もこう先生の発言集!名言・迷言・暴言や空耳&言い間違えまとめおもしろ

もこう先生の発言集!名言・迷言・暴言や空耳&言い間違えまとめ

目次

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なくないんだけど

これは「ぷよぷよがテトリスを超えるまで パート18」の動画で、相手の動きに対して言った言葉です。「テトリス遣いっぽくなくないんだけど」と言い、見ていた人からは「どっち?」というコメントが相次ぎました。

萎える………エベレスト崩し

これは「ぷよぷよがテトリスを超えるまで パート19」の動画で、相手が少しずつ得点を重ねている時に7連鎖を決めて大ダメージを与えた時の必殺技です。「これは相手萎える」とコメントが多くありました。

ぷよぷよがあきらめてた

相手と互角のバトルで、健闘しましたが負けてしまいました。その時、「俺は勝つ気でいたのに、ぷよぷよが諦めていた」と発言しました。

人権を失うレベルの置きミスした・・・・・

もこうがプレイをしている時、初歩的なミスをしてしまった時に生まれたことおばです。この置きミスにより、負けてしまいました。

もこうの名言・迷言集【スプラトゥーン編】

続いて、「スプラトゥーン」の名言についてご紹介していきます。スプラトゥーンとは、様々な色のインクを撃ち合うというシューティングゲームのことです。

ときのほうこう

https://twitter.com/yyta3150/status/1253700533614809089?s=20

これは「大阪人、激怒のガチマッチ!その19」の動画で、10分35秒あたりで敵に攻撃された時の絶叫のことです。

「ときのほうこう」という呼び方は、ポケモンの技名から付けられたといいます。「うおおおおおおお」というコメントが、画面が見えなくなるほど投稿されました。

サイコパスタ

これは「大阪人、激怒のガチマッチ!パート25」の動画で、開始早々攻撃をくらった時の一言です。本人は「サイコパスか!」と言ったようですが、コメント欄は「サイコパスタ!」と聞こえた人が多くいました。

王の凱旋⊂二二二(⌒,_ゝ⌒)二⊃ブーン

これは「もこうと大物実況者達のプラべマッチ ガチカクレンボ編」の動画の最後で、他の人に「最後になにかあれば」と言われた時の言葉です。

もこうは「王の凱旋!ブーン!楽しかったルールはかくれんぼです!」と言い、コメント欄は「は?」「氷河期到来」と多く投稿されました。

もこうの名言・迷言集【シャドウバース編】

続いて、「シャドウバース」というカードゲームアプリの動画での名言をご紹介します。

俺と庭園の距離感ていうのは、ピン刺しがちょうどいいのかなっていう

https://twitter.com/turuokakamo/status/1271392942377144321?s=20

これは、「最初に庭園(というカード)を引いたら事故るんだよね」という言葉のあとに言った名言です。

観ていた人の多くも意味が分からなったようで、「?」「意味不明だけどかっこいい」というコメントが多く投稿されました。

もこうが面白いのは名言だけじゃない!発狂・キレシーン

Olichel / Pixabay

もこうの独特な言葉のチョイスや言い回しが気に入った人も多いでしょう。ですが、彼の「キレ芸」や「発狂シーン」も面白いと話題です。こちらではそんなキレ芸・発狂シーンをご紹介していきます。

マリオカートでの発狂名場面

では、まずマリオカートでの発狂・キレシーンをみていきましょう。全体的に、文字に表せないような咆哮・絶叫や、机を叩いてるような音が多く聞こえます。

上記に「名場面集」と題する動画を掲載しましたが、そのうちの一部をご紹介していきます。

  • 「だからトゲゾーに当たるんだけは勘弁しろって言ってんだろ!」1位のキャラクターを狙うトゲゾーという青甲羅がヒットした時の一言。かなり早口です。
  • 「うおおおらっ!」自分の前にいるキャラクターを追いかけて狙う赤甲羅が連続でヒットした時の、声にならない咆哮。机をバンッと叩いてるような音も聞こえます。
  • 「お前おら!(ピー音)ぞ!」1位のキャラクターをあと少しで抜かせそうな時に甲羅がヒットし、失墜した時の一言。きっと放送出来ない言葉を叫んでしまったのでしょう。
  • 「うわー、もう、ほんとやる気失せた全てにおいて」甲羅やボムなどが連続でヒットし、最下位まで落ちた時の一言。
  • 「何でお前!毎回毎回邪魔すんねん!家畜が!」ワンワンの攻撃がヒットし、1位から8位まで転落した時の一言。
  • 「お前そんなもの置いてくな、こら!」1位と接戦している時、ボムを置かれてヒットした時の一言。
  • 「だからなんで当たんねんって、しばくぞこら」赤甲羅がヒットして順位が落ちた時の一言。かなり早口です。

