【閲覧注意】怖い画像まとめ!不気味な画像から意味コワ画像まで! おもしろ

【閲覧注意】怖い画像まとめ!不気味な画像から意味コワ画像まで!

目次

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有名作品の怖い画像12選!

geralt / Pixabay

続いては、誰もが知る人気有名作品のキャラクターなどにまつわる怖い画像です。世界的に人気があるメジャーなキャラクター達が不気味に表現されるとそのギャップでより怖く感じてしまいます。

クレヨンしんちゃん「最期の作者の絵?」

国民的な人気アニメ「クレヨンしんちゃん」の原作漫画の作者、臼井儀人さんが2009年に突然山に出かけ滑落して亡くなってしまいました。現在ではこれは自殺ではなく事故だったと言われています。

この画像は臼井儀人さんが最後に書いた絵だとしてネット上に拡散されましたが、真相は不明です。臼井儀人さんの死があまりにも唐突であった事と、不可解な点が多数あった事から生まれた噂でしょうか?

アンパンマン「公式で登場した謎の生き物」

子供達から絶大な支持を得ている国民的アニメ作品「アンパンマン」に登場した謎の生き物です。コラージュなどではなくれっきとした公式のキャラクターです。

こちらのキャラクターの正体は、ばいきんまんがジャムおじさんの飼っている犬チーズに化けた姿です。さらにこれは鶏の真似をしている様子だそうで、そのインパクトから視聴者の間で話題になりました。

少し不気味ですが、こうしたシュールな展開こそが「アンパンマン」の真骨頂だとも言えます。

昔のディズニーは怖い?「かつてのミッキー」

アメリカにディズニーランドが出来たばかりの頃のミッキーが怖すぎると話題です。こちらの一枚も当時のミッキーマウスとミニーマウスです。

明らかな人間の体に、やたら角ばったデザインの頭がついています。真ん中に挟まれた男の子も恐ろしいのか強張った表情を浮かべています。

こちらも古い時代のミッキーマウスとミニーマウスです。まるでのっぺらぼうの様でかなり不気味です。これ以外にも歴代の古いミッキー達はかなり不気味なデザインが多いです。

当時の子供達にも不評だったのかマイナーチェンジを繰り返し、1950年代頃から段々と現在の可愛いミッキーに近づいていきます。

ポケモンをリアルに書いたら怖くなった?

世界的な人気を獲得しているゲーム「ポケットモンスター」ですが、海外のファンがリアルにデフォルメしたポケモンのイラストを多数公開しています。

そんな中でも、リアルにし過ぎたポケモンが怖いと話題になっています。今回紹介したフシギバナはまるでモンスターハンターに登場する危険な巨大モンスターの様に表現されています。

口には鋭い牙が生えて大量のよだれが滴り落ちています。目は鋭く光りこちらを獲物として認識している様です。森の中でこんなものと遭遇したら恐怖で腰を抜かしてしまい、捕獲どころではないでしょう。

【中国製?】大人気ピカチュウの怖い画像も!

続けてポケモンにまつわる怖い画像の紹介です。こちら一見可愛いピカチュウが電車に乗っている画像ですが、口の中から人間の手が出て支柱をつかんでいます。

中国製の無断コピー品でしょうか?細部もどことなくいい加減な作りになっています。電車内で子供がこのピカチュウを見たら、ギョッとして立ちすくんでしまう事でしょう。

みんなのトラウマ「漫画ぬ~べ~の赤いちゃんちゃんこ」

大人気ホラー漫画「地獄先生ぬ〜べ〜」では恐ろしい作画で当時の子供達に強いトラウマを残しました。中でもこの「赤いちゃんちゃんこ」で登場した化け物は多くの子供達にトラウマを残しました。

現在「地獄先生ぬ〜べ〜」の続編である「地獄先生ぬ〜べ〜NEO」が連載中で、こちらも怖い絵が度々登場し、読者に恐怖を与えています。

サザエさん「サイコパス堀川君」

続いても国民的アニメ「サザエさん」に登場するキャラクター、堀川くんに関する怖い画像です。この堀川くん、以前はワカメちゃんが思い寄せる爽やかな男子というキャラでしたが最近奇行が目立つ様になります。

上の画像は、磯野家の軒下で勝手にオタマジャクシを飼育していた堀川くんが、サザエさんらに注意を受けるという場面です。堀川くんは謝罪しますが、今度は見つからない様にするとかなりズレた謝り方をしています。

こちらの画像は、堀川くんがよく弟とキャッチボールをして遊んでいるというのを作文で読み上げるシーンから始まるエピソードのまとめ画像です。

実は堀川くんは路地にある人型の染みを弟「ヘイキチ」に見立て、その壁にボール当てをしていたのでした。3人でキャッチボールをしようと遊びに来たカツオもこの事実を知り、顔を引きつらせながら帰ってしまいます。

