霊感がある人には見える画像まとめ!霊感がある人の特徴とは? 占い・スピリチュアル

霊感がある人には見える画像まとめ!霊感がある人の特徴とは?

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ヒカルが霊能力者に突撃!偽物の心霊写真を鑑定してもらった結果

上の動画では人気YouTuberのヒカルさんが、巧妙にCGで合成した偽物の心霊写真を携えて宜保愛子さんの弟子の霊能力者・パトラさんの元を訪れて鑑定を依頼するという内容のものです。

最初は「どうせ偽物を見ても、これはヤバい!とか適当なことを言うに違いない」と高を括っていたヒカルさんですが、予想を超えたパトラさんの発言に固まる様子が見られます。

偽物と見抜くだけではなく、加工されていない部分を指して「むしろ何も写っていないこっちの子が心配」等、不穏な指摘をされているのも面白いです。

自分に霊感はある?霊感があるか確かめる方法

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自分に霊感はあると思ったことはありませんか?「ひょっとしたら」という感情は、何か不可解なことを体験したときによく起こります。あまり気にするのはよくありませんが、確かめる方法があります。

霊感があるか確かめる方法を具体的にあげて、自分に当てはめて確認していきましょう。友人と一緒に話しながらやれば客観的に見ることができるかもしれません。

体験したことから確かめる診断法

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体験したことから確かめる診断法は、特異な体験として「金縛り」「幽体離脱」「デジャブ」などがあるというものです。「金縛り」は夜中に全身が硬直して動けなくなり、時には「霊の姿や声」を体験します。

「幽体離脱」は経験した人は少ないかもしれませんが、「半覚醒状態」寝ている時、体を抜け出して自分の体を見たり夜の街を浮遊したりする体験で、その時は「意識」があります。

また「デジャブ」はある瞬間に、今と同じことを体験したことを突発的に思い出すというもので、時空を超えた映像を感ずるというものです。こういう体験のある人は「霊感」があるといわれています。

連想をおこして確かめる診断法

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イメージをおこして確かめる診断法は目をつむってある次のような連想をします。始めは「見知らぬ家」を連想します。その家に入っていき空気を入れ替えるために窓を開けます。全部の部屋の窓です。

そして今度はその窓をすべて閉じていきます。そして外に出てから、中にいた時のことを思い出します。家の中を歩いている時に猫や犬などの動物にすれ違ったかどうかを思い出します。

もし何らかの動物とすれ違ったなら、その人は「霊感がある」と診断されます。他愛もない方法ですが、いろいろな事に気づく傾向性を見ているのでしょう。

自分の姿をイメージする方法

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まず始めは「自分の寝姿」をイメージして確かめる方法です。自分が寝ているところを思い浮かべます。もしもそれが横になっている形で枕や布団を掴んでいたなら、普通の方です。

所が自分の寝姿を真上から「見下ろしている」姿が見えたらあなたは「霊感」があります。これは「幽体離脱」と関連があり、自己認識の差をチェックしています。

また食事も同じで食べた料理だけを見るか「食べている自分」を見るかによって違いがあります。もちろん後者の方が「霊感」が強いのです。

五感を通した体験でチェックする

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もう少し解り易い診断で、「気配」や「音」や「目」を通して感じたり察知したりする状況で判断します。「霊能力」というよりも普段の感覚で「気配」を感ずる時やは実際に「足音」を聞いたなどの聴覚の体験がある。

また見えるという事は「霊的」な力に属するのですが「心霊写真」のように誰の肉体の目に写るものがあります。それらに強くひかれる人は「霊感」が強い可能性があります。

手相で診断する方法

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手相から診断する方法があります。いわゆる手相で「仏眼」というものがあります。親指を内側に折った時に「目」のようなものがある人はそれは「仏眼」といって「霊的な力」があるとされています。

あと手の平を見ると、ど真ん中にクロスのマークのある人は「善霊」の加護があるといわれていて、やはり「霊能力」が高いといわれています。

感受性の強さによるチェック

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物語を見ている時すぐに「感情移入」してしまって「涙が出る人」は感受性が強く、こういう人も「霊能力」が高いといわれています。

また「ぬいぐるみ」や動物など人間でないものでも「喜怒哀楽」を感じる人は、感情を司る霊的な体の「アストラル体」が敏感で「霊感」も強いといわれています。

体の調子から診断する

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体の調子がよくない時、「肉体的」な原因よりも「精神的」なダメージを受けたと感じるとき、それは「霊的」なことが原因で起きるときがあります。そしてその結果、肉体そのものに不調が現れます。

「霊障」といいますが、科学的には認められていなくても、現代科学は万能と呼ぶにはお粗末です。こういう体験をした人は「霊感」が強い傾向にあります。

マイナスの「オーラ」をひきつけている

どうもよくないことが続くなど、「不幸」なことが続くとき「マイナスのオーラ」を引きよしていないか、チェックしましょう。「オーラ」というのは人が体から出している「霊的な色」のことです。

霊感のある人にしか見えませんが、はっきりと見る人もいるようです。最近「量子力学」の実験で「2重スリット実験」というものがあって、人の念が「量子」にはっきりと「影響」を加えていることが確認されました。

霊的なものは物質よりも細かいといわれています。人がが霊的なものを引き寄せるのは十分に考えられます。

オーラは自分で確認できる?

