キャンプでセックスする時の注意点まとめ!トラブルになることも? 芸能人

キャンプでセックスする時の注意点まとめ!トラブルになることも?

キャンプ場でセックスがしたくなったとき、どうしますか。仲間とキャンプをしているときに気を付けなければいけない注意点や起こりやすいトラブル、バレずにセックスをする方法、キャンプ場でセックスをしたことがある人の実際の体験談などをご紹介したいと思います。

目次

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キャンプでセックスする時の注意点まとめ!

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キャンプでいつもと違った雰囲気でセックスをしたいと思う人もいるかもしれません。もしもセックスをしたくなったときの注意点をまとめてみました。

なるべく地面に振動が伝わらないようにする

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セックスに夢中になってしまうあまり、地面に振動がなるべく伝わらないようにしましょう。振動のせいでテントの中でセックスをしているということがバレてしまう可能性があるからです。

セックスが激しいと、テント自体が揺れてしまう可能性もありますので、なるべく振動が伝わらないように工夫をしてセックスをすることをオススメします。

コテージを借りる

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上記のように振動でセックスをしていることがバレてしまうリスクがありますので、コテージを借りると安心してセックスをすることができるかもしれません。

テントとは違い、振動が伝わったり揺れてしまう恐れはなくなります。

人気のないところに移動する

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テントやコテージの周りにたくさんの人がいる場合、セックスをしないほうが良いかもしれません。もしも子どもが多い環境であれば、尚更セックスはやめたほうが良いでしょう。

人の少ないキャンプ場を選んだり、キャンプ場の中でも人が少ない場所にテントを張るなど、人の目は気にしないといけないです。

テントの中でライトは点けない

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テントの中でセックスをすることになった場合でも、絶対にライトを点けてはいけません。

テントの中に入ってしまうと気が付かないかもしれませんが、ライトを点けるとテントの外から影がくっきりと浮き上がってしまい、何をしているのか丸わかりになってしまいます。

夜のキャンプ場で暗いかもしれませんが、テントの中でライトを点けてのセックスはやめておいたほうが良いでしょう。

喘ぎ声を出さない

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テントの中で話している内容は思っているよりも外に聞こえているのをご存知でしたか。普通の話声ならまだしも、喘ぎ声は余計に響くかもしれません。

そのため、なるべく声は出さないようにしてセックスをすることが望ましいでしょう。

防虫のための対策をする

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キャンプ場というと、虫がいることは容易に想像できると思います。そのため、防虫スプレーや蚊取り線香などはあらかじめ用意してからセックスに臨みましょう。

また、キャンプ場では全裸になってのセックスもお勧めできません。どこに虫が潜んでいるかわかりませんので、なるべく着衣のままでセックスをするほうが良いでしょう。

また、テントに出入り口はしっかりと閉めることも大切です。

お風呂に入れないことを覚悟する

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多くのキャンプ場にはお風呂もシャワーも設備されていないようです。そのため、セックスをしたあとにシャワーをすることは難しいでしょう。

夏のキャンプでいくら夜は涼しくなるからといって、昼間に汗を大量にかいたままの体でセックスをしたり、セックスのあとにもシャワーで体を洗うことはできません。

セックスの前に濡れたタオルで体を拭いたり、汗拭きシートなどで体を清潔に保つほうがお互いに気持ちよくセックスをすることができることでしょう。

毛布を上手に利用する

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アウトドア用のマットなどを敷いてその上に寝るときなどは問題ないかもしれません。しかし多くの場合は砂利などの小石の上にテントを張り、その上に薄いシートを敷くくらいかもしれません。

いつものようにセックスをすると、背中が痛くなってしまうこともあるでしょう。朝に気が付いたら体中が痣だらけだったなんてことのないように、うまく毛布などを利用して安全にセックスをするようにしましょう。

できれば、夏でも厚手の毛布があると安心かもしれませんね。

暗いテントの中でアイテムは手元に用意しておく

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既にご紹介したとおり、テントの中で灯りを付けることは極力避けたいです。そのため、コンドームなどのアイテムを取り出すのに時間がかかってしまうかもしれませんね。

あらかじめ手元に用意しておくことで、灯りを付けて周りにバレるリスクも減りますし、スムーズにセックスができるかもしれません。

野外では絶対にセックスをしない

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大自然の中でキャンプをしていると、開放的な気分になって野外でセックスをしてみたくなってしまうかもしれません。しかし、それは法律で禁止されているためできません。

人がいないキャンプ場だからといって、野外でのセックスは控えて、必ずテントやコテージなどの中でセックスをするようにしましょう。

冬キャンプではセックスに向かない

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夏のキャンプですら、夜には上着が必要になるほど涼しくなることが多いです。冬のキャンプの場合は焚き火など、火にあたっていても寒いと感じることも多いでしょう。

そのため、冬のキャンプでのセックスはかなり厳しいものがあるかもしれません。

いくらテントの中で冬にも対応できる寝袋を持っていたとしても、多少服を脱ぐことになりますので、かなり寒い思いをすることを覚悟しておく必要があります。

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キャンプ場でセックスしたら起こりうるトラブルまとめ

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キャンプ場でセックスをしたときに、起こる可能性があるトラブルの内容を考えていきましょう。

一緒にキャンプに行った仲間にバレた時は?

