本田望結の2019年現在の身長は?可愛すぎと話題の画像や兄弟とは

その後も数々の大会で成績を残している

2013年の第17回全日本フィギュアスケート大会ノービスB女子にも出場しました。全国の少額3.4年生の中の日本一を決める大会です。36人の中で56.08点という記録で全国8位になりました。

その後も2014年近畿ブロックフィギュアスケート退会ノービスAで69.19点で2位。全国大会では36人中25位という結果でした。2015年では全国大会11位。おしくもトップ10に追いつけませんでした。

2016年の近畿ブロックフィギュアスケート大会ノービスAでは最初のジャンプに転倒してしまいましたが3位にランクイン。4年連続でノービス選手権大会に出場86.02点で自己最高の6位で入賞を果たしました。

2017年はフィギュアスケート全日本ジュニア選手権へ初出場

2017年には第34回西日本ジュニア選手権大会で143.19点の総合で14位になりました。そして全日本スケートジュニア選手権へ出場しましたが結果は15位でした。

「目標にしてきた全日本ジュニアの大会に出場することができてすごく嬉しかった」と本田望結さんはコメントしています。

2018年11月2日の西日本ジュニア女子ショートプログラムでは9位に

10月の近畿選手権では4位通過で期待。結果はSP51.43点で9位でスタート発進しました。「妹と全日本で戦えるかもしれないのがうれしい。クリアできるように頑張りたい」と意気込みを見せていました。

11月25日のフィギュアスケート全日本選手権では総合12位

中盤の3回転フリップで転倒してしまうなどの思わぬミスがあり、惜しくも総合147.17点という結果で12位になりました。姉妹対決としても注目が集められた中、冷静にコメントを発表しました。

「姉らしい演技ができずに残念」とにじませながら、「今季は全日本に出られるように頑張ってきた。まだまだ頑張りたい」と意欲を見せてくれました。さすがです。

今後の活躍が増々期待される

本田望結さんといえば、「二刀流」としても有名ですよね。子役時代から出演してきたドラマや映画、CM、声優など芸能界での活躍は健在ですが、フィギュアスケートに対する彼女の想いも同じです。

自身の兄弟たちがフィギュアスケート界で活躍して有名になっていく中、本田望結さんは多忙でも決してあきらめずに、練習をこなしていきながら頑張っています。

そんな本田望結さんのフィギュアスケート界での活躍も、芸能界同様に、さらに今後も楽しみになってきますね。ぜひとも応援していきたくなります。

本田望結の兄弟はかわいくない?家族構成は?

ネットなどで、本田望結さんの「兄弟はかわいくない」という言葉が出てきますが、ご覧のとおり、他の兄弟も顔だちが整っていて、兄は爽やかで、姉妹は美人!本当に理想的な兄弟です。

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