レイプされたい女性は本当にいる?ドSな男性と出会う方法とは? 芸能人

レイプされたい女性は本当にいる?ドSな男性と出会う方法とは?

男性にとっては信じられない話かもしれませんが、「レイプされたい!」とひそかに思っている女性も結構いるようです。レイプ願望のある女性の特徴やパートナーとの体験談、SMプレイの注意点について詳しく見ていきましょう。ドSな男性必見です!

目次

[表示]

レイプされたい女性は本当にいる?

Pexels / Pixabay

レイプ、というと言葉の響きとしては非常にネガティブですが、現実には、「たまには思いきりレイプされてみたい!」というレイプ願望を抱いている女性はけっこういるものです。

果たして、レイプ願望のある女性はセックスそのものをどのようにとらえているのでしょうか。具体的に見ていきましょう。

レイプ願望があるのはおかしいこと?

StockSnap / Pixabay

レイプ願望というとあくまでも男性目線の話で、女性にとっては嫌悪感しかないように思われがちですが、実際には女性の間でもレイプ願望は意外とめずらしくありません。

女性のレイプ願望は、メスとしての本能と密接に結びついています。女性はやはり無意識レベルでは妊娠したい、子孫を残したいという願望を抱いており、普段は理性によってコントロールしています。

そんな女性にとって、強引に犯されて精子を注ぎこまれるレイプという行為はまさに妊娠に直接結びつく行為であり、本能に根ざした営みでもあるのです。

M気質の女性は多い!妄想だからOK?実際にされるのは嫌という声も

corinnenoca / Pixabay

ビジネスの場ではどんなに強がって見せている女性でも、ひとたび裸になればたんなるドMちゃんになってしまう、というケースも少なくありません。

ただ、レイプ願望があるからといって必ずしもリアルに犯されたい、というわけではなく、あくまでも自分の妄想の中にとどめておきつつ、ひとつのファンタジーとして楽しむ、という女性も少なくないようです。

男性のほうもこのあたりの特徴について詳しく把握しておかないと、いきなり変質者として通報されることもありますので注意しましょう。

パートナーだからこそ無理やり犯されたい?

JillWellington / Pixabay

レイプ願望のある女性のすべてが「誰でもいいからレイプされたい!」と思っているわけではありません。

むしろ、恋人や御主人などのパートナーとのセックスのひとつのパターンとしてレイプ、というシチュエーションを楽しみたい、という女性も多く、夫婦そろってレイプマニア、ということもあるようです。

たとえば、御主人が仕事から帰ってきて奥さんがまだ料理を作っている時に我慢できないからと無理やり服を脱がされ、避妊もせずにそのままキッチンでフィニッシュまで……という遊び方も増えているみたいです。

関連記事はコチラ!

レイプ願望を満たしてくれる相手に出会う方法は?

StockSnap / Pixabay

世間一般的には「レイプ=悪いこと」であり、女性のほうがどんなにレイプされたいと思っていても大っぴらにアピールできないような雰囲気があります。

男女ともに理想の「レイプパートナー」に出会うための方法についていくつか見ていきましょう。

ネットで条件に合う人を探す

Simon / Pixabay

ニッチな出会いを求める場所としてうってつけなのがインターネットです。ネットの検索バーに「レイプ パートナー」などと検索すれば意外とたくさんのサイトが見つかるはずです。

ただ、ネットの出会いにはリスクもつきもの。プレイとしてのレイプを本気のレイプとして混同していたり、ただ単に女性をもてあそびたいだけの男性も少なくありませんので、そのあたりは慎重に見きわめましょう。

マッチングサイトを使うなら複数利用がおすすめ

rawpixel / Pixabay

ネットの掲示板よりも効率よくレイプのパートナーを募集できるのがマッチングアプリの魅力です。コアなアプリならよりニッチな願望をもった男女が集まりますので、出会いの確率は高まるでしょう。

ひとつのアプリにこだわるのではなく、同時に複数のマッチングアプリに登録することで理想のパートナーを見つけられる可能性がよりいっそう高まります。

掲示板に書き込んで募集する

FirmBee / Pixabay

女性のほうからアプローチするのではなく、不特定多数の男性に広くアピールするなら掲示板が向いています。

ネットの世界は思っている以上に広く、ちょっと検索するだけでレイプ専門の掲示板が何件も見つかりますので、パートナー探しには困りません。

掲示板に書き込む際には、「こういう男性にレイプされたい!」という風にできるかぎり具体的に条件を書き込んでおくと、理想のパートナーにめぐり合える確率が高くなります。

