tiktokにパンツが見える動画が多すぎ?JKのエロ動画まとめ エンタメ

tiktokにパンツが見える動画が多すぎ?JKのエロ動画まとめ

かわいいJKのパンチラが見たいなら『tiktok』!?彼女たちの見せ過ぎている学園風景。現役女子高生のエロ動画の実態とは?簡単に個人が特定できてしまう、ネットリテラシーが欠如した投稿動画の危険性!YouTube動画を見ながら、その詳細をまとめて行きます!

『tiktok』でパンツが見えてる「JK」多すぎって本当?

『tiktok』は、誰でも簡単に動画を上げることの出来るアプリです。「JK」=女子高生を中心に、今では芸能人も利用している大人気のサービスです。

あのお笑い芸人のトップ「ダウンタウン」の松本人志さんも注目している、新たな時代のメディアとして急成長しています。

アダルトではなく、全年齢対応のアプリのはずが何故か、「パンチラ」続出だという噂があります。実際の所はどうなのでしょうか?

『tiktok』にはかわいい人が多いと評判?

『tiktok』に美人が多いというのは事実です。「かわいい」の概念は人それぞれ好みがあると思いますが、各業界で認められているというのは、紛れもない事実です。

「アイドル級に可愛い」という言葉が間違っていると思ってしまうほど、若い世代の間では『tiktok』で人気のユーザー「ティックトッカ-」こそがアイドルであるという認識すら有るようです。

彼女たちは、テレビに出ていなくても、何十万人というフォロワーを簡単に集めます。素人というよりは芸を磨いたプロの「ティックトッカ-」と呼ぶ方がいいかも知れません。芝居も踊りも出来る美女が沢山います。

『tiktok』のおすすめ動画に「JK」のパンツが見えてる動画が?

『tiktok』のオススメ動画には、華麗なダンスを踊っているものや、芸人顔負けの変顔をしているモノなど多種多様な様々な動画が紹介されています。

YouTubeで検索するだけでも無数の動画を閲覧することが出来ます。その中には「JK」の下着が露わになっているモノも、当然のようにあるようです。

https://www.youtube.com/watch?v=VaQG_UaW57g

一度上がった動画は拡散されます。完全に削除するのは難しく、削除されたはずの「パンチラ」動画を集めたモノまで、全年齢対象で見ることが出来ます。

『tiktok』でパンツが見えてる動画8選

百聞は一見に如かず。ということで見てみましょう。実際に閲覧することの出来る『tiktok』の「パンチラ」です。

※ 動画はまとめてあるものです。タイトルに関係ない映像も含まれています。

  • 動画①海風がスカートをめくって…!

海辺で激しいダンスを踊っている現役の「JK」の「パンチラ」です。動きが早いので見えづらいですが確かに「パンチラ」しています。

https://www.youtube.com/watch?v=S8YgmCfRP44

動画②夜の公園でチラチ

夜の公園で膝を抱えて座っている「JK」の動画です。【0:42】秒から始まる「JK」の集団ダンスも「パンチラ」しそうなアングルで撮影されています。

https://www.youtube.com/watch?v=6tTAuk_B1Wo

動画③カラオケボックスでチラリ

【1:08】秒からタイトルのカラオケボックスの動画は始まります。足を組んでいる女性の「パンチラ」も有ります。

https://www.youtube.com/watch?v=uvHRX-3HfeU

動画④学校の廊下でチラリ

【0:56】秒から始まる銀杏の葉で遊んでいる「JK」の「パンチラ」は分かりやすく映っています。

https://www.youtube.com/watch?v=aL42eW1qKp0

動画⑤自分で胸を揉みながらチラリ

最初から見せすぎている「パンチラ」動画です。自分の身体を弄りながら白い下着を見せている確信犯の投稿です。

動画⑥ギャル4人組みがチラリ

このアップされた動画は「スロー映像」に加工して見えやすくしています。8万再生を超える人気動画です。

https://www.youtube.com/watch?v=ZGTp_AmMS88

動画⑦チアリーディング部がチラリ

見えそうで見えない「チラリズム」を体現しような動画です。わかりにくい「パンチラ」が多いです。

https://www.youtube.com/watch?v=Nk_LVO8fJ2o

動画⑧もはやチラリではない?モロにパンツの美少女

サムネから既に見せてしまっている動画です。女性のルックスのレベルの高さから人気の動画になっているようです。

https://www.youtube.com/watch?v=pVbJqoZWTd8

このように『tiktok』では「パンチラ」が珍しくもなんとも無いのです。

なぜ「JK」のパンツを見るなら『tiktok』なのか?パンツが見える理由や特定の可能性

『tiktok』の動画に登場する制服の殆どは、実在する学校の制服です。実際に勉学に励む現役の学生たちです。リアル「JK」の動画を見ることが出来ます。

健全で全年齢対象のアプリに何故?これだけの「パンチラ」が紛れ込んでいるのでしょうか?

