未来人の予言が続々的中!的中率の高い注目の未来人まとめ!

的中しなかった予言も!②2017年から中国の南半分が独立?

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他にも、「2017年から2018年にかけて中国の南半分が華南共和国となる」という予言を残していました。 しかし、現在においてもそういった兆候は見られないため、この予言は外れていると言えるでしょう。

2036年からの未来人ジョン・タイターとその予言!

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未来人について詳しくなくとも、「ジョン・タイター」という方の名前を一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。

未来人として世界的に有名なジョン・タイターについて、どんな予言を残したのか、何のために過去に来たのか詳細をご紹介していきましょう。

2036年から来た未来人ジョン・タイターについて

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ジョン・タイターは、2036年からタイムマシンを使用して2000年にやってきた未来人です。

アメリカの大手ネット掲示板に書き込みをしたことをきっかけとして、ジョン・タイターという存在が世界に知られるようになりました。

彼が現れた4か月後の2001年3月には、「任務はすべて完了した」と発言し姿を消しています。

2036年はどんな年?過去に来た目的は?

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ジョン・タイターが2000年に来た理由として、「IBM 5100」という古いコンピュータを入手することを挙げています。

すべてのコンピュータが一斉に誤作動を起こす「2038年問題」の対策として、その古いコンピュータが必要となるため過去に渡ってきたと発言しました。

また、コンピュータ入手の他にも1975年の世界にてある人物と会うことも理由の1つとして挙げています。

ジョン・タイターが示した2020年の日本地図

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ジョン・タイターは、未来の日本についても触れています。2020年、日本は「新大和皇国」という国になっていると予言を残しました。

北海道・青森・秋田はロシア国交のため「蝦夷共和国」に、残りの東北と関東地方・新潟の東半分は「政府管理・立ち入り禁止区域」に、残りは「岡京」としています。

的中した予言!①イラク戦争の匂わせ

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ジョン・タイターは「イラクが核兵器を保有していることを知ったら、あなたは驚くか?」という発言を残しています。

イラク戦争自体を直接指摘しているわけではありませんが、それを揶揄するような表現がされていることから、イラク戦争が勃発することを匂わせている発言であると捉えられます。

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