土屋太鳳は女優として活躍してるが、大学は留年していて卒業するのも難しい!?

女優として大活躍されている土屋太鳳さん。しかし大学生活は順風満帆とはいかず、苦労されているようです。芸能活動が忙しい中どうして大学に行くことにしたのでしょうか?また他にも土屋太鳳さんには気になる話がありますので調べてみました!

土田太鳳が大学に入学する前は、どんな学校に行ってたの?

土屋太鳳さんは和光幼稚園、和光小学校、和光中学校に通い高校は、日本女子体育大学付属二階堂高校に通われました。偏差値は40で正直低い偏差値の高校です。日本女子体育大学付属二階堂高校は女子校で日本女子体育大学の付属高校です。

土屋太鳳が高校生のときの部活は創作ダンス部だった!?

土屋太鳳さんは芸能活動との両立が可能であることから、高校は日本女子体育大学付属二階堂高校を選びます。そして土屋太鳳さんは部活は創作ダンス部に入ります。高校は体育大学付属なので、本格的な部活で強化合宿や大会出場などもありました。

土屋太鳳さんも仕事の合間に練習をして、全国大会にも出場したようです。仕事と部活は簡単ではないと思われますが、厳しい部活と忙しい芸能活動を両立させた土屋太鳳さんはかなりの頑張り屋さんのようですね。

土屋太鳳が入学した大学はどんな大学なの?偏差値は低い?

土屋太鳳さんは高校を卒業し、2013年に日本女子体育大学に入学します。学部、学科は体育学部 運動科学科 舞踊学専攻です。大学も偏差値は低い大学ではあります。大学は学費が高いこともあり進路を決めるのには相当、悩んだようです。

何故、土屋太鳳は体育学部 運動科学科 舞踊学専攻にしたのか?

進学するなら必ず将来の役に立つ学校を選びたかったそうですが、なかなか自身にとって何が役に立つ勉強なのか分からなったそうです。土屋太鳳さんが最初に興味を持ったのは幼児教育で、演技の仕事は子役と接する機会が多かったので知識を持って接したいと思ったそう。

その後「鈴木先生」の撮影をきっかけに保健室の先生やアスレチックトレーナーなどの資格に興味を持ったそうです。撮影はハードスケジュールになることが多くキャストやスタッフは体調を整えるのが難しいそうですが、「鈴木先生」の撮影では看護師の資格を持った助監督がいて安心して撮影をできたようです。しかし撮影との両立は難しく諦めます。

大学受験は演劇を勉強する学部と表現を勉強する学部の両方を受験

その後、学部を絞り込み、演劇を勉強する学部に行くか、表現を勉強するため実技の学部に行くか悩み、考えた末に土屋太鳳さんは両方受験します。土屋太鳳さんの弟が高校受験のときに、二つの進路で迷ったときに「どちらにもベストを尽くして、開いた扉のほうに進む」というやり方で受験したようで、それを参考にして両方受験することを決めます。

最初に挑戦されたのは演劇を学ぶ学部で一次試験は合格し二次試験を受けましたが面接で頭が真っ白になり、失敗してしまったようです。その後いろいろな方の言葉に影響を受け、舞踊科を受験することを決めたそうです。一般で舞踊家を受けソロの実技試験では、かなりのピリピリ感があり相当緊張されたそうですが、無事に合格されたそうです。

女優として活躍する土屋太鳳は大学を留年している?

女優として大活躍している土屋太鳳さんですが女優業が忙しい影響もあり大学を留年しています。土屋太鳳さんが2017年に卒業できなかった理由ですが、大学の出席日数が足りず、しっかり実技の勉強をするために時間をかけて卒業を目指されるそうです。

その後2017年の12月に2冊目の写真集を発売しますが、このときの発売記念イベントで大学になかなか行けなくて2年目の留年がほぼ決まったことを話されています。先生にも応援されているようで、頑張ってはいるようですが、女優として活動が多い土屋太鳳さんなかなか卒業までの道のりは険しそうです。

土屋太鳳は女優と学生の両立をして、大学を卒業できるのか?

大学を卒業するためには留年は在籍の2倍までしかできなく、そうなると土屋太鳳さんは2021年の3月までに卒業の条件を満たす必要があります。まだ時間はあるように感じますので、土屋太鳳さんが大学を卒業できる可能性は十分にあります。

しかし女優として活躍し続けている土屋太鳳さんは今もかなり忙しいでしょうから、大学に出席する時間があまりなさそうで、このまま女優としての人気が続き飛躍し続けてしまうと、大学の出席日数が足りなくなり、中退してしまう可能性も高いかもしれません。

土屋太鳳の字は特徴的で綺麗!?

