【リンク閲覧注意】生きたメキシコは検索してはいけないグロ動画!麻薬カルテルのヤバさ!おもしろ

【リンク閲覧注意】生きたメキシコは検索してはいけないグロ動画!麻薬カルテルのヤバさ!

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メキシコでも残虐性が目立つ麻薬カルテルは?

KELLEPICS / Pixabay

残虐な麻薬カルテルの中でも一際目立つ、危険な麻薬カルテルがいます。世界的に見てもメキシコの麻薬カルテルは恐ろしい組織とされ、その中でメキシコで最も危険な麻薬カルテルと呼ばれている組織です。

麻薬カルテル「ロス・セタス」はメキシコで最も危険?

「ロス・セタス」と呼ばれる麻薬カルテルは、元々は特殊部隊の元隊員などで構成された戦闘のエリート集団でした。そこから独立し、結成された麻薬カルテルです。

戦闘員の育成や補充にも力をいれ、武器も機関銃、対空ミサイルなど軍隊並みの武器を揃えています。「ロス・セタス」を批判したり、従わない者を容赦なく残虐な方法で殺害する事で知られています。

内部で多数の組織に分かれ、内部抗争も激しい麻薬カルテルとされています。

「ロス・セタス」の最高幹部、エリベルト・ラスカーノとは?

pixel2013 / Pixabay

「ロス・セタス」の最高幹部だった、エリベルト・ラスカーノは、元特殊部隊の隊員で、元上司であり、「ロス・セタス」の創始者であるアルトゥーロ・グスマン・デセナに雇われ組織に加わりました。

その後「ロス・セタス」のリーダーとなり、特殊部隊の隊員などを雇い入れていき、組織の拡大を図りました。その時は組織の最大人数は10,000人を超えていたとされています。

残酷な殺し方をすることで有名で、処刑人という通り名で恐れられていました。2012年にメキシコ海軍との争いで、死亡しています。

生きたメキシコの他に、検索してはいけない言葉は?

生きたメキシコ以外にも、メキシコ関係で検索してはいけないとされている言葉があります。

メキシコ麻薬戦争

Ahmadreza89 / Pixabay

メキシコ麻薬戦争と検索しても、生きたメキシコと似たような動画や、麻薬戦争に関わる動画が出てきます。結局は残虐な動画なので、興味のある人以外は避けた方がいいでしょう。

メキシコカッター

メキシコカッターも残虐なグロ動画がヒットします。メキシコカッターでは、すでに手首を切断した男性が殺されている様子を映した動画がヒットします。顔面の皮を剥ぎ取られたり、首を切断されたりです。

世界的に見て治安の悪い国とは?

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メキシコも麻薬カルテルの対立などで、治安は良くないとされています。世界的に見て、どの国の治安が悪いとされているのでしょうか。治安の悪い国には、よほどの理由がない場合は、いかない方がいいでしょう。

シリア

Alexas_Fotos / Pixabay

シリアは宗教の違いなどから激しい衝突が繰り広げられている国です。その衝突は国土全土で繰り広げられ、もしこの地域に入った場合は、巻き込まれる可能性が非常に高いとされています。

拉致の問題などで日本でも知られている、イスラム過激派と呼ばれる組織もこのシリアに存在しています。戦闘に巻き込まれるだけではなく、拉致される可能性も非常に高く、世界で最も治安の悪い国と言われています。

南スーダン共和国

smahel / Pixabay

南スーダン共和国は、独立や資源の取り合い、宗教の関係などで内戦が絶えず、国家がまともに機能していなく、非常に不安定な治安の国とされています。

大勢の幼い子供が拉致され、戦闘員として育てられていた事でも有名です。また、政府軍が破壊行為や強姦行為を行ったり、政府軍と反政府軍の争いも絶えない国でした。

第三勢力が仲介するなどして落ち着きを見せ始めましたが、色々な物資なども足りず、落ち着きを見せ始めたり、また治安が悪くなったりを繰り返しています。

閲覧注意なので自己責任で

生きたメキシコの検索、動画のを見る際は自己責任で行ってください。閲覧注意の動画です。グロ動画などが苦手な人は、このような動画をアップしたり、動画を見たがる人が減るのを祈っておきましょう。

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