真木よう子の隠しきれない爆乳に興奮!実は豊胸?セクシー画像集も! エンタメ

真木よう子の隠しきれない爆乳に興奮!実は豊胸?セクシー画像集も!

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2019年6月28日発売の『週刊現代』で乳を半分露出している?

ドラマだけではありません。真木よう子さんは2019年6月に発売された「週刊現代」では自慢の胸を半分も露出させているのです。真木さんがセクシー画像を公開したことでネットは盛り上がりました。

真木さんは過去に映画の中で乳首まで公開していますが、それは今から10年以上も遡らなければならないので、真木さんの胸が久々に拝めたとファンは大喜びしています。豊胸は気にならないようです。

バスト露出で久々のブレイクなるか?

以前のようにまた少しずつドラマや映画に出演する機会が増えてきている中で、自慢のふくよかな胸を惜しげもなく披露することで真木よう子さんはさらなる男性ファンを獲得することが期待されています。

インタビューで真木さんは「自分を見せることが楽しい」と語っています。男性ファンの要求に応えることができる真木さんに今後もドラマや映画でセクシーなシーンを望む声も日に日に高まっています。

真木よう子のヌード姿や濡れ場シーンはある?

Pexels / Pixabay

真木よう子さんは自分をさらけ出すことも厭わない覚悟で女優業をやっていると以前から指摘されてきました。監督や演出のどんな要求にもきちんと答えて男性ファンを愉しませています。

ここからは真木よう子さんのヌード姿や濡れ場シーンが見られる映画やドラマ、それを受けて男性芸能人がどのようなリアクションをしているのか紹介していきます。

2005年映画「ベロニカは死ぬことにした」でヌードな濡れ場を披露している

2005年に公開された映画「ベロニカは死ぬことにした」では、真木よう子さんが一糸まとわぬ姿で過激な濡れ場シーンを演じて話題になりました。

真木さんはこの作品で自殺を図るも未遂に終わり、その後遺症で余命いくばくもない女性という難しい役どころを演じています。命をかけてすべてをさらけ出す役と真木さんの女優魂が重なります。

有吉弘行が真木よう子の濡れ場シーンについてラジオで語る!

有吉弘行さんが自身の出演するラジオ番組で、女優の濡れ場シーンで印象に残った作品について紹介していました。その中で真木よう子さんの「ベロニカは死ぬことにした」について触れています。

有吉さんは真木さんのオナニーシーンは必見と紹介しており、また露出した巨乳の話題についても触れています。ただ有吉さんはネットで見ると画像が暗いと嘆いています。

「月刊真木よう子」で手ぶら姿や横乳も?

2007年から発売している写真集「月刊真木よう子」シリーズは真木さんの熟れたエロボディを堪能できると好評です。特に自らの手で自慢の巨乳を覆い隠したり、乳首だけを隠した横乳が溜まりません。

真木さんは「ベロニカは死ぬことにした」では乳首も披露しているので、何も隠すことがないと割り切っているようです。すべてをさらけ出して女優魂を見せる真木さんの姿に世の男性陣は注目です。

真木よう子がコミケで最新写真集販売を決めるも中止に?

2017年8月に真木よう子さんがコミケで販売しようとした出版物が中止に追い込まれる騒動が起きました。この出版物はクラウドファンディングによって集まった資金で制作されたものです。

しかしコミックマーケットは本来同人誌仲間を拡げることを目的としているため、単なる売買目的とは違うのです。それを知らなかった真木さんが騒動後に謝罪させられる事態に発展しました。

真木よう子が語った「大人」とは?先のことは考えない生き方

sasint / Pixabay

2019年2月に真木よう子さんが東京カレンダーのインタビューに答えた「大人論」について紹介します。真木さんの考える「大人」とはどういう生き方なのでしょうか?

クールなイメージの裏側

真木よう子さんといえば常にクールなイメージが付きまとって笑顔でいてもそういうところはカットされて伝えられることが多いと明かします。それも元々はクールな大人を目標にしていたからです。

先輩たちが若い頃に「やらかした」エピソードを聞いていた真木さんは当初は反面教師にしていましたが、30代になるとそれが大人の品格と少女らしさを合わせ持っていることに気づきます。

30を過ぎて教わるということ

30を過ぎると以前と比べて年上の世代の意見に耳を傾けるようになり勉強になったり新たな発見に結びつくこともあると語ります。同時に30代に突入した頃から将来を悩むことも多々あったと振り返ります。

先のことは考えないという生き方

しかし結婚して子供が生まれると、先が見えないことを不安がるより目の前の生活をきっちりこなすことに神経を使わざるを得ない状況に追い込まれます。これが真木さんの転機となりました。

どうせ先のことなんて誰にも分からないのだし、今のうちから悩んでいても始まらないので、それよりは目の前の育児や仕事を一つ一つ着実にこなしていこうと気持ちを切り替えられるようになりました。

すべてをさらけ出す女優魂!豊胸でも真木よう子の魅力は変わらない

真木よう子さんは2005年に「ベロニカは死ぬことにした」でヌードに挑戦、過激なオナニーシーンや濡れ場シーンで注目を集めました。そして豊満な胸がエロいと男性ファンを虜にします。

同時に真木よう子さんの胸はデビュー当時と比べて不自然なほどバストサイズが変化していることも指摘されていますが、真木よう子さんの女優としての魅力はそれだけではありません。

ヌードだろうと乳首をさらけ出そうと、与えられた役柄に徹するという真木さんの考え方こそが、真木さんの最大の魅力そのものだと指摘する声もあります。真木よう子さんの女優魂は本物です。

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