制服で素人の動画なのにバズってる動画はパンツ?

『tiktok』の中で圧倒的な人気を誇る女性たちは、芸能事務所に所属していたり、地下アイドルだったり、読者モデルだったりと、それなりに露出の経験があります。

ですが、完全な素人が踊っているだけの動画なのにもかかわらず、驚異的な再生回数を持っている動画が『tiktok』には存在します。その殆どが学生で、制服を着ている集団の動画です。

それらの動画は恐らく「パンチラ」が写っているモノです。『tiktok』で、”バズる”=大流行する動画の傾向は「ダンス」「有名人」「美少女」「凄技」「動物」そして「エロ」なのです。

『tiktok』のパンツ動画がバズってる?「JK」はわざとパンツを見せている?

『tiktok』の「パンチラ」には偶然見えてしまっているものや、アクシデントで見えてしまったモノもありますが、ほぼ「わざと」だと言われているようです。

  • 不自然なカメラアングル
  • 見直せばパンツが写っているのに気づける
  • スカートが異常に短い
  • パンチラ常習犯

これらの理由により「わざと」だと確信犯にされています。それでは何故?自ら「パンチラ」している動画を投稿するのでしょうか?

  • 再生回数を上げるため

理由はこれにつきると思います。「パンチラ」はソレだけで需要が高く、普通の動画を上げても誰も見てくれないので「パンチラ」をさせて視聴者を集めるという手法をとっているようです。

『tiktok』のネットリテラシーがやばい?顔出ししてるし名前も見えてる?

「赤信号。皆で渡れば怖くない」「JK」の皆がやっている事で、危機感を一切覚えていない学生たちの「ネットリテラシー」は危険な状態です。後先を考えずに投稿しています。後悔しても後の祭りです。

『tiktok』には、自由に動画を保存する機能が付いています。したがって、YouTubeなどの動画サイトにアップされ、世界中に拡散されています。

『tiktok』は、まさに個人情報の宝庫。顔はもちろん。名前や学校や「住所氏名年齢」まで公開しているようなモノです。特定は難しくありません。

背景に特定できそうなものが写っていることも

『tiktok』の動画が撮影されるのはスタジオではなく「学校」「塾」「自宅」「カラオケ」などが基本です。

学校は制服から、自宅は私物から、場所を特定するのは容易です。そして最も恐ろしいのは「YouTubeのコメント欄」です。名前や学校を誰かが書き込み、さらされてしまいます。

自分の学校の制服を着て、自分が通っていた学校の後背達だとわかれば書き込みたく為るのも仕方ないかも知れません。悪気は無いのかもしれません。

芸能人と勘違いする「JK」達の危険性

マネージャーや警察が監視しているアイドルとは違うのです。公開しても守られている人間とそうではない人間が居ることに気付いていないのです。

『tiktok』の動画が原因の「いじめ」も起きています。『tiktok』の動画を上げる人間はどうしても「ナルシスト」自分の事を可愛いと思っていると思われてしまいます。

誰かが「かわいくない」と判断したモノは「黒歴史」としてまとめた動画でアップされ拡散されます。それが本人や知人に知れ渡りトラブルに為ることも有るようです。

 

『tiktok』にはパンツ以外のエロ動画もたくさんある?

『tiktok』が「パンチラ」で溢れているというのは、十分に理解できました。ですがそれだけではなく、さらなる過激な動画までサクサク見つかるというのです。

『tiktok』にはエロ動画がたくさん?素人がエロ動画を上げている?

『tiktok』が人気の理由はなんと言っても、ホンモノの「素人」だという事です。「乃木坂46」の写真集が近年稀に見る大ヒットを見せましたが、それでもグラビア業界は売上を落としています。

簡単なグラビアや水着であれば「素人」が何百万という動画を『tiktok』で上げているのも、グラビア人気低迷の理由の一つです。

  • ナイトプール
  • シリシリダンス
  • セクシー水着
  • キス

「シリシリダンス」は『tiktok』でアジアを中心に大流行した、お尻を大きく降るダンスアクションの事です。歌詞が「しりしり」に聞こえることからそう呼ばれるようになりました。