ハプニングバーに通う

Seo_Seungwon / Pixabay

予期せぬシチュエーションでのレイプをお望みならハプニングバーに行ってみましょう。ハプニングバーはまさに何でもアリの大人の遊び場。お酒の勢いで何が起こっても不思議ではありません。

店内で男性から声をかけられてそのままホテルへ……という流れもよくありますし、店内でプレイがおっぱじまる、ということもないわけではありません。

スリルを求める男女の社交場ですが、ちょっと上級者向きかな、という側面も否定できません。

とにかく出会いの数を増やす

ThorstenF / Pixabay

レイプ願望は非常にニッチな領域ですので、「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」作戦が意外と奏功するかもしれません、

ネットの掲示板、マッチングアプリ、ハプニングバー、レイプサークルなど、とにかく考えつくだけのアプローチを試すことによってパートナーをゲットできる可能性がさらにアップします。

ナンパ待ちをしてみる

zephylwer0 / Pixabay

ネットなんてまどろっこしい。多少冒険してでもマンツーマンの交渉を楽しみたい、という女性は思いきって、ナンパ待ちをしてみましょう。

ナンパであれば相手の顔がきちんと見えるため安心ですし、ルックスの良い女性であればすぐに声をかけられるでしょう。

ただし、なかなか声をかけられずに何時間もその場で立ち尽くす覚悟も必要だという注意点もあります。

女としての魅力を最大限にアピールする

philm1310 / Pixabay

マッチングアプリにせよ掲示板にせよ、ナンパ待ちにせよ重要になるのは、女性としての魅力を前面に出してアピールすることです。

アプリであればプロフィールにおっぱいや生足を強調したちょいエロ画像を載せてみたり、ダイレクトメッセージでのコミュニケーションでも女性っぽい言葉遣いをしてみたりするだけでも男は食いつきます。

もちろん、実際に会う時にも露出の大きい服装を意識的に選ぶことで男も興奮し、男性の隠れたレイプ願望をめざめさせることができます。

パートナーに思い切って願望を打ち明けてみるのもあり

sasint / Pixabay

すでに恋人や御主人がいる女性の場合、思いきってパートナーにレイプ願望について打ち明けてみるのもひとつの方法です。

男性のほうも、女性から言われてはじめてレイプ願望があることに気づく、ということもありますし、「実は俺もレイプ願望が……」ということにもなるかもしれません。

普段は生真面目な御主人とのレイププレイも意外と盛り上がるかもしれませんよ。

初めてのSM体験では相手選びに注意!どんな人を選べば良い?

AllClear55 / Pixabay

レイププレイでは少なからず、SMの知識が必要になります。特に初心者の場合、SM体験においてどのような点に注意すれば良いのでしょうか。相手選びのポイントをまとめました。

ある程度経験のある人

StockSnap / Pixabay

いくらレイプ願望で意気投合したといっても、まったくの初心者同士でいきなり本格的なSMプレイにチャレンジするのはリスクが大きすぎます。

SMの世界には必ず経験豊富な男性がいますので、ネットの掲示板などで募集をかけ、必ず慣れないうちはベテランの男性とプレイを楽しむようにしましょう。

SMプレイにおける注意点をよく知っている人

StockSnap / Pixabay

ただ単にSMプレイについて経験があるというだけでは信頼していい証拠にはなりません。どんなに経験があっても自己流のプレイをつづけているかぎり正しい方法は身につきませんし、リスクも放置されます。

経験豊富でありながら、同時にSMプレイではどのような点に気をつけるべきか、ということを知り尽くしている男性をパートナーに選ぶことで、女性のほうも自分の身を守ることにつながります。

体に残ってしまう可能性のある傷などに対して配慮できる人

レイプといっても何でもアリ、というわけではありません。あくまでもプレイの一環なのですから、体に残ってしまうほどの傷はやはりNG、ということになります。

この種のプレイに不慣れな男性はついつい女性を力任せに殴りつけてしまったり、顔や体に深い傷をつけてしまったりと、いろいろと危険行為に及んでしまう可能性がありますので、充分に注意しましょう。