スプラトゥーンでの発狂集

では次に、スプラトゥーンでの発狂・キレシーンをみていきましょう。

上記に「発狂集」と題する動画を掲載しましたが、そのうちの一部をご紹介していきます。

  • 「どいてどいて、あーもう!」ノヴァブラスターでダウンした時の一言。コントローラーを放り投げたような音も聞こえてきます。
  • 「もうええ!もおおおおう!」バケットスロッシャーでダウンした時の一言。机を叩くような音と、舌打ちも聞こえます。
  • 「ええ?ちょっと!、痛っ!」プロモデラーRGでダウンした時の一言。何かを叩くような音とともに「痛っ!」と言っています。
  • 「ちょっと今パッド(コントローラー)割ります、まじで」バケットスロッシャーでダウンした時の一言。
  • 「後ろからついてくるだけのクズが、こら!」ホクサイでダウンした時の一言。
  • 「何でスプラトゥーンやってんの、この人たちほんまに」バケットスロッシャーでダウンした時の一言。机を叩くような音も聞こえます。

ポケモンでの発狂

では次にポケモンでの発狂をみていきましょう。まず、動画の5分近くで自分の攻撃はなかなか当たらないのに、相手の攻撃は当たり続ける状況に「まじで言ってる?これ」と焦った様子を見せます。

そして相手の攻撃が当たって自分のポケモンが瀕死となった時、音割れするほどの大絶叫をあげます。動画で言うと5分35秒近くの絶叫ですが、音量に注意して閲覧しましょう。

その後は机を叩くような音が聞こえてきて、1分近く無言になります。そして「もうただのね、ギャンブル。このゲーム」という言葉を残しました。

もこうの人気ポケモン実況動画

https://twitter.com/Matthew_future/status/1286801487767547904?s=20

もこうは、多くの実況動画を投稿しています。その中で人気の高い実況動画をまとめました。

ただの伝説キッズかと思ったらwww

伝説厨のキッズとバトルする動画です。相手は、ただの伝説厨のキッズではなくて、伝説厨のガチ勢だったことが判明します。

伝説のガチ勢と当たるとこうなる

伝説厨ガチ勢ともこうがバトルする動画です。もくは強気な発言をしていました。バトルの結果については動画で見てみて下さい。

伝説キッズに現実を教えてあげたでwww

伝説厨のキッズとのバトルで、格下の相手に強気なもこうが楽しめる動画です。

もこうのYouTubeチャンネルの登録者が100万人超え

もこうは、「ゲーム実況の王」とも呼ばれるほど人気のあるユーチューバーです。人気が高いのですが、公式に企画に呼ばれないと自虐したり、就活のために動画の投稿を休止していた時期もあります。

ゲーム実況だけでなく、歯に衣着せない物言いや独特の思想も人気のようで、食レポ動画や物申す動画も好評のようです。

もこうの最新実況動画

https://twitter.com/TCACRE/status/1154697044553895942?s=20

YouTubeの登録者数が100万人を超えたもこう。そんなもこうの2020年9月現在最新の実況動画をまとめました。

ポケモン剣盾の実況動画

2020年9月に投稿された動画です。ポケモンソードシールドの実況動画となっています。

マリオカートの実況動画

2020年9月18日に投稿された動画です。マリオカートの実況動画になっています。自分がしたいようにしたいなどという持論を語りながら、ゲームをしています。

世界中で話題になった!ある少年の発狂シーンとは?

2009年5月、ある少年の発狂シーンがYouTubeに投稿され、瞬く間に話題となりました。動画の再生回数はなんと約9,600万回にも及び、日本のテレビでもたびたび取り上げられました。

どういった動画かというと、時間をかけてやり込んでいた「ワールド・オブ・ウォークラフト」というRPGのゲームデータを、母親に消去された少年の暴れ狂う様子を弟が隠し撮りしたものです。

動画の内容は?

ijmaki / Pixabay

動画は弟が部屋にカメラをセットするところから始まります。直後に怒りに震えた少年が入ってきて、声にならない奇声を発しながら身体全体でベッドに何度もダイブします。

そして布団をかぶり出したと思ったら何故かシャツとズボンを脱いで出てきて、パンツ一丁のまま床で暴れ回ります。さらに部屋にあった靴で自分の頭を何度も叩きました。

最終的には父親の「黙れ!」という一括で我に返り、部屋を出て行きました。この動画には「動画が晒されて落ち込む少年」という続きがあるので、気になった方は是非検索してみてください。

「毎回神回」と言われる配信者!

kaboompics / Pixabay

今回ご紹介した「もこう」という配信者は、名言・迷言集だけでなく、言い間違えや発狂シーンなどでも面白いと人気のゲーム配信者でした。

文字で読むだけでなく、実際に実況動画を観てみたいと思った方は、ぜひ視聴してみましょう。

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