スカートで踊っている女子高生が多く「パンチラ」が付き物です。テレビでも取り上げられ芸能人の「宇垣美里」さんも踊っています。

https://www.youtube.com/watch?v=Gw0JA1Msoyk

そして「ナイトプール」は規制の対象外なので動画が大量に見つかります。インスタ映えも狙う女性が、露出の激しい水着で投稿しています。

そして『tiktok』の「素人」は、テレビで取材されるほどの美少女達がこれでもかと揃っています。

セクシーな水着や「パンチラ」に胸チラ。頑張れば会いに行けてしまうリアル学園のアイドルのエロ動画が、山程転がっているのです。

更には、投稿して即座に削除された動画の中には素人美少女が「オナニー」をしているモノや男女4人が「セックス」をしているモノまで有ったようです。

『tiktok』はテレビで紹介されコンプライアンスが厳しくなった?

『tiktok』は「ネットリテラシー」の低い一部のユーザーによってどんどん過激化していきました。その中心になっていたのは、中学生よりも上の年代でした。

それが、テレビで『tiktok』が紹介されると、急激に小学生や家族の動画がアップされるようになって行きます。

そしてテレビ同様、「コンプライアンス」という絶対の防壁に阻まれていくことになりました。削除対象ではなかった「露出の激しい」動画もこの頃から削除され始めました。

過激な動画を上げすぎるとアカウント停止になる?

『tiktok』は、全年齢対象のサービスです。過激な投稿が続いた場合は、運営の方でアカウントを停止され、動画を削除されてしまいます。

パンツが見えている程度では削除対象ではないようです。実はこれには明確な基準は存在しません。その為、投稿者達は常にその線引を探っています。過激なほどバズるからです。

サービス内で、メッセージの交換も出来るので、出会いを目的とした投稿も多いようです。

エロ動画なら「Vine」の方が上?

『tiktok』よりも少しだけ先に人気に火が付いたのが「Vine」でした。「Vineだよぉ~」でお馴染みのこのサービスにも、エロ動画が豊富に揃っているようです。

「Vineだよぉ~」とは「Vine」を投稿する撮影者が、撮影されている相手に「静止画」だと思わせ、実は「動画」を撮影していた際に言う、おなじみのセリフです。一種のドッキリの様なものです。

この「Vine」は『tiktok』よりも規制が緩いと言われています。それを裏付けるように「Vine」には過激というよりも「下品」とも取れる、あからさまなエロ動画が見られます。

「Vine」レズ系動画

「Vine」が流行った時期は、学生の間で「キスショット」が流行った時期でも有りました。SNSには、カップルのキス画像が出回り、「Vine」でも人気のコンテンツとなりました。

特に多かったのが「レズ系動画」です。同性同士でキスをしたり、触り合ったりしている動画が大流行しました。

「Vine」女性同士の立ちバック系動画

「Vine」の中でもトップクラスの人気を誇ったのは女性同士の「立ちバック系動画」です。セックスの体位の一つ「立ちバック」を、女子学生同士で行う動画が大ブレイクしました。

音楽に併せて腰をふる卑猥な動きの「JK」が規制なしに公開されています。学校やカラオケで撮影されているモノもあれば、町中で腰をふっている動画まで存在します。

https://www.youtube.com/watch?v=IqLI2p_xY7k

https://www.youtube.com/watch?v=6gwWjFFbWaI

上品で可愛いのが当初の売りだった『tiktok』

『tiktok』のサービスが開始した初期は「西村歩乃果」や「渡辺リサ」などを中心に、クオリティが高く、上品で可愛いをモットーにした動画が中心でした。

しかし最近は、セクシーなダンスや、キス動画、さらには生着替えなども増えてきています。

「渡辺リサ」が交際していることを発表し、人気が落ち初めたのと同じ頃から、初期の「ティックトッカ-」は徐々に減ってきています。今『tiktok』は新しい時代へと変わり始めているのです。

https://www.youtube.com/watch?v=XZAlkPCeFMM

渡邉リサに関する記事はこちら

時代に併せたサービスの妙と恐怖

『tiktok』が流行した背景には小学校の「ダンス実習」の義務化が大きく関係しています。基本ダンスの楽しさを覚え、発表する場が欲しかった学生達にとって『tiktok』は最適の環境でした。

今の時代、未成年と成人を分けられるのは「法律」のみです。実際には、知識も経験もさほど変わりは無いのかも知れません。「JK」による「パンチラ」や、出会い系のような使い方まで始まりました。

住所や学校が特定されている「ティックトッカ-」は数え切れません。その危険性も計り知れません。それでも『tiktok』の「エロ動画」は増え続けます。そこにニーズが有る限り。