エロい映画を邦画・洋画・ジャンル別に紹介!濡れ場・ベッドシーン有 恋愛・心理

エロい映画を邦画・洋画・ジャンル別に紹介!濡れ場・ベッドシーン有

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さよならみどりちゃん

南Q太作の漫画作品を原作に古厩智之監督が映画化した2005年公開の作品です。

星野真理が演じる平凡なOLゆうこが西島秀俊演じるいいかげんな男ユタカの浮気を知りながらも離れらずにいるというラブストーリーです。

エロさはあまりないものの、清純派女優の星野真理がヌードとセックシーンを見せているところが見どころの映画です。

受難

姫野カオルコの同名小説が原作の2013年に公開された岩佐真悠子主演の映画です。

岩佐真悠子演じる女性の局部におじさんの顔をした人面瘡(そう)ができ、それとともに生活を送るというなんとも風変わりなストーリーです。

「R15+指定」となっており、岩佐真悠子の綺麗なヌードが見れる点と彼女が全裸で走るシーンは映画にアクセントを加えています。

さよなら歌舞伎町

「ヴァイブレータ」「やわらかい生活」に続き、廣木隆一監督と脚本家、荒井晴彦の3度目の共同作品で2015年公開の映画です。

新宿歌舞伎町のラブホテルを舞台にした、男女5組の人生が複雑に絡み合う群像劇となっており、ヒロインを演じるのは元AKB48の前田敦子です。

元AKB48の前田敦子のラブシーンが見られるというだけで映画を見た彼女のファンも少なくないようです。

ユダ

原作は伝説のキャバ嬢である立花胡桃の自伝小説で水崎綾女を主演に迎え2013年に公開された作品。小説は30万部を超える大ヒットとなっています。

男の裏切りから男に復讐する為に普通の女子高生が歌舞伎町のNO1キャバクラ嬢として成長し男を魅了していく物語です。

元グラビアアイドルで女優の水崎綾女が豊満な肉体を活かしたセックスシーンはかなりエロく仕上がっており興奮すること間違いなしです。

昼顔

人気を博し社会現象ともなった2014年のテレビドラマ「昼顔~平日午後3時の恋人たち」を映画化したものです。

それぞれ既婚者でありながら別の異性と関係を持つという不倫ドラマ。ヒロインを演じるのは上戸彩で、彼女のフルヌードはないものの濡れ場は彼女の熱演によりセクシーで官能的なシーンになっています。

ちょっとかわいいアイアンメイデン

原作は深見真、作画はα・アルフライラによる日本の拷問4コマ漫画作品で2014年の公開された作品です。ストーリーは名門女子校にある部活「拷問部」で展開されるSM描写のある過激でエロチックな物語です。

主変はグラビアアイドルの木嶋のりこで見事なSMシーンを披露しています。今作では彼女のフルヌードを拝むことができ、巨乳の彼女が全裸で縛られるシーンは眉唾物です。

嘘を愛する女

2018年1月20日公開の日本映画。実話を元にした作品で、CMディレクターの中江和仁監督により映画化されました。

膜下出血で倒れ寝たきりになった恋人の過去が偽りだったという事を知り真実を突き止める話ですが、何と言っても注目はヒロイン演じる長澤まさみの濡れ場です。

相手役を演じる高橋一生が長澤まさみを後ろから抱き寄せるシーンは、彼女のリアルなセックスを彷彿させ、そのリアル感が視聴者を興奮させます。

Vシネマで見れる日本のエロい映画

Pexels / Pixabay

Vシネマで見れるおすすめ映画を紹介します。新しいものから比較的古いものまでどれもおすすめの一本です。

官能コレクター

2010年に公開された作品で、原作は「東スポ芸能携帯サイト」に掲載されていた官能小説をもとにAV女優の桜木凛を主演にした実写版です。

桜木凛演じる主人公が出会い系などで知り合った男性とホテルに行き、セックスせずに勃起したペニスの写真をコレクションするという話。そしてそのコレクションでオナニーをするという何とも変態なストーリーです。