この他にもサザエさんには堀川くんが奇行と言える行動を起こすエピソードが数多くあり登場のたびに視聴者を戦慄させます。堀川くんはサイコパスなのではないか?との噂も囁かれています。

目がイっちゃってる「初代ペコちゃん」

不二家のキャラクター「ペコちゃん」はリボンをつけた可愛いキャラクターです。しかし、このペコちゃんの登場時のデザインは今見るとかなり怖いとネットで話題になっています。

上の画像は1950年代に登場した初代ペコちゃんで、目がぎょろりとして足元も見下ろしている様で、巨大な化け物の様な印象をうけます。

舌をペロリと出しているのもケーキを見てではなく、これから襲って食べようとしている子供を狙って涎を垂らしているかの様です。

作者不明「ドラゴンボールの謎の絵」

こちらは「ドラゴンボール」の悟空を息子の悟飯が介護している画像だそうです。作者が不明の謎画像で、この絵面に深い狂気を感じるとしてネットで拡散されています。

悟飯の手がパンツ一枚を身につけた悟空の股間あたりに伸びており、2人とも爽やかかな笑顔を浮かべています。そこまでストレートな表現ではなく闇を軽く匂わせるだけ、という表現が怖い想像を掻き立ててきます。

東方Projectには多くの怖い・不気味な画像が

「東方Project」に関するイラストには、その独特の世界観もあってか怖い画像、不気味な画像が多数ネット上で公開されています。上の画像は東方のキャラクターに球体人形のデザインが組み合わされています。

こちらのイラストでは東方Project作品の主人公的キャラクター「博麗霊夢」が一つ目の怪物に描かれています。顔の大半を占める大きな目の他に、身体中に無数の小さな目が書き込まれていてかなり不気味です。

ディズニーランドの楽屋裏

こちらの画像は、本来絶対に表に流出してはいけないはずのディズニーランドの楽屋裏の画像だと言われています。夢の国の住人たちの生首が棚の中に無造作に押し込まれています。

ディズニーの公式見解によれば、夢の国の住人たちは本物であり中に人間が入って演じる着ぐるみではないので、この画像に写っているのはつまり、夢の国の住人たちの本物の生首という事です。色々な意味で怖いです。

ツイッターに掲載「ドラミちゃんの靴下」

こちらは、ドラえもんのしっかり者の可愛い妹ロボット「ドラミちゃん」がプリントされた靴下です。これを裏返してみるとかなり怖い事になったとしてネットで話題になりました。

子供が履いていて、脱いだ時に初めてこれを目撃したら、想像力豊かな子であれば恐怖で泣いてしまいそうな衝撃的なビジュアルですね。

怖い絵、不気味な絵8選!

Pexels / Pixabay

ここでは、画家が描いた怖い絵、不気味な絵を紹介してきます。世界的に著名な画家が描いた絵画にも不気味で恐ろしい作品が多く存在します。今回はネットでも話題になっている作品を解説します。

世界一怖い女性の絵!じっとみてると動く?

絶対に見つめてはならない絵としていつの頃からかネット上で急速に拡散された美しい女性が描かれた絵です。なんでもこの絵をじっと見つめていると女性の表情が変化すると言われています。

この絵の正体は2002年にRobert Changという人物が「Melancholic Princess」という題名でネット上に公開した絵画だそうです。

その後この絵は、浮気されたことを苦に自殺した女性との噂が付随してネットで話題になります。さらにその後、作者が不明、女性には何の変化もないが男性が見ると恐ろしい絵に変わる等の噂が追加されました。

あたしはもうお嫁にいけません

ネットで検索してはいけない言葉「あたしはもうお嫁にいけません」を検索すると出てくるあまりにも有名な怖い画像です。こちらの正体は画家や人形作家として活動する立島夕子さんの作品です。

立島夕子さんはこの作品を描いた当時、ある男性からストーカー行為と性的な暴力行為(未遂)を受けており、その精神的ショックを芸術作品として表現し、全ての性犯罪への反逆のためにこの作品を描いたそうです。

この作品は、不気味な絵を多数発表する有名絵師「野崎コンビーフ」さんの作品であるとの情報がネットで広まっていますが、それは全くの誤情報です。

5回見たら死ぬ「美大ボール」

この絵は通称「美大ボール」と呼ばれている絵で2010年頃に横浜学園高校美術部に所属していた石川真里奈さんの作品だと言われていますが定かではありません。

5回みたら死ぬ呪いの絵だとも言われていますが、その由来は不明で、そもそもこの絵が何を表現した絵なのかも不明です。ただし、妙な不気味さを感じさせる絵である事は確かです。

