白石麻衣の初期がやばい?マヨラー星人だった?画像や動画は? エンタメ

白石麻衣の初期がやばい?マヨラー星人だった?画像や動画は?

白石麻衣さんといえば乃木坂46の中心メンバーとして幅広い世代に人気のアイドルです。そんな白石さんですが、初期は「マヨラー星人」などとかなり迷走したキャラの時期もありました。そんな白石さんの初期の画像・動画や握手会の様子を紹介していきます。

目次

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白石麻衣の初期がひどい?マヨラー星人だった?

白石麻衣さんは現在、乃木坂46の中心メンバーとしてグループの内外で活躍しています。そんな白石さんですが初期はキャラづくりに迷走し、「マヨラー星人」などかなりの失敗談もあるようです。

白石さんが初期にした失敗や書記と現在のビジュアルの変化を見ていきましょう。

初期はどんな感じだった?白石麻衣のプロフィール!

白石麻衣さんはアイドルの他にもモデルや女優など、多方面で活躍しています。そんな白石さんのプロフィールを見ていきましょう。

  • 生年月日:1992年8月20日
  • 出身地:群馬県
  • 血液型:A型
  • 身長:162センチ

白石さんは専門学校に通っていた19歳の時、乃木坂46のオーディションを受け、見事合格します。その後は選抜メンバーとして人気を集め、歌番組だけでなくバラエティ番組やドラマにも出演します。

現在はファッションモデルや女優なども務め、男性だけでなく女性からも絶大な人気を誇っています。

白石麻衣の初期がひどいって本当?初期の画像は?

白石さんは乃木坂46として活動し始めた当初から美人だと人気がありました。しかし初期のころは番組に出演しても緊張していたのかこのようなきつい表情をしていたこともあります。

白石さん含め乃木坂46の1期生は、初期は何もわからない手探り状態だったようで数々のキャラづくりに挑戦し失敗しています。白石さんも初期の自己紹介ではかなり迷走していました。

同じく白石さんの初期の自己紹介画像です。白石さんは初期、「マヨラー」を前面に押し出していました。

白石さんの現在はあまり見ることのできない三つ編みの姿が印象的です。

同じく1期生の生田絵梨花さんとジャージ姿の一枚です。初期は番組でも体を張った体当たり企画にもかなり挑戦しました。

オーディション合格当時の画像です。当初から白石さんはビジュアルがかなり完成されていました。

1期生の川後陽菜さんとの写真です。初期は制服での歌唱や番組収録が多かったようです。

初期のイベントの際の白石さんの画像です。初期はファン獲得のためのアピールが重要で、白石さんも奮闘していました。

初期から人気メンバーとして選抜常連だった白石さんは、選抜の中でも中心的な役割を担う「七福神」として活躍しました。

2014年~2015年頃のえんじ色の制服はファンの間でも人気が高い制服の1つです。

白石麻衣の初期と現在の比較画像は?

1枚目が活動初期の白石さん、2枚目が現在の白石さんの画像です。メイクの仕方や髪型などは変わりましたが、初期から相変わらずビジュアルレベルは高いといわれています。

白石麻衣の初期はマヨラー星人だった?

白石さんは乃木坂46の冠番組「乃木坂工事中」の中で、マヨラーであることを明かしています。自己紹介の中にも「マヨラー星人」というキャッチフレーズを入れていましたが、本人曰く「黒歴史」だそうです。

白石麻衣の初期の評判は?人気はあったの?

初期のころは「マヨラー星人」などのキャッチフレーズでキャラが迷走してしまった白石さんですが、初期の人気はどうだったのでしょうか。

現在老若男女に大人気な白石さんの初期の人気について紹介していきます。

白石麻衣は初期から人気メンバーだった!

白石さんは乃木坂46のデビュー曲「ぐるぐるカーテン」で、選抜メンバーに選ばれます。その中でも前列の大事なポジション「七福神」として活躍し、初期から大人気のメンバーでした。

身体を張る仕事も?リアクションが話題に!

白石さんはそのクールな見た目とは裏腹にバラエティ番組でのリアクションの良さも魅力の一つです。中でもヘビが苦手な白石さんは、ヘビと相対した時のリアクションが秀逸で番組でも何度もネタにされています。

秋元真夏に対する「黒石」さんも人気だった

同じく1期生の秋元真夏さんの「あざといキャラ」に対し、白石さんが不満を全開にするという通称「黒石さん」もファンの間では人気です。「黒石さん」はこの動画でまとめられています。

番組でも初期から現在まで使われる鉄板ネタの一つで、白石さんと秋元さんの仲の良さを表してもいます。

白石麻衣の初期は地方の握手会にもたくさん参加していた?

乃木坂46の主な活動の一つとして「握手会」があります。基本的には関東や関西などで行われるものですが、地方で握手会を開くこともあります。

初期は白石さんも地方の握手会に出席していました。しかし現在は地方の握手会にはあまり出席していません。それも白石さんが他の仕事でも多忙を極める超売れっ子となったことが原因です。

白石麻衣は初期の方が好きだったという声も

白石さんのファンの中には、現在よりも爬虫類やお化け屋敷で大きなリアクションを見せていた初期のころの方が良かったという意見の人も少なくありません。

現在はそのような体当たり的な企画は後輩の3期生、4期生などが主にしています。しかし白石さんは現在27歳とグループの中でも2番目に年長なのでそれも自然なことでもあります。

白石麻衣は初期から大人気だったけど、実はセンターが少ない?

白石さんは初期から現在まで乃木坂46のエースとして活躍しています。しかし、実はシングル表題曲でセンターに立った回数は単独で2回、ダブルセンターでで2回と意外と少ないのです。

白石さんがセンターに立ったのは「ガールズルール」「今、話したい誰かがいる」「インフルエンサー」「シンクロニシティ」の4作のみですが、他作品は全て福神入りを果たしています。

初期の頃のメンバーとの関係は?西野七瀬と不仲説?

同じく初期からエースとして活躍した西野七瀬さんですが、白石さんと西野さんは不仲説がありました。番組で、くっつきたがりの西野さんが「白石にはいけない」といったことが原因でした。

しかし不仲だったわけではなく、単に嫌がられそうだったからとのことでした。西野さんが卒業する2018年末には、白石さんともすっかり仲良くなっています。

白石麻衣は初期には辞めたいと思ったこともあった?

白石さんは初期の段階で、厳しいレッスンなどについていけないと感じたようで、「辞めたい」と思ったことがあると番組で語りました。

しかし、乃木坂46が結成8周年を迎えた現在でも卒業は発表しておらず、「もうちょっと乃木坂で頑張りたい」とも発言しています。

白石麻衣の現在は?初期からどう変わった?

白石さんは初期はその美貌に似合わない大胆なリアクションや体当たり企画などを頑張っている印象でした。しかし3期生や4期生が加入した現在ではその役割は後輩に受け継がれつつあります。

しかし、白石さんの大きなリアクションがもう見られないわけではなく、比較的体当たり企画が少なくなった現在でも度々白石さんのリアクション芸は番組でもネタにされています。

白石麻衣の今後の活躍に期待が高まる

現在多方面で絶大な人気を誇る白石さんの活動初期の様子について紹介しました。完璧に見える白石さんにも黒歴史はあったのですね。

現在白石さんは27歳でグループでも2番目に年上ですが、まだまだ乃木坂46のエースとして活躍しています。また、モデルや女優、バラエティなど多方面で活躍している彼女から今後も目が離せません。