「恵比寿マスカッツ」のメンバーでもあった人気AV女優の桜木凛が主演だけあってエロいシーンは「さすが」の一言です。

東京地下女子刑務所 CHAPTER2・エリア99

2015年の作品で「東京地下女子刑務所CHAPTER1・エリア88」の続編映画です。

AV女優、古川いおり演じる主人公の麻薬Gメンが、操作で潜入した巨大女子刑務所で拷問を受けるというSMファンには魅力的なあらすじです。

恵比寿マスカッツのメンバーでもあった古川いおりが水攻め、ムチ打ちなど拷問を受ける姿が作品の見どころです。

凌辱された女 リベンジパチンカー・アナザー

主演の東凛は3歳で子役モデルとなり、以後も女優やタレントとして活動し2014年に何と結婚しているにもかかわらずAV女優となった異色の経歴の持ち主です。

2015年の作品で、東凛演じる主人公の夫が、勤務しているパチンコ店店長の不正に気付き殺され、自分も凌辱されてしまうというもの。そこから彼女の復讐劇が始まるというストーリーです。

実際に既婚者である東凛が凌辱されるシーンはリアル感があり、まさにハマり役と言えるでしょう。

Zero WOMAN

「Zero WOMAN(ゼロウーマン)」は篠原とおるの漫画「0課の女」を原作とした作品で1995年の映画化からシリーズ化された作品です。

警察が表立ってできない捜査を行う部署「警視庁0課」に所属する女刑事レイの刑事ドラマで、セクシーなヌードシーンがあるのがこの作品の特徴です。

特に95年の第一作目「Zero WOMAN 警視庁0課の女」は、主演を務めた女優、飯島直子のヌードシーンが拝めるということでVシネマを代表する一本となっています。

花と蛇シリーズ

ヒロインが調教され、自身のM性を開花させられるという話で荒縄緊縛、ローソク、放尿といった過激なプレイをさせられるという話です。

この「花と蛇」は、SM小説で有名な団鬼六による官能小説を原作にした映画で、度々実写化されている作品ですが特におすすめなのは杉本彩が主人公を演じた2004年の実写版です。

セックスシンボルとしての地位を確立していた彼女が調教されるシーンに視聴者は興奮のるつぼと化すこと間違いなしです。

アマゾンプライムで観れるエロい日本映画

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アマゾンプライムで観れるエロい邦画で、かつタイトルがエロい映画をピックアップしました。

乳酸菌飲料販売員の女

2017年の作品でAV女優の卯水咲流が主演です。彼女が演じる役は「乳酸菌飲料販売員の女」という何となくエロいイメージのヒロインです。

高校生の2人組が卯水咲流演じる乳酸菌飲料「ヨークル」を売りつけている女性を見かけて彼女を備考してエッチな展開に発展するというお話です。

69分の短い映画でセックスシーンがメインのほとんどAVに近い作品です。

マリアの乳房

2014年の作品で「ヘヴンズ ストーリー」「アントキノイノチ」の瀬々敬久監督による作品です。

主演を務めるのが「フィギュアなあなた」でヒロインを務めた佐々木心音ということで否が応でもエロいシーンを期待したくなるムービーです。

佐々木心音演じる売春婦の主人公は、相手に触れるとその相手の死期がわかるという超能力をもっており、そんな彼女が相手の恐怖を取り除こうとするお話で切ない中にエロスを感じる作品です。

地球防衛未亡人

2014年の作品で、タイトルからもわかるように、そして主演が壇蜜ということもあり、エロとパロディを盛り込んだ怪獣映画です。

主演が壇蜜でタイトルも「地球防衛未亡人」なのでエロを期待せずにはいられない作品で案の定、壇蜜のお色気シーンが含まれており、壇蜜ファンは押さえておきたい作品です。

ケイコ先生の優雅な生活

2012年の作品でR-15指定の作品です。七海なな演じる高校教師の主人公が自分の教え子に「やらせてくだいさい」と頼まれるというストーリーです。

元AV女優の七海ななが出演しているということで、エロいシーンが見どころの作品です。

妻の秘蜜 ~夕暮れてなお~

2016年の映画で、天使もえ演じる専業主婦の若妻に夫の父親が認知症のふりをして迫ってくるという内容で、さらに主人公自身も不倫をしているという興味深いお話です。

AV女優の天使もえが主人公の映画ですが、意外にストーリーがしっかりしておりセックスシーンだけでなく作品自体を楽しめる一本になっています。

エロいシーン・濡れ場のある海外・外国映画【アメリカ映画】

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濡れ場のあるアメリカ映画は星の数程あります。そんなアメリカ映画の中から厳選した作品を紹介します。