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「オーラ」を自分で確認する方法があります。右手の「親指」と「日地差し指」をくっつけます。そうすると丸ができます。その間に「左手」の「人差し指」をまっすぐにして他の指に触れないように差し込みます。

そうすると左の指を熱くするものを感じます。これが「オーラ」だというのです。人体はもともと熱を発しているので当然ですが、それだけではないそうです。

心霊スポットに行くと寒気がする

「心霊スポットに行くと寒気がする」ということはだれにでもあることで、「そこへ行くと怖い」という感情が寒気を誘います。しかしそこが心霊スポットであると知らなくても、「ゾクッと」することがあります。

そのような感性をお持ちの方は「霊感」が強いといわれています。例えば家を見に行った時に、理由もなく寒気がするなどの場合です。

霊感が強いかどうか診断できるサイトもある!

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2択の設問に回答していくことで、霊感の強さを診断してくれるサイトもあります。特に人気が高いのが、看護師さん向けの情報サイト「看護ROO」さんの霊感診断テストです。

診断を試した看護師さんから「病棟勤務の頃に不思議な経験をしたけど、あれは霊感が強かったからなのかな?」といったコメントも寄せられており、なかなか精度の高い診断のようです

霊感を鍛えて心霊写真が見たい!霊感を鍛える方法は?

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「霊感を鍛えたい」あるいは「見える人にしか見えない心霊写真が見たい」という人は割にたくさんおられるでしょう。あまり良いこととは思えませんが、「人生を知りたい」という目的ならば良いかもしれません。

「霊感を鍛える方法はあるか?」という質問に対しては「ある」とお答えします。なぜならば「すべての人に霊感があるから」です。ドイツのシュタイナー博士は「元来、人は霊的構成体」を持つと説いています。

日ごろから霊波のアンテナを立てる

「日ごろから霊波のアンテナを立てる」というと「ゲゲゲの鬼太郎」のようですが、人にも目には見終えないアンテナのようなものがあるといいます。

つまり「霊的感受性」を鍛えなさいということです。私たちは普段から「日常の些細な事」にとらわれて、元来持ち合わせている「霊的な力」を忘れているといいます。

その力をよみがえさせようというのです。ではどうやってするのでしょうか?いくつかの例を挙げてみましょう。

瞑想をする

「瞑想」をすることは精神的な意味でもとても有効な効果があり、いろんな企業でも研修に取り入れたりしています。実際「脳波」なのを見ても良い効果がはっきりと見て取れます。

人格的にも影響が見られ、精神的に自分を安定させるのにいと言われています。これが「霊感」を鍛えてくれるかというと、よい意味でも悪い意味でも「イエス」と言えるでしょう。

そのやり方が大切です。「心を真っ白に」して雑念を取り払い、マイナスの思考を追い出す必要があります。そうすれば時期が来ていれば自然と「霊感」は開くでしょう。期待せずに静かに待つことが大切です。

霊の存在を信じる

「霊の存在を信じる」と聞けば「信じるものは救われる」みたいで頼りなく感じますが、先ほどの「量子力学」の話で「人間の念が多大な力」を持っていることは科学でも証明されています。

「その人な信ずる力に比例して現実は起こる」というスピリチュアルの言葉のように「自分には霊的な力がある」と信ずることは、大きな力になります。

時間は関係ありません。問題は「いつそれを心の底から信じれるか」ということです。本当に思った時にそれは実現するそうです。

五感鍛える

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「五感鍛える」ということは「五感を研ぎ澄ます」ということです。我々は生まれてから自分という意識を通していろんなものを身につけてきました。しかし言い換えれば、多くの主観や雑念を身に着けています。

赤ちゃんで生まれた時の「純粋な心」を失い、曇りガラスを通した目でみて、汚れた意識で聞いています。そこで曇りのない意識で「自然」を見て「静かな所」で聴き、風を感じてみましょう。

スマフォやTVから離れ静かな時を過ごしたりして、生まれる前の「静かな心」に帰りましょう。それにより本来人が持っている「霊感」を取り戻しましょう。

自然やパワーストーンを眺める

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「パワーストーン」は霊的な力があるという「自然石」です。それらの力を借りて「霊的な目覚め」を促します。鉱物には霊的な波長をそれぞれ持っております。

この世に存在するものはすべてある未知の波長をもっているといいます。特に「水晶」は強い力を持っているといいます。水のある所や美しい自然のあるところも同様に良い波長をもっています。

「水晶」を身に着けたり玄関などに置くことは「霊感」の強化につながる方法として知られています。

鍛えたいからと心霊スポットや降霊術に手を出すのはやめる

本来「霊的な目覚め」をしたいという願いは「人間の基本的な要求」であって「本当の世界を知りたい」という想いから「より良い人生」を送りたいという目的で行うものです。

決して「霊の力を得て偉くなりたい」とか「自慢したい」というような「低次元の欲望」から行ってはいけないものです。どんな物事にも両面があり、悪い方向へ行くと、「不幸」になったり「悪影響」を受けます。

興味本位で「心霊スポット」に行ったり「降霊術」を行うことは絶対にやめましょう。「悪霊」というのは「迷っている存在」であって、本来は「善霊」なのです。生きている人にも「邪魔した責任」はあるのです。

霊感がある人の特徴とは?

