XXハンター(渡辺ゆうき)の語録一覧!本人特定から逃亡まで エンタメ

XXハンター(渡辺ゆうき)の語録一覧!本人特定から逃亡まで

目次

[表示]

ブーメラン語録

xxハンター(渡辺ゆうき)は彼自身に当てはまるような暴言を平然と口にしてしています。それらの「ブーメラン発言」が多く取り上げられました。

悪者はさぁ何言ったって聞かないから!

Sammy-Williams / Pixabay

「あなたが言う悪者に対してだって言葉遣いはちゃんとしておくべき」と他プレイヤーから指摘されたところ、「悪者は何言ったって無駄だから」と開き直りました。

視聴者からの指摘をまったく耳に入れないxxハンター(渡辺ゆうき)へ一直線に返る言葉だと言えます。

荒らしはみんなで葬るべき

あたかも自分は荒らし行為は働いていないと言わんばかりの発言ですが、xxハンター(渡辺ゆうき)は多くの暴言、妨害行為を行っていました。

乗り練習しようよ

これは視聴者からのコメントになりますが、この発言だけでxxハンター(渡辺ゆうき)は大きく動揺してしまいます。

「人の失敗ばかりつけこんでさぁ、楽しいのか?」と言い放ちますが、普段人の失敗(失敗ですらない時も含め)をチクチク責めているのは彼自身でした。

暴言は世の中で一番言ってはいけないこと

普段暴言ばかり吐いているxxハンター(渡辺ゆうき)の口から放たれた言葉です。

「それはブーメラン発言すぎる」と