土屋太鳳さんがInstagramに2018年3月25日に公開した直筆だと思われる字が注目されました。その手紙は土屋太鳳さんがナレーションを務めていた「ワザビト」という番組が最終回を迎えたことから、スタッフに宛てた手紙で、番組への感謝の言葉が書いてあります。

その文字を見たファンからは「綺麗すぎる字」とか「可愛い字」とか「読みやすい字」や「もはやアート」などといった感想があったようです。実際に手紙を見てみると、綺麗な字で文字が揃っていて特徴的な文字になっています。

手紙の内容を見ると土屋太鳳さんは、文章を読むということに苦手意識を持っていたようです。「ワザビト」の番組が始まった頃は句読点をどう読めばいいのかや、イントネーションをどうしたらいいのか分からなくて苦労した様子がわかります。

土屋太鳳さんはその点は今も成長していないと書かれていますが、「ワザビト」での仕事でナレーションをした経験は貴重な勉強になったようです。その経験も活かし土屋太鳳さんは更に女優としての活躍し、ナレーションの仕事も増えていくかもしれません。

女優、土屋太鳳は中国人ハーフって本当!?

土屋太鳳さんは珍しい名前ですが、芸名ではなく本名です。そして土屋太鳳さんは中国人ハーフだという噂がありますが、これは噂なので真相は不明です。そもそも中国人ハーフという噂は太鳳という名前が原因のようです。確かに珍しい名前で、太鳳という名前だけだと中国人っぽい名前にも見えますね。

土屋太鳳さんの名前の由来ですが、土屋太鳳さんの母親が夢で見た名前から太鳳という名前に決まったようです。なので名前は特に中国人だからというわけではないようです。土屋太鳳さんは東京都出身ですし、名前以外では中国人ハーフと噂されてる様子もないので、純粋な日本人である可能性が高いです。

ちなみに、土屋太鳳の姉の名前は炎伽で読み方は「ほのか」弟の名前は神葉で読み方は「しんば」という名前のようです。土屋太鳳さんの母親はどうやら子供には少し変わった名前をつけるようですね。

女優、土屋太鳳のスリーサイズは?

土田太鳳さんの身長は155cmで体重は39kgとかなりの細身の体型ですね。そして気になるスリーサイズはというと B79 W60 H79 のようですが、今もこのスリーサイズなのかは最近はスリーサイズが公表されていないようなので、不明です。ですが画像を見てもわかるとおり、かなりスタイルがいいのは間違いありません!

そして胸のカップ数も気になるところです。土屋太鳳さんが13歳のときにモデルとして活躍されていたときのプロフィールではCカップだったようです。13歳のときにCカップだと成長された今はCカップ以上なのは、ほぼ間違いなく成長していることを考えるとDカップ以上の可能性がかなり高いと予想できます。

土屋太鳳はぶりっ子で嫌われてる!?

土屋太鳳さんのぶりっ子な話し方を嫌う人も多いようです。また性格を作ってると思う人もいます。土屋太鳳さんの主演映画の公開に合わせて野村祐希さんと行列のできる法律相談所に出演したときのことがどうやらぶりっ子のイメージが強くなった原因のようです。

野村祐希さんと土屋太鳳さんの話で、お二人は幼馴染なのですが、野村祐希さんと土屋太鳳さんが久し振りに会ったときの話で、野村祐希さんが土屋太鳳さんの話し方に、その話し方どうした?という話があり、その話し方が違うというのが、ぶりっ子という印象が強くなってしまいバッシングされることが増えたようです。

後日、野村祐希さんはツイッターで誤解を招いたことを謝罪していますが、一度ついてしまったイメージを変えることは難しく、土屋太鳳さんは、ぶりっ子のイメージが今だに強く残っているようです。

浜田雅功と土屋太鳳の父親がバトルしたことがある!?

どうやら土屋太鳳さんが小さいころに父親とダウンタウンの浜田雅功さんがバトルをしたことがあったようです。なんとも恐ろしい話ですが、そのバトルの内容は土屋太鳳さんが幼稚園に行っていたときの事のようで、親御さんが出場する竹馬競争でのことのようです。

竹馬競争は毎年、浜田雅功さんが優勝していたようですが、土屋太鳳さんの父親は幼稚園最後の年には勝ちたいと決意し、マイ竹馬と地下足袋を準備して、浜田雅功さんとの戦いに備えて戦いに望み見事、優勝したようです。

浜田雅功さんとバトルと聞くとかなり恐ろしい戦いだったように聞こえますが、このバトルは幼稚園での竹馬競争のことなので、それほど恐ろしいバトルではなかったと思われます。しかし負けた浜田雅功さんは悔しかったでしょうね。

女優として活躍する土屋太鳳さんの今後は?

2018年も映画やテレビドラマなどでの出演が多い土屋太鳳さん。女優としての活躍はますます増えていきそうです。しかし忙しくなると気になるのが土屋太鳳さんは留年していて、まだ大学生であるということです。今年の映画やテレビドラマなどの活動を考えると大学を卒業するのは今年度も難しいかもしれませんね。

しかし学業も頑張るという思いはあるようですし、もし今年度もまた留年してしまってもまだ卒業できなくなるわけではありませんので、女優としての活動との両立は大変だと思われますが、大学を卒業できる日が来るといいですね!