ラスト、コーション

2007年の映画で原作はアイリーン・チャンの小説「惘然記」、監督はアン・リーによる香港、アメリカの合作です。

激しい性描写が話題で日本では「R-18」に指定されており、アメリカでは「NC-17指定」、中国でも一部のシーンがカットされるほどだったようです。

トニー・レオンの演技が秀逸の作品で、数々の賞を受賞した名作です。また、タン・ウェイの美貌が一際輝いています。

スピーシーズ種の起源

1995年のアメリカ作品でSFホラー映画で、DNA操作実験に失敗し、新種の生物が生まれその繁殖を防ぐために立ち向かうというストーリーです。

アメリカのホラー映画には必ずと言ってい良いほどエロいシーンが含まれていますが、本作もご多分に漏れずといったところです。

この映画で女優デビューを飾った、新種を演じるナターシャ・ヘンストリッジのヌードは、一度目にすると忘れることができないほどパーフェクトなボディです。

ブギーナイツ

1997年のアメリカ映画で、ポール・トーマス・アンダーソン監督によって手掛けられた作品です。本作は非常に高く評価されており、第63回ニューヨーク映画批評家協会賞など数々の賞を受賞しています。

1970年代末から1980年代にかけてのポルノ業界描いた作品で、そのテーマから当然の如くセックスシーンがあります。

特に注目すべきシーンは何と言ってもヘザー・グラハムのヌードで、彼女の巨乳とヘアが存分に拝める作品となっています。

氷の微笑

主演にマイケル・ダグラス、シャロン・ストーンを迎えた、ポール・バーホーベン監督による1994年の作品で全世界で3億5千万ドルを越える大ヒットとなった映画です。

刑事を演じるマイケル・ダグラスが、殺人容疑のあるシャロン・ストーン演じるミステリー作家をホシとして追うと同時に彼女の魅力に魅かれていくとうエロティックサスペンスです。

シャロン・ストーンが取調室で足を組み替えるシーン(ノーパン)は今なお映画史に残る世界で最も有名なシーンの1つで海外では無修正版も入手可能です。

アメリカンビューティー

1999年の作品で、ケヴィン・スペイシーを主演に迎えたサム・メンデス監督によるドラマです。

親子の関係、不倫、解雇、同性愛など当時のアメリカ社会の問題をコミカルに描いており、第72回アカデミー賞で作品賞を受賞した名作です。

出演する女優それぞれにヌードのシーンがあるというエロい映画ですが、テーマはとてもシリアスです。

アイズワイドシャット

1999年の映画で、奇才スタンリー・キューブリック監督の遺作となった作品です。当時は出演のトム・クルーズとニコール・キッドマンの夫婦共演ということでも話題になり、世界的ヒット作となりました。

トム・クルーズ演じる主人公がある秘密のパーティーに潜入、そこでは乱交パーティが行われていたという話です。

仮面をつけた全裸の女性達の乱交シーンはこれ以上ないエロさで、メインとなる女性達は皆スタイル抜群という、ストーリー的にもビジュアル的にもエロさマックスの映画です。

エロいシーン・濡れ場のある海外・外国映画【韓国映画】

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一昔前からブームになった韓国映画からヌード、濡れ場のある作品を紹介します。

スキャンダル

2003年の韓国映画で日本において韓国ブームの火付け役となった役者、ペ・ヨンジュンが主演の映画です。

朝鮮時代の物語でペ・ヨンジュンが稀代のプレイボーイを演じるお話。ペ・ヨンジュンがやりまくるという映画です。

ペ・ヨンジュンがヒロインのチョン・ドヨンとの絡みで彼女の股間にペ・ヨンジュンが顔をうずめるなどエロ満載の作品です。

オールド・ボーイ

2003年の映画で、女優、カン・ヘジョンのセックスシーンを楽しめるということで話題になった映画ですが、第57回カンヌ国際映画祭で審査員特別グランプリを受賞する等作品としての評価も高い一本です。

一般人であったチェ・ミンシク演じる主人公が突然誘拐され15年間監禁された後復讐をするというストーリーです。

その際にカン・ヘジョン演じるミドという女性と出会い関係を深めていくというもので、カン・ヘジョンとの濡れ場が見ものです。

愛のタリオ

2014年の映画でチョン・ウソン主演の「R-18指定」の映画です。チョン・ウソン演じる大学講師の主人公が単身赴任先で出会った少女と愛し合うようになるという話です。

ヒロイン演じるイ・ソムとパク・ソヨン二人のセックスシーンが楽しめる、1つで2度おいしい作品です。

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