3回見たら死ぬ「ズジスワフ・ベクシンスキーの絵」

1929年にポーランドで生まれ、数々の不気味な作品を残した画家「ズジスワフ・ベクシンスキー」の描いたこの絵は3回みたら死ぬと言われています。

たった3回で死んでしまうのなら、かなりの人数が既にこれが原因で死亡していると思われますが、そんなニュースは一切無いので、彼の絵から放たれる圧倒的な不気味なオーラから生まれた噂でしょう。

ベクシンスキーの作品は怖い

上で紹介した「ズジスワフ・ベクシンスキー」はその他にも多数の不気味で怖い作品を残しています。アクリル絵の具を使って精細に描かれたその作品の世界観は地獄やこの世の終わりを思わせます。

ベクシンスキーによる、その退廃的、混沌、絶望、死という概念が見事に表現された作品群は現代でも数多くのファンを獲得しています。

荒廃した未来や、地球では無い別の惑星を思わせる場所を背景に、得体の知れないクリーチャーが描かれた絵が数多くあり、こうした世界観が好きな人にはたまらない作風です。

ベクシンスキーの残した数々の作品群は、現代のホラー作家やSF作家、映画監督などにも多大な影響を与えていると言われています。

フランシス・ベーコン「インノケンティウス10世の絵」

アイルランド出身の世界的に有名な画家「フランシス・ベーコン」もまた、不気味で恐ろしい雰囲気の絵を多数残しています。

今回紹介するのは、その中でも一際不気味な雰囲気を放つ作品、1650年のスペイン人画家ディエゴ・ベラスケスの作品「インノケンティウス10世の絵」をベースにしたベーコンの作品です。

オットー・ラップ「事実を超えた心の劣化」

オーストリア出身の画家オットー・ラップによる「事実を超えた心の劣化」という作品です。タイトルから読み取るに、人間んお心の劣化の真実を描き出した作品でしょうか?

人間への恐怖感や嫌悪感を感じさせる不気味で恐ろしい作品です。

精神病患者の絵は怖い?

ここまでは著名な画家のかいた怖くて不気味な作品を紹介してきましたが、精神病を患っている人が描いた絵にも不気味で怖い作品が多い事が知られています。

上で紹介した絵画も精神病の患者が描いた絵だと言われています。人間がねじ曲がって歪んで表現されています。この作者の目には他の人間がこのように写っているのかも知れません。

子供向け?な怖い画像4選!

Free-Photos / Pixabay

続いては、子供向け?な怖い画像、子供に関係する怖い画像などを紹介していきます。

節分用に配布された鬼の画像

イラストレーターの斉藤幸延が節分用としてネット上で配布している恐ろしすぎる鬼のお面です。こんな鬼が家に入ってきたら子供は泣き喚いて豆をぶつけるどころでは無いかも知れません。

ゲームのトラウマエンディング「東方見聞録」

1988年に発売されたファミコン用のゲーム「東方見聞録」のエンディングがトラウマものとしてネットで有名になっています。

とある大学生が卒業論文を書くためにタイムマシンを開発して過去の世界を旅するという内容ですが、タイムマシンをいじりすぎた為に時の狭間に閉じ込められてしまい戻れなくなるというエンディングでした。

このあまりにも後味が悪すぎるエンディングやゲームのシナリオ自体も奇天烈で意味不明なエピソードが多数用意されていた為に、この「東方見聞録」は現在でも一部マニアの間で怪作として語り継がれています。

4歳で自殺したとされる少女が書いた絵

こちらもネット上でとても有名な画像です。この絵の作者は親からの虐待を受けて4歳で自殺したアメリカの少女が描いた絵だと噂されています。

かなりの闇を感じる絵ですが、これまでの記録によるとアメリカでのこれまでの最年少自殺者は6歳という事なので、この噂自体はガセネタのようです。例えそうだとしても怖い絵ですが。

恐怖でタブレットを破壊「恐怖の森のヨシエ」

映画化もされたフリーホラーゲームの傑作「DeathForest~森からの脱出~」に登場する怖すぎるクリーチャー「恐怖の森のヨシエ」です。

ある主婦が、子供がずっとタブレットでゲームをしていて止めないので、怖がらせて止めさせようとタブレットを起動すると「恐怖の森のヨシエ」が表示されるように仕掛けたそうです。

子供がタブレットを起動すると、この恐ろしい画像が突然表示されたためパニックに陥り、思わずタブレットを壁に全力投球して破壊してしまったのだそうです。

大自然の恐怖も!自然の怖い画像5選!

Free-Photos / Pixabay

大自然の脅威は我々人類に本能的な恐怖心を抱かせます。ここでは、そんな恐ろしい大自然の脅威が切り取られた画像を何枚か厳選して紹介します。

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