「霊感がある人の特徴」はあるのか知りたいところです。何か気になることがあったり、困ったときにはそういう方がいたら相談したくなります。しかし世の中には人をだます悪い人もいます。

いわゆる「霊感商法」の類のことをする人がいるからです。金品の強要はした人自身にも悪影響を及ぼしますから、本当に「霊的に目覚めた人」は絶対にやりません。

それを考慮したうえで「霊感がある人の特徴」というものを考えたいと思います。

人の悩みを聞くことができる

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「霊感」のある人の特徴の一つに「人の悩みを聞くことができる」というものがあります。基本的に「優しい人」が多く「相手の悩み」を静かに耳を傾けます。

豊かな「感受性」を持ち「相手の全体」を見ることができます。また相手の中に「嵌入」するようにその人の立場になり「物事の解決法」を差降ります。

また「霊的な話」になると「よどみなく湧き出るように」語ります。これはかなり「霊感」の強い人の場合ですが、一般的にはこんな特徴があります。

いつも静かである

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「霊感」のある人は概して「物静か」です。物事に対して冷静な判断をいつもしていて自分自身も「客観視」しています。これは「正しい霊感を持つ人の特徴」といった方が良いでしょう。

これは言い方を変えれば「孤独な時間を大切にする」ということです。時々「瞑想」しているような時間を持ち周りの雑事から離れたようなところがあります。

自分に「霊的な力」があることはひけらかさずに静かに人にアドバイスを送ります。

ふくよかな人が多い

これは必ずしも言えないことですが、確かに「ふくよかな人が多い」ということはよく言われるれるようです。TVでも有名な霊能者「江原啓之さん」やチャネリングで有名な「ダリルアンカ」などは皆少し太めです。

これは「精神的」に安定している人が多いということが言えるのではないかと思います。あまりがりがりの神経質な人というのは多くないようです。そう言う方はマイナスの影響を受けている時があります。

あまり極端に痩せている方は少し注意した方がよいでしょう。

目に消えないものを信じている

この世は「見えるものがすべて」と信じている人を「唯物主義者」といいます。そういう人は「物質」と認められたものだけが「存在する」と信じています。

こういう方は最近の量子力学の「物質は人が見ている時だけ存在する」というような理論な我慢ができないでしょう。しかし最先端科学がそういっているのです。

「霊感」のある人は実際「目に見えないもの」を見ており、あるいは感じています。彼らは「世界の本当の姿」を知っており、肉体に見えるものだけがすべてでないことを知っているのです。

守護霊や背後霊の存在を意識している

「霊感」のある人は「守護霊や背後霊の存在」を感じています。自分はだれかに見守られていることを意識していて、常に「感謝」」の念を持っています。

そのために「謙虚」で「素直」です。人と無駄に争うようなことはありません。「神」や霊的な存在の息吹を常に感じていて、いつも「安らいで」います

眼に力がある

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「霊感」のある人の目は少し変わっています。「眼力」があるというかちょっと鋭い目をしている場合が多いようです。また人には見えないものが見えるので、時々その目は一点を見つめたりします。

物事を見透かすような冷静な目をしています。そのため、人から敬遠されたりすることも時にはあるようです。

霊的な過敏症の傾向がある

「霊感」の強い人は「霊的な感受性」が強いため「霊障」を受けるときがあります。特に精神的に未熟で「霊的知識」が乏しい時は「恐ろしい目に合う」場合もあるようです。

実際霊能者の江原啓之さんは霊障から逃れるために、イギリスに行き「心霊科学」を学んだそうです。急に体の具合が悪くなる人はそういうものの影響を受けやすいようです。

決断力がある

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「霊感」の強い人は「直感」を大切にします。「脳」で考えた思考よりも突然降りてくる「直感」を大切にします。そのために「決断力」があります。

スピリチュアルの世界では「宇宙思考」といい、とても大切にしています。もう少し解りやすく言うと「潜在意識」といい、成功思想家の「エマーソン」や「マーフィ」などは重要視しています。

「人間は直観が当たる」といわれ、頭でこねくり回したことよりも「直感」の方が長い目で見ていると当たっているというものです。それが「霊感」のある人の「決断力」に繋がります。

前向きな性格

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「霊感」のある人は「前向きな性格」の人が多いようです。自分には本当の世界が見えているという自信が感じられるのです。それがスタイルにもあらわれている場合があり、時には奇抜な格好をします。

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