浜崎あゆみは整形?劣化で激太り?画像比較やインスタ加工疑惑も! エンタメ

浜崎あゆみは整形?劣化で激太り?画像比較やインスタ加工疑惑も!

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人工的な形?不自然に大きくなったと言われている

自然に胸が大きくなったと言ってしまえばそれまでですが、ファンからは不自然な形や作り物のような胸に不信感を抱く人もいるようです。

また、最近になって露出度の高い衣装を着て番組やライブに出演していることが多く、「豊胸している」という疑惑はますますファンを動揺させているようです。

浜崎あゆみの整形疑惑⑤ボトックス・ヒアルロン酸

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昔の一世を風靡した頃とは明らかに違う雰囲気になってしまった浜崎さんはボトックス注射やヒアルロン酸注射しているのではないかと噂されているようです。

ボトックスをした?太ったためパンパンになった?

ボトックス疑惑が浮上したのは2017年4月にパリに滞在していた浜崎さんが身内でパーティーを開いたことをインスタグラムに投稿したことがきっかけでした。

太ったせいとも言われていますが、顔が不自然に張っていることに、観覧者からは「ボトックスした上に太ったからパンパンになってる」などのコメントが目立ちました。

定期的にヒアルロン酸を入れているとも言われている

浜崎さんは現在40歳を迎えており、一般の方であればシミやシワができても決しておかしくない年齢です。ですが浜崎さんの肌は年相応とは言えないほど張りがあります。

一部では「定期的にヒアルロン酸を注入しているのではないか」と指摘されています。ヒアルロン酸注射はメスを入れない手軽なものなので浜崎さんも愛用しているかもしれません。

浜崎あゆみは本当に整形しているの?疑惑の真相は?

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結局のところ浜崎さんは整形しているのでしょうか?整形外科の権威でもある高須クリニックの高須院長がコメントを残しています。

美容整形外科の高須クリニック院長は整形を否定

高須クリニックの院長は「週刊女性雑誌PRIME」の取材に対し、浜崎さんの整形疑惑について整形外科医の観点から次のようにコメントしています。

「浜崎さんは整形はしていない。やっていたとしても鼻と涙袋のヒアルロン酸注射でしょう」と浜崎さんの整形疑惑を真っ向から否定しました。

さらに「メスを入れるような手術は整形に数えられるが注射や糸で即終了、帰宅できるようなものはエステと同じ」と語っています。

眼窩の大きさが違う?普通の人間より大きい?

眼窩(がんか)とは目玉のはいっている顔の骨の穴のことを言います。ある専門家は「浜崎さんは一般人よりも眼窩が大きいため目が大きく見える」としています。

眼球の大きさは皆一緒であり、目の大きさは眼窩の広さで決まります。整形では眼窩の大きさは変えられないため、普通の人が浜崎さんになりたいと思っても限度があるということです。

メイクで顔が変わったように見えると言われている

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最近の浜崎さんは以前のナチュラルメイクとは対照的でかなり派手で濃い化粧をしています。これが整形疑惑の元になっているとも言われています。

浜崎さんのライブDVDのメイキングには浜崎さんのすっぴん姿が多数見られます。DVDを見たファンからは「昔も今もすっぴん姿は一緒」と整形疑惑を否定する感想が見られました。

ホルモン不足?骨格が縮んだという噂も

ホルモンは美容と深く関わっておりホルモンバランスが崩れることによってお肌の調子は変わってきます。また年齢と共に骨格が縮むことによっても顔の老化につながります。

浜崎さんの「劣化」や「顔面崩壊」といった疑惑には浜崎さんの情緒不安定によるホルモンバランスの崩れや年齢による老化ではないかと言われているようです。

浜崎あゆみの体型が話題に!激太りで劣化した?インスタ加工疑惑も!

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様々な疑惑が持ち上がり、意図しないところで脚光を浴びている浜崎あゆみさんですが最近になって再び激太りを加工していると話題になっています。

インスタにあげられた画像は?修正前後を比較!

2017年2月のインスタグラムに投稿された一枚の写真。これは浜崎さんが自撮りされたもので、一見何の変哲もない写真ですが思わぬところで嘘がバレてしまいました。

きっかけになったのは浜崎さんの左下にある温風機。実はこれ、実際のものよりも上に伸びていることが閲覧者に指摘され一気に写真加工疑惑が浮上します。

浜崎さんはこれに対しコメントはしていませんが、ファンからは「加工してもこの程度」「あゆも落ちたね」など浜崎さんへのバッシングが集まる結果になってしまいました。

2019年現在は痩せた?

この画像は2019年のLINEライブのときの画像です。当然ライブ配信なので加工はできません。見たところ、以前のように一目見ただけで太っているという印象はありません。

それどころか、かなり元の状態まで戻ってきているようにも見えます。顔の肉付きや太ももの細さなど、ようやくみんなが望む浜崎さんが帰ってきたといえるでしょう。

ファンからは批判コメントから一転し、「やっぱりカワイイ」「私の知ってるあゆだ」など現在の浜崎さんを支持する人達のコメントが目立ちました。

全盛期の浜崎あゆみシングル売上トップ3

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今もいろいろな意味で大人気の浜崎あゆみさんですが、2000年代前半の浜崎さんは他に類を見ない、まさしく「日本の歌姫」として日本のJ-POPを牽引していました。

ここではそんな浜崎さんがかつて全盛期だった頃のシングル売上トップ3をご紹介していきます。

第3位 「M」

2000年12月13日に発売された「M」は浜崎さんの19枚目のシングルで2003年にはヨーロッパにも発売しています。2週連続でシングルチャート1位を獲得し、131.9万枚を売り上げました。

またシングルチャートは20世紀最後と21世紀最初での2連続1位獲得でもあり、ファンの間では有名な話になっています。

因みにタイトルの「M」は歌詞中では「マリア」の名前で紹介されていますが実際は自身のプロデューサーでもあるエイベックス代表取締役会長の松浦勝人さんだったことを公表しています。

第2位 「SEASONS」

2000年8月10日に発売された「SEASONS」は3位の「M」同様にオリコンシングルチャート2週連続で1位を獲得し、累計136.7万枚を売り上げたミリオンセラーになりました。

さらに2000年の年間シングルCD売上ランキングにおいて5位を記録。その年の大晦日に行われた『第42回日本レコード大賞』では優秀作品賞及び作詩賞を受賞しています。

第1位 「A」

栄えある第1位は1999年8月11日に発売された「A」です。実はこのシングル、「A」という曲が収録されているわけではなく、タイトルの違う4曲が収録されています。

「monochrome」「too late」「Trauma」「End roll」が収録されており、累計販売数が163万枚を突破するなど浜崎さんのシングルでは一番売れたシングルになっています。

ですが収録曲数の問題もあり、日本レコード協会では「A」をアルバム扱いしています。この曲は「桃の天然水」のCMソングや森永製菓の「こんがりショコラ」のCMソングにもなっています。

歌姫のプライド

確かに浜崎さんは現在40歳を超えており、もう決して若くありません。当然劣化もしてくるでしょうし批判されることもあります。

しかしそれでも浜崎さんは積極的にメディアに出続け、挑戦しています。浜崎さんの根底にあるのは歌姫としてのプライドなのかもしれません。

あなたには批判されても自分のプライド(信念)を貫ける勇気があるでしょうか?

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