【閲覧注意】ウォーリーを探さないでとは?内容をネタバレ有で解説 おもしろ

【閲覧注意】ウォーリーを探さないでとは?内容をネタバレ有で解説

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赤い部屋

こちらも有名なフラッシュですが、ドッキリというよりホラーノベルゲームに近いものです。

選択肢の無いノベルゲームとはいえ『ウォーリーを探さないで』とは別のドッキリ要素があるので気になる方は是非動画視聴ではなく実際にプレイして頂きたいフラッシュです。

白死蝶

ガラケー時代に学生達の間で流行っていた『前略プロフィール』というサイトを模したドッキリ系フラッシュです。

HNや由来などが書かれているのですが、途中から暗い話が続き下まで読み進めていくと最後には・・・といった感じのドッキリでしょうか。

見つめていると怖い要素が出てくるの『ウォーリーを探さないで』とは違い自分でスクロールして読み進めていく分、人によっては声が出るほど驚いてしまいます。

こ~こはど~この箱庭じゃ

個人制作のHPを興味本位でのぞいていると10000アクセスおめでとうございます!の文字。

HP管理人の「行太」に起こる不可解な現象をHPの掲示板を通して第3者目線で結末まで見守るといった趣旨のホラー系フラッシュです。

ドッキリ要素は少なくそれほど怖いといったシーンもないのですが、結末に残る薄気味悪さの様なものは感じることが出来るのではないでしょうか・・・。

ジングルベル逆再生

曲を逆再生してみるとまったく別の歌詞が浮かび上がるという「バックワードマスキング」という手法で実は作曲されているのではないか?という都市伝説のあるジングルベルの逆再生動画です。

とはいえこちらは『ウォーリーを探さないで』と同様に音量を上げて聞き入ってしまうと最後にドッキリ要素があるので視聴の際は注意してくださいね。

誰もいない部屋

タイトル通り誰もいない部屋の画像が映っているのですが、本当に誰もいないのか、と画面を見つめていると・・・。

『ウォーリーを探さないで』と同じ様な感じのドッキリ系ホラーフラッシュです。

愉快な間違い探し

こちらもドッキリ系フラッシュの間違い探しです。

『ウォーリーを探さないで』とは違い、タイトル通りに画像内に間違いはあるので実際に間違い探しをしていると・・・といった趣旨になりますね。

最後にはやはり怖い画像が映し出されます。

ウサちゃんの好きな果物当て

5種類ある中からうさちゃんの好きな果物を当てる、といったお手軽ゲームのはずが実はすべて不正解。

ドッキリ要素としては画面の点滅やホラー画像などちょっとした作者のこだわりが感じられるフラッシュです。

検索してはいけない言葉とは?危険度で分けられている!?

xusenru / Pixabay

上記でも軽く記述しましたが、インターネット上で不利益、トラウマ、不快感などの被害が及ぶサイト等の事を『検索してはいけない言葉』と呼ばれます。

検索してはいけない言葉Wikiなどのサイトによりデータベース化されており、そこで細かくジャンルの分類、危険度のLv分けがされているようで、

『ウォーリーを探さないで』は検索してはいけない言葉Wikiによると分類はビックリ、危険度レベルはLv8まである中のLv3に該当するようですね。

危険度レベル3とは?どれぐらい怖いの?

Free-Photos / Pixabay

『検索してはいけない言葉』のサイト内によると、レベル1~2はネタ、または軽度の不快感などで済むようですが、レベル3からは「検索・閲覧する際は注意」と主にホラー表現や暴力的表現が主となってきます。

上記で紹介したフラッシュはジャンル的にはドッキリでのレベル3に該当するのですが、同じレベル3とはいえグロいものや実際に起こった事件の写真など、人によっては相当な不快感を感じるものもあります。

この『検索してはいけない言葉』のレベルが上がるにつれて一般的に呼ばれるホラーとはちょっと異なってきますが『実害がある、生命の危機に及ぶ可能性がある』となっており、調べる際には要注意が必要です。

ドッキリ系フラッシュを視聴する際は注意を

rawpixel / Pixabay

最後にもう一度、ドッキリ系フラッシュを視聴する際には自己責任で、心臓の弱い方やお子様等の視聴は細心の注意を払うようお願いします。

また、『ウォーリーを探さないで』等のホラー系フラッシュでのドッキリに慣れた!やまだまだ見足りないという方には怖い画像まとめの記事もありますので宜しければ閲覧して見てくださいね。

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