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パートナーと二人だけでのキャンプの場合、仲間にバレてしまう心配はありません。しかし薄いテントの中でセックスをしているカップルがいたら、案外バレている可能性が高いと思っていて間違いないでしょう。

見て見ぬふりをしてくれているか、正直に言われることもあるかもしれません。

また、夜に暗いキャンプ場ですので、他の人が間違ってテントを開ける可能性もあります。キャンプ場でのセックスには気が抜けません。

借りものの敷物やテントを汚したらすぐに綺麗に

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自分の道具なら良いかもしれませんが、もしも借りている敷物などを汚してしまったときにはすぐに洗い流したり、濡れティッシュで拭いたりなどをしてキレイにしましょう。

翌朝にキレイにすればいいと思っていると、汚れが全く落ちなくなるということもあるかもしれませんよ。

キャンプ場でのセックスから逮捕されたことも?!

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キャンプ場でのセックスから逮捕されたケースがあるのをご存知ですか?2013年にキャンプ場でアダルトビデオの撮影を行った制作会社の社長ら52人が書類送検されたのです。

しかし、この撮影の際キャンプ場を貸し切りにして人目につかないようにしていたことなどから、結局不起訴処分ということになったそうです。

この事例では不起訴になっていますが、一般人がキャンプ場でセックスしているのを見つかり逮捕された場合も不起訴になるのかどうかは分かりませんから、気を付けるにこしたことはありません。

(引用:Candy)

上記に既に述べていますが、公然わいせつ罪に問われてしまうリスクもありますので、いくら人がいないキャンプ場だとしても逮捕される恐れがあるということを覚えておきましょう。

セックスがバレると周りを不快にさせることもある

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薄いテントの中でセックスをして周りにバレたとき、周囲の人を嫌な気持ちにさせてしまうことがあります。

家族連れだけでなく、一緒にキャンプに来ている仲間も不快な気持ちにさせていまう可能性がありますので、よく考えてキャンプでセックスをするかどうかを決めたほうが良いかもしれません。

キャンプ場でセックスするメリットは?

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キャンプ場でセックスをするメリットはあるのでしょうか。確認していきたいと思います。

自然の中だと普段と違う味わい深いセックスが楽しめる

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いつもとは違って大自然の中でセックスをすることで、いつも以上の解放感と快感を味わうことができるかもしれません。

キャンプ場でセックスをすることで、より二人の愛情が深まる可能性も考えられます。

テントの中だけじゃない?!外で緊張感あるセックスを楽しめる可能性も

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野外でのセックスは法律に違反する可能性もあるため、オススメできませんが、緊張感のある中でセックスをすることでいつもよりも盛り上がるセックスができるという人もいるかもしれません。

マンネリ化しつつあるカップルにはおすすめ?

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いつもと全く違う環境でのセックスをすることで、セックスにも関係性にもマンネリをしていたカップルにとっては非常に刺激的なものになるかもしれません。

今までには見たことのないお互いの表情や、今までにない激しいセックスになるということもあるかもしれませんね。

キャンプ場でパートナーではない人とセックスできる場合もある?

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恋人やパートナーだけでなく、実はキャンプ場で出会ってそのままセックスをしてしまうということもあるようです。

どのような方法で恋人やパートナー以外とセックスをするに至るのか、調べてみました。

ナンパ

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一番手っ取り早いのが、ナンパでしょう。自分から声をかけて、さりげなく仲良くなりましょう。食材が余ったからあげるといった口実があると、いやらしく感じられることは少ないかもしれません。

お互いに開放的な気持ちになっていたら、セックスをするまでにそう時間は必要ないでしょう。

寝取られてしまうことも?

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複数の大人が同じテントの中で寝るような場合、自分のパートナーが他の異性に寝取られてしまうことも可能性としてありますので注意が必要です。

声を押し殺すようにして、自分が寝ている隣で、パートナーが寝取られていたのを目撃してしまったらと考えると、怖くてキャンプにいけないという人もいるかもしれませんね。

キャンプ場でセックスをした・目撃した体験談

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ここからはキャンプ場で実際にセックスをした話や、目撃をした話をご紹介していきたいと思います。

キャンプ場で先輩の奥さんを寝取った話

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先輩夫婦とキャンプに行くことになりましたが、当日になって先輩本人が来られなくなったそうです。

先輩の奥さんと二人きりでキャンプをする中で、夜にはセックスをする関係になってしまいます。

キャンプという特殊な環境の中ですと、いつもとは違った感情が生まれやすいということなのかもしれませんね。

知り合った家族の奥さんとセックスした話

たまたま隣同士のキャンプサイトになった家族と意気投合をして、年に何度かキャンプをする仲になったそうです。ある夜、トイレに立ったら同じタイミングでもうひと家族の奥さんもいました。

そこで、セックスをする関係性になってしまったという人もいます。セックスのあとにテントに戻ると、自分の妻に遅かったと言われてドキッとしたとも言っています。

やはりそうした緊張感や背徳感から、いつもは絶対に考えられない行動に出てしまうという人も少なくないようです。

キャンプに行った時だけ顔射を許してくれる妻

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普段は恥ずかしがり屋でセックスにも消極的な妻ですが、キャンプに行ったときだけは顔射を許してくれるということもあるようです。

やはりこちらのケースも、いつもとは違う環境下になると、いつもとは違った自分をさらけ出すことができるということのようです。

案外このように、キャンプ中に自分の感情を出しやすくなる人は多いのかもしれません。

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