XXハンター(渡辺ゆうき)の語録一覧!本人特定から逃亡まで エンタメ

XXハンター(渡辺ゆうき)の語録一覧!本人特定から逃亡まで

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ルシファー戦での名言語録

ルシファー戦では、xxハンター(渡辺ゆうき)の口から多くの名言語録が生まれました。

白熱した決戦の中、xxハンター(渡辺ゆうき)の口調もいつも以上に気持ちの乗ったものとなっていました。

近年稀にミラー☆

ルシファーに攻撃されるという妨害行為を受け、「最低最悪、近年稀に見らぁ(見るわ)」と暴言を吐いたところ、「稀にミラー☆」と視聴者の中で変換されて名言となりました。

コンナハズジャナイノニィ!!

妨害なしでドドブランゴを倒すというルールを設定したにもかかわらず、ルシファーなどから多くの妨害行為(攻撃)を受けたり、雪だるま状態になったりなどした結果叫んだ言葉だと言われています。

ミスターユナイテッド☆小沢

「ルシファーお前絶対許さない」と言いたかったのでしょうが、滑舌の悪さと音声変換により視聴者の耳にはこう聞こえ、のちに語録として残りました。

もう絶対☆許サンバ

jorgeribas / Pixabay

「もう絶対許さんわ」がサンバと聞こえたため、許サンバという語感の良いワードで語録が残っています。

一生このままッ!負けたままでッ!生きたくないッ!お前に勝つッッッ!

ルシファーとの1:1の対決の際、自分を奮起させようとひたすらに主人公っぽい発言を繰り返します。

他にも、「僕がどんな思いで毎日過ごしてると思ってんだ」「オマエ絶対許さないからな!」「お前さえいなければ、僕は幸せに放送できたんだ」などと感情に呑まれた発言を繰り返していました。

その他の語録も有名?!ゲーム中に警察に電話も?!

上記に挙げた以外の名言と呼ばれる語録をご紹介していきます。

もしもし警察の方ですか?

twitterが特定されそうになった時と、他プレイヤーからの攻撃を受けたときに放った言葉です。もちろん電話はしていません。

その際、「110」ではなく「119」に連絡するなどと言ったり、「暴力を受けて…」などとあることないことを言ったりなど、xxハンター(渡辺ゆうき)の幼さの残る部分が見られました。

ねぇガンランスお前卑怯だろ~?

「ガンランス禁止令」を出した時に言った言葉です。xxハンター(渡辺ゆうき)自身もガンランス使用者なので、卑怯でもなんでもありませんでした。

謎の感動と爆走エンドロール

散々批判を受けていたxxハンター(渡辺ゆうき)ですが、ルシファーとの奮闘ぶりを間近に見た視聴者に、謎の感動を与えてくれる結果となりました。

敗北したxxハンター(渡辺ゆうき)は3DSを閉じて切断。コメントのみがただひたすらに流れる爆走エンドロールだけが残りました。

本当の主人公はルシファー?!

ルシファーは、一見すると暴言や妨害行為を行う、xxハンター(渡辺ゆうき)と同レベルのプレイヤーに見えてしまうかもしれません。しかし、ルシファーの発言、行為はすべてxxハンター(渡辺ゆうき)が行ったことなのです。

モンハンでは、クエスト中でも自分が事前に登録した文章を発言することが出来ます。その登録している文章というのが、「xxハンター(渡辺ゆうき)が実際に視聴者に向けて放った言葉」なのです。

ルシファーが一般プレイヤーに暴言や妨害行為を働くことは決してありません。xxハンター(渡辺ゆうき)自身がしたことを、そのままそっくり返しているだけなのです。視聴者からすれば、ルシファーこそが正義の主人公だと言われています。

xxハンター(渡辺ゆうき)が残したものとは?!

