元恋人とよりを戻すための方法やとるべき行動は?心理や注意点も! 恋愛・心理

元恋人とよりを戻すための方法やとるべき行動は?心理や注意点も!

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何度も別れている場合

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よりを戻すのは今回が初めてではなく、何度も別れては繰り返し付き合っている場合、よりを戻さないほうがお互いにとって幸せだということもあります。

何度も別れて付き合って、それはお互いを理解しようとしていない、どこかで自分の気持ちだけが先走っている可能性があり、結果的に時間の無駄になっている恐れもあります。

同じことを何度も繰り返して改善が見られない場合は、一緒にいるだけで苦しくなってしまうこともありえるため、よりを戻さないという選択肢について考えてみる必要もあると言えます。

DVなどを受けたorしていた場合

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別れの原因がDVなどの場合、いくらお互いを好きだったと思ったとしても、よりを戻すのはやめたほうが良いと言えます。

特にDVをした側は精神的なストレスなどが原因で病気のようにそうなってしまっている可能性もあるため、まずは医療機関での相談、場合によっては治療が必要となります。

また、被害を受けた側も精神的なストレスから冷静な判断が出来なくなっている可能性も十分にありえるため、まずは気持ちを落ち着かせるためにカウンセリング等を受けることをおすすめします。

友人にやめたほうが良いと説得された場合

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恋愛相談や破局、よりを戻したいという気持ちを相談している友人がいて、その友人に復縁するのはやめたほうが良いと説得された場合は、一度冷静になったほうが良いでしょう。

友人の視点というものは客観的であり、時には自分の視野の狭さをカバーしてくれることもあり、その友人がNGを出すということは何らかの理由があると考えられます。

その理由についてしっかりと考えていき、自分は客観的に考えられているかを改めて考えた上で、本当に自分はよりを戻したほうが良いのかを考えてみましょう。

よりを戻す効果があるおすすめのおまじないは?

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最後に、よりを戻す効果があると言われているおまじないや占いに注目をしていきましょう。

どうしてもよりを戻したいと思う相手がいるならば、是非その思いを胸に、試してみてください。

満月に願うおまじない

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おまじないを決行するのは満月の日の夜です。必要なものはガラスのボウルと水、そして2人で映っている写真が1枚です。

ガラスのボウルに綺麗な水を張り、その下に写真を置きます。この時、水に満月が映し出されるような位置に置きましょう。

そして水越しに写真、そして満月を見ながら復縁したい気持ちを願い、その写真を持ち歩くようにすると、復縁の可能性が高くなると言われています。

タロットカードとラブレター

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復縁の気持ちをラブレターに書いて伝えたいという人におすすめのおまじないになっています。

用意をするのは便箋と緑色のペン、そして【世界】のタロットカードです。

タロットカードを見ながら緑色のペンで便箋に気持ちを続き、それを送ると復縁が叶うと言われています。

蝶々結びで復縁を叶えるおまじない

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用意をするのはピンク、または赤、それか相手が好きだった色のリボンと2人で映った写真が1枚です。

やり方は2人で映った写真をリボンで結ぶだけで、それを普段持ち歩いておくと復縁のチャンスが巡ってくると言われています。

リボンは解けてもすぐに結び直せるということから、復縁のおまじないには効果があるアイテムだと言われているようです。

ジプシーのおまじない

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用意をするのは雪、または氷と、2人の写真、熱湯、紙です。

復縁をしたい気持ちを紙に書き、雪、または氷に紙を刺し、隣には写真を置きます。そして復縁したい気持ちを思いながら熱湯で雪、または氷を溶かしましょう。

ちょうど写真にも熱湯が降りかかるようにするのがベストだと言われています。

お互いが納得してよりを戻していこう

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よりを戻すことで一番大切なのが、お互い考えるべきことは考え、誠実に向き合うということです。お互いが納得していないと、破局のリスクが高くなってしまうためです。

今回紹介した方法や注意点などを踏まえた上で、本当によりを戻したほうが自分にとって幸せなのか、その場合相手のことを真剣に考えられるかを、今一度考えてみましょう。

お互い納得した上での復縁ならば、以前よりも良い関係を築けるはずです。復縁してよかった、とお互い思えるような関係を目指していきましょう。

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