創価学会は怖い?怖すぎる実体験や嫌がらせ、集団ストーカーもまとめ

海外ではカルト宗教等と言われてしまう事のある創価学会についてまとめました。創価学会といえば怖いという噂や公明党との繋がりというのがありますが、本当の所はどうなのか、創価学会に入っていると言われる芸能人等まとめてご紹介します。

創価学会は怖い?怖いと言われる理由は?

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創価学会と聞くと怖いイメージを持つという方が沢山居ます。そんな創価学会が怖いと言われる所以や実体験等の様々な事件をまとめてご紹介していきます。

創価学会が怖い理由?①:創価学会と公明党の関わり

創価学会は日蓮系、法華系の宗教団体のようです。そんな宗教団体である創価学会と公明党の関係は、別組織とはなっていますが公明党の支持母体が創価学会になっている為、実質同じ組織なのだと言われています。

創価学会が怖い理由?②:創価はカルト宗教?

海外ではカルトだと言われています。聖教新聞や創価学園でのマインドコントロールが指摘されており、日本でも創価学会はカルト宗教なのではと言われています。

創価学会が怖い理由?③:マスコミと創価学会の癒着

以前テレビ朝日の番組で、創価学会の会長である池田名誉会長と中国の政治家の恩家宝との対談の際「庶民の王者」という部分が、テロップには「庶民の味方」となっており、字幕を変更されていました。

創価学会が怖い理由?④:組織の規模が大きい

初代会長から2代目までの時代までは親睦団体でしたが、三代目の会長になると政治的な野心が出てきて、議席を獲得するようになると選挙の票集めを出来るほど組織が巨大化していきました。

創価学会が怖い理由?⑤:洗脳

現在は、池田教の教えである『我々は勝ち組なんだ』という選民思想で信者を洗脳。創価学会の組織(創価幹部)を維持する為に、『信心の顕れ、功徳だ』と洗脳されているようなのです。

創価学会は怖い?怖すぎる実体験まとめ

様々な噂や怖いお話があるのをご紹介しましたが、実際にはどうなのか気になるところです。なので次にご紹介するのは、実際に体験された方々の実体験をご紹介します。

実体験①:母親が創価にはまりすぎている

創価学会に入った母が父の部屋に勝手に仏壇のようなものを設置し、学会活動に没頭していき家事を全くしなくなり、お題目を唱えればなんでも幸せになれると信じずっと唱えているのです。

実体験②:友達の長時間の演説と創価批判への対応

創価学会員の友人が1時間に亘って創価学会のアピールをしてきました。さらに、別の友人が創価学会等の悪口の様な事を言っていると学会員の友人が批判も許せないらしく、その友人を批判していました。

実体験③:創価学会はお金目的の詐欺組織?

財務の額が多いほど功徳があり、後に何倍にもなって返ってくるけれど、出し惜しみをすればバチが当たり金額が低ければ不幸になると、学会員を脅すような形でお金を出させる等の詐欺紛いの行為が行われました。

実体験④:電話番号を教えていないのに電話がかかってきた

ホストで働いていた頃、お客から創価学会に勧誘されましたがお断りしました。その後お店を辞めて携帯電話も解約し、地元の数人だけに新しい番号を教えて新しい仕事を始めました。

非通知からの着信

数日後非通知で着信があり出てみると、ホスト時代創価学会に勧誘してきた女性で教えて無いのになぜ番号を知っているのかと怖くなりました。

実体験⑤:活動を辞めるというとキレる

創価学会の交流会でその場にいた方々と雰囲気に押され本格的に学会員として活動するサインをしてしまい、帰宅後に後悔して辞めたい旨を伝えました。

本格的な活動について辞めたい旨を伝えたら豹変

今まで親切だった会員の男性が豹変し「一度了承したんだから、辞めたいなら筋を通せ」等と言われ、その後3人の人に囲まれ約5時間説教され帰してもらえませんでした。

実体験⑥:体の調子が悪くなる

創価学会の様々な活動をしている中、周りから体調を心配されるほど体力がなくなったり、心肺機能が低下したり様々な体調の異変が起きてしまうという方がかなり居ます。

実体験⑦:レッテル張りで除名

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危険人物として突然除名されたと思ったら、深夜電話の遠くで怒鳴るような脅迫電話が何度もかかってきて、家族も電話が鳴るたび怯えるようになってしまいました。