SMプレイに慣れている男性はそのあたりのバランス感覚をしっかりとわきまえていますので、女性のほうも心身ともに傷を負うことがありません。

犯罪者タイプではない人

waldryano / Pixabay

繰り返しになりますが、レイププレイと犯罪としてのレイプはまったく違います。レイプ願望と女性が言うと本当に犯してもいいのかと期待する男性も寄ってきますが、そんな男性についていってはいけません。

犯罪者タイプの男性の中には見るからに挙動のおかしい人もいますが、うわべは紳士で常識人のように振る舞っている人もいますので、アプリでの出会いの場合は特に要注意です。

避妊や性病についてしっかりと配慮してくれる人

Anqa / Pixabay

男性の中には、レイプというと女性を無条件で妊娠させていい、と勘違いしている人も意外と多いようです。

もちろんそれは錯覚で、レイプといってもひとつのプレイなのですから妊娠や性病をしっかりと予防する必要があります。

普通のセックスと同じようにきちんとコンドームをつけてくれる男性に体をまかせるようにしましょう。

女性にホテル代や食事代を全額負担させない人

stevepb / Pixabay

たとえ入口がレイププレイだったとしても、つまるところは男女の1対1のつながりなのですから、カップルとしての礼儀作法が重要になります。

普通のカップルであるなら、男性が女性にお金を出させるのは御法度であり、全額おごるとまではいかなくてもその都度折半にするぐらいの心遣いは女性としても期待したいものです。

ストーカー行為などをしない人

Free-Photos / Pixabay

レイプ願望のある男性には変質者タイプも少なくはなく、この種の男性に引っかかると1回セックスしただけで付き合えると思い込み、何年もストーカー行為をされることも考えられます。

本当に嫌がっていることを強要しない人

Pexels / Pixabay

SMプレイといっても「どんなことでもOK」というわけではなく、もちろん一定のルールがあります。

女性のほうも「これだけは絶対にイヤ!」ということを男性にあらかじめ伝えておく必要がありますし、その時点で要求を聞き入れてくれないような男性は見切りをつけるべきでしょう。

自分勝手でない人

StarFlames / Pixabay

レイププレイにかぎらず、自分のことしか考えないような男性はセックスパートナーとしてもNGです。このタイプのドS男性は女性をモノとしてしか考えていないこともあります。

ネット上の出逢いでは特に相手の素性を見きわめることが困難ですので、いきなりホテルには行かず、食事などを何度かはさんでから性格を見きわめることが大切です。

精神的に安定している状態の人

StockSnap / Pixabay

レイププレイこそ精神的に安定している状態でチャレンジしなければ、男性も女性も思わぬ危険に遭ってしまいます。

当たり前のことのようですが、ネットで募集するとどうしてもちょっと特殊な男性が集まりやすくなってしまいますので、初心者のうちはリアルな出会いを優先したほうが良いかもしれません。

レイプされたい!と思ってしまう女性の特徴は?

Skitterphoto / Pixabay

レイプ願望のある女性は少数派のようですが、実は意外と身近に潜んでいるものです。レイプ願望のある女性の特徴について見ていきましょう。

ドM

RondellMelling / Pixabay

これはそのままイメージ通りで、普段からドMな女性はベッドでもレイプされたい、と思っているものです。

ドSな男性とドMな女性の組み合わせはまさに割れ鍋にとじ蓋で、いったんプレイに入ると本物の獣のように盛り上がることができます。

高飛車

一見高飛車でSっぽく見える女性でも、男性の前になるとコロッとドMちゃんに変身し、体の芯までさらけ出してしまう、というパターンも少なくありません。

レイプ趣味のある男性の中にもスーツにしか萌えない、という人も多く、きちっとしたスーツを着た女性を思いっきりめちゃくちゃにすることに喜びを感じる人もいるようです。

真面目で内気な性格

DzeeShah / Pixabay

ドMというほどではなくても、普段から真面目で内気な性格の女性はレイプ願望のある男性にとっても格好のターゲットであり、標的となります。

嫌とはっきり言えないあたりがよけいに男性の支配欲をくすぐり、女性が仕方なくながらも次第に目ざめていく様子に興奮する男性も多いようです。

NEXT:優柔不断
1/2