生きたメキシコとは?検索してはいけない?グロ動画?【超閲覧注意】 おもしろ

生きたメキシコとは?検索してはいけない?グロ動画?【超閲覧注意】

生きたメキシコは、検索してはいけない言葉として知られています。なぜかというと、残酷で相当グロい動画がヒットするためです。メキシコの麻薬カルテルによって閲覧注意のグロ動画がネット上にアップされたりしています。生きたメキシコや麻薬カルテルについてまとめました。

目次

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【閲覧注意】生きたメキシコとは?惨殺動画がヒットする?

生きたメキシコと興味半分で、検索してはいけないと言われています。なぜ気軽に検索してはいけないかというと、生きたメキシコを検索した際に、出てくる動画に問題があります。

生きたメキシコとは?検索してはいけない?

Comfreak / Pixabay

生きたメキシコを検索した際に出てくる動画は、かなりグロく、閲覧注意なものばかりです。見た目のグロさも凄いのですが、精神的にも苦しくなるような動画が出てきます。

グロ動画に耐性の無い人はもちろん、人が苦しんだりする様子を見たなくない人は、絶対に検索してはいけないワードとなっています。

中にはグロ動画を好んで見るような人たちもいますが、相当な凄まじさのグロ動画なので、トラウマになってしまう人もいるほどです。

【閲覧注意】生きたメキシコでヒットする動画の内容は?

ROverhate / Pixabay

生きたメキシコを検索し、ヒットした動画を見ると、まず男性2人が拘束されている状態で映し出されます。見た目の年齢差から言って親子のように見えます。

その後、父親らしき男性の首が切断され、殺害される様子が映されます。少年と呼べる程若い男性は、その様子を見て泣き叫びますが、胴体を切りつけられ、そこから皮膚を剥がされていきます。

少年が苦しむ中、完全に皮膚は剥がされ、臓器も見えるような状態にされます。最後はまだ生きている少年の心臓を抉り出し、死亡した少年に心臓を投げ置き、終了です。途中、苦しむ様もしっかり映されています。

生きたメキシコでは他にも残虐な動画がヒットする

PhotoMIX-Company / Pixabay

生きたメキシコで出てくる動画は、先ほど紹介した親子と思われる男性の殺害の様子を映した動画だけではなく、様々なグロ動画がヒットします。

どれも残虐で、まともではない動画で、閲覧注意なものばかりです。実際にどのような動画がヒットするのか、説明していきます。

生きたメキシコでヒットする動画①:胸に切り込みを入れて肉をちぎる

StockSnap / Pixabay

動画のサムネイルは、足で踏みつけられた男性の画像となっています。この動画は再生後すぐに胸を切られていきます。男性は拘束されており、顔を踏みつけられながら、胸に深い切り込みを入れられていきます。

男性は泣き叫び、それに対して怒号を浴びせられながら、胸に四角い切り込みを入れられ、その後素手でその部分を剥ぎ取られます。男性はずっと体を痙攣させています。

最後は、まだ切り込みが足りなくて剥ぎ取れなかった部分を、ナイフで切っていくところで動画は終了しています。最後まで、男性は生きている状態です。

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