実体験⑧:自宅から盗聴器

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自宅で電話中雑音が気になって調べて貰った所、外壁の中から盗聴器が見つかりました。当時学会員に尾行されたり窓ガラスを割られたりしていたので学会の関係者ではないかと思っています。

実体験⑨:口コミなどで誹謗中傷

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脱会後に私たち夫婦を誹謗中傷するビラを団地のほぼ全てに撒かれたり、顔写真や住所電話番号等の個人情報や、勤務先や連絡先までそのビラには書かれていました。

創価学会は怖い?嫌がらせがやばいって本当?

様々な噂と実際に体験した方の実体験をご紹介してきましたが、次にご紹介するのは創価学会から実際に受けた様々な嫌がらせ等もご紹介していきます。

嫌がらせをすると心が開眼したという教えがある?

法華経を信じれば悪事を行っても許されるという教えがあるのだそうです。その教えに従い小さな嫌がらせを積み上げていくことで心が開眼できると信じている方が沢山居ます。

創価学会員の嫌がらせ①:電磁波攻撃

電磁波の様な物を受け身体的ダメージや情緒・感覚の異常等を感じる等の被害に遭った方の家に調査に行くと、創価学会の家の方向から強い電磁波が照射されてきていました。

創価学会員の嫌がらせ②:監視や盗聴などのストーカー行為

いつも外に出ると同じタイミングで出て来たり。親戚を調べて不仲にさせたり、恋人が居るかどうか調べられたり縁談妨害等もされて人生を壊されました。

創価学会員の嫌がらせ③:創価脱会でも嫌がらせ?

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玄関に犬猫の死体を置かれる、脅迫電話の心労で亡くなった、自転車のに人糞を付ける、車を燃やされた、中傷ビラを撒かれる等他にも様々な嫌がらせを受けました。

創価学会員の嫌がらせ④:「自自公」批判派に嫌がらせ

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批判している方に対して、無言電話や二十四時間体制の監視、敷地内へ侵入、知人に暴行、所持品の奪取等々犯罪のような嫌がらせを受けた人もいます。

創価学会は怖い?集団ストーカーもやばい?

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外国ではカルトだと言われている創価学会ですが、集団でのストーカー行為も問題になっています。実際にあった集団ストーカーの事例をご紹介していきます。

集団ストーカー事件①:オリンパス事件

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従業員を解雇する為に興信所に違法調査を依頼したり、創価学会に組織的嫌がらせを依頼して、ノイローゼにさせ産業医に相談に行くよう誘導し仕事を辞めさせるという方法を実際に行われていました。

集団ストーカー事件②:携帯電話通話記録窃盗事件

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創価大学の創価学会の幹部が、交際女性の浮気を疑い、学生課長に依頼して学会員が盗んだ女性の通話記録内容を創価学会の幹部へ伝えるという事件が起きました。

集団ストーカー事件③:元公明党委員長・矢野絢也の黒い手帖問題

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元公明党議員の矢野氏が持っている公明党及び創価学会にまつわる極秘メモの手帳を3名の公明党幹部に無理矢理に持ち去られるという事件がありました。

集団ストーカー事件④:香川大学教授の訴訟

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香川大学の教授は創価学会に疑問を感じて以降、奥様と離婚させられたり殺害予告等様々な嫌がらせを受けました。ですが、教授は法律の専門家だったのでしっかりと法的手順を取って少しづつ闘っている気丈なかたです。

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