真治さんの目は一重というわけではありませんが、奥二重といった印象です。

ところが現在の武田真治さんの顔を見てみると、明らかに二重が目だって確認できます。若い頃と違って明らかに目元をいじっている印象があり、目頭切開による整形を疑われるのも無理はありません。

カラコンで目に印象をつけているようにも見える?

現在の武田真治さんの画像は基本的に筋肉キャラを前面に押し出しているので全身がキラキラしている印象ですが、それに合わせて黒目もキラキラ輝いています。

黒目のキラキラについてもカラコンを入れて目の輝きを増しているのではないかと指摘されています。肉体美だけでなく、黒目のカラコンという細部に至るまで全身を輝かせて見せているようです。

もともと大きな鼻がより高くなった?やっぱり整形なの?

武田真治さんの顔の不自然は目だけではありません。鼻もどこかおかしいと指摘されています。それも鼻の大きさや高さよりも、その位置に違和感を抱いている人もいます。

付け根がおかしい!眉間から筋が通っているのは整形?

武田真治さんの鼻がおかしいと指摘されている点は、鼻の付け根が眉間の間から垂れ下がっているということにあります。武田さんは日本人にしてはもともと鼻が高い方でした。

ところが現在の武田さんの画像では、その高い鼻がさらに高くなっているとネット上で話題になっています。このことから、武田さんの顔がまるでマイケル・ジャクソンになったといわれているのです。

横顔画像で比較!プロテーゼを入れている?

武田真治さんの顔がマイケル・ジャクソンと指摘される理由は横から見るとさらに分かります。顔の形状が明らかに角張っていて整い過ぎていることから、プロテーゼを挿入している可能性が浮上しています。

プロテーゼ挿入は顔面を整形する際に異物を挿入することで内側から形を整える方法で、整形手術ではポピュラーな手法とされています。

ほっぺにヒアルロン酸注射?それともボトックスを入れた?

武田真治さんが一時期ほっぺが明らかに膨張した時期がありました。これにはヒアルロン酸注射の可能性が指摘されています。ヒアルロン酸は打ち過ぎると顔がボコボコになるリスクがあります。

最初は違和感を持たれてしまいますが、徐々に落ち着いていくと違和感はなくなります。またボトックス注射で顔のシワを抑えているとの声もあがっています。年齢を重ねるごとに不安を抱いているようです。

武田真治の顔が劣化!?ヒアルロン酸やボトックス注射で顔がボコボコに?

武田真治さんの顔の変化について、大方の見方は武田さんが年齢を重ねるごとに不安を抱いていて、シワや顔のたるみを気にし過ぎるあまり整形したのではないかというものです。

しかし一方で、武田さんの顔の変化は整形によるものではなく、筋肉トレーニングのし過ぎでおかしくなったのではないかと指摘する声もあります。

顎関節症が原因で始めた筋トレが顔の違和感の原因?

現在はNHKを始め様々なテレビ番組で自慢の筋肉を披露する機会が増えた武田真治さんですが、そもそも筋力トレーニングを本格的に始めたきっかけは自身の顎関節症に対する備えからでした。

武田さんは25歳という若い頃に顎関節症と診断されてしまいます。その際担当の医師から筋肉をつけるようにアドバイスを受けました。それがきっかけで武田さんは筋力アップを図ることにしたのです。

武田さんは週2のペースで15キロを走り、ベンチプレスも週3でジムに通っているといいます。そのため全身についた筋肉が顔の方にまで伸びてきて顔の形状をボコボコにしてしまった可能性もあります。

武田真治のマッチョな筋肉より顔の変化に目が持っていかれる?

顎関節症がきっかけで筋肉タレントとして再ブレイクを果たした武田真治さんですが、筋肉について取り上げられるものの、視聴者の関心はマッチョな筋肉よりも顔の変化にあるとの指摘もあります。

武田さんの顔の変化は整形によるものなのか、筋力トレーニングの結果によるものなのかは結論が出てきませんが、いずれにしても全身の筋肉以上に武田さんの顔の変化に注目が集まっています。

武田真治の顔の変化に世間の反応は?

武田真治さんの現在の顔の雰囲気が昔の若い頃に比べて明らかに変化したことを受けて、視聴者からは様々な声が飛び交っています。中でも特に多いのはやはり整形を疑う意見でした。

17歳の時にジュノンでグランプリを取り、アイドル並みの人気を誇った武田さんが整形によって顔がボコボコになってしまった現状を嘆くファンもいます。マイケル・ジャクソンみたいと笑う人もいます。

武田真治は整形だけでなく、タトゥーも入れてる?

武田真治さんが整形以外にもタトゥーを入れていることが話題になっています。理由は2019年5月に公開された映画「Diner」で武田さんがタトゥーを入れた殺人鬼の役を演じていたからです。

元々爽やかイケメンとして通っていた武田真治さんですが、この映画を通してそれまでの雰囲気をガラッと変えたいとの思惑があったといいます。

映画の企画そのものは武田さんがNHKで筋肉タレントとして脚光を浴びるより前に決まっていたことで、世間の武田さんに対する印象が若い頃と大きく変化した点は武田さんの思惑通りだったのです。

武田真治は顔が変わってマイケル・ジャクソンといわれている

武田真治さんは10代でジュノン・コンテストでグランプリに輝くなど、さわやかアイドル並みの人気を博していました。しかし30代を過ぎた頃から次第に顔の印象に変化が見られます。

40代になると武田さんはNHKの番組でマッチョな肉体美を披露して筋肉タレントとして再ブレイクを果たしますが、同時に顔の雰囲気が変わったことで整形疑惑まで浮上しました。

武田さんは2019年公開の映画「Diner」で殺人鬼の役を演じていますが、過去のさわやか自分のイメージをぶち壊したかったと語っており、世間の見方が変わったことは武田さんの狙い通りでした。

武田真治に関する記事はこちら