暴言や誹謗中傷といった酷い動画配信でありながらも、xxハンター(渡辺ゆうき)は12回の放送を行ってきました。

動画の中だけの世界と思っている方もいるかもしれませんが、実際に彼のような行為を働く人はゲーム内に実在します。

やりたい放題やっていたxxハンター(渡辺ゆうき)でしたが、ルシファーという正義に裁かれ、挙句の果てにはtwitterアカウントや住所特定、顔バレもしてしまいました。

他プレイヤーを大切にし、ゲームを楽しくプレイすることを反面教師として教えてくれています。

xxハンター(渡辺ゆうき)の現在は?

xxハンター(渡辺ゆうき)は現在も動画を投稿せず、配信も行っていないことから完全に姿を消したと言われていました。

しかし、ネット上ではxxハンター(渡辺ゆうき)と思われる人物のTwitterアカウントがネット上で話題になっているそうです。

モンスターハンターの新シリーズにxxハンターがいる?!

モンスターハンターシリーズの最新作である「モンスターハンターワールド:アイスボーン」にてxxハンターが復活したとの噂があったので詳しく調べてみました。

xxハンターの名前で動画投稿?!

2019年4月22日動画投稿サイト「ニコニコ動画」に投稿された動画でxxハンターが復活したとネット上で話題になっていたそうです。

しかし、投稿されていた動画は本人によるものではなく他人がxxハンターの音声データを流用して作成した動画だったため、復活はしていなかったそうです。

xxハンターと共闘?!目撃証言も?!

モンスターハンターワールド:アイスボーンでは、ランダムに他人と協力プレイができるシステムがあることから、xxハンターを目撃して共闘したとの情報も多く上がっていました。

しかし、xxハンターの名前が有名になってしまったことから、xxハンターの名前をつける人が増えてしまったため本人だと特定するまでには至らなかったそうです。

最近のモンハンは平和?!事件が起きにくい理由とは?

xxハンターがプレイしていた「モンスターハンターXX」よりも、最新のシリーズでは比較的協力プレイが平和で楽しいと人気を集めているそうなので、詳しく調べてみました。

PS4でのモンハンは平和?!その理由とは?

PS4でのモンハンの協力プレイが平和だと言われている大きな理由のひとつとして、オンラインが有料になっているということが挙げられています。

3dsでのオンライン協力プレイは基本的に無料であったことや、3dsという小中学生などが多く所持していたゲームハードだったため、誰でも気軽にオンラインで遊ぶことができました。

しかし、PS4で最新作が発売されると、小中学生が比較的選びにくいゲームハードであることや、オンラインが有料なためクレジットカードや電子決済が必要になることから、年齢層が自然と上がったためだと言われています。

ゲームの年齢層は年々上昇中?!

モンスターハンターに限らず、最近では子供だけでなく大人や中高年までゲームをプレイしているそうで、今では老若男女問わず遊べるモノとして広く認知されているそうです。

特にモンスターハンターはシリーズとしても2019年に15周年を迎えており、ファンも多く人気シリーズであることから、大人や社会人になっても遊べるゲームとして人気が高いことも一つの要因だと言われています。

ゲーム実況者は名言が多い?!

xxハンター(渡辺ゆうき)さんの名言や語録が何かと話題に上がっていますが、ゲーム実況者には定型文になるほど名言が多いと言われているそうなので、詳しく調べてみました。

俺の成長速度はタケノコをも凌駕する!

May_hokkaido / Pixabay

ゲーム実況者として活動されている「加藤純一」さんの名言だと言われている「俺の成長速度はタケノコをも凌駕する!」もかなり人気が高いそうです。

「実況パワフルプロ野球」シリーズのゲーム実況中の発言だったそうで、実況中にロングランヒットや2ランホームランを達成したことから、視聴者からも人気が高い名言です。

セーブセーバーセーベスト

「最終兵器俺たち」と呼ばれるゲーム実況者グループのメンバーである「キヨ」さんの名言で、ファンの間でも人気が高く現在も他の動画で使用されるほどだそうです。

青鬼と呼ばれるホラーゲームをゲーム実況していた際の名言だそうで、少しの判断ミスや間違いがスグにゲームオーバーにつながるほどの難易度のため、セーブが重視されることから発言されたことから、名言となったそうです。

xxハンターの復活を望む声は多い?!

独特な言い回しや多くの名言を残して人気を集めていたxxハンターですが、現在も復活する兆候は見られず、ネット上でもまったく音沙汰がないそうです。

しかし、その名言や言い回しに虜になってしまったファンやxxハンターを見たきっかけでモンスターハンターをプレイするようになった人物もいるそうで、今でも復活を望む声が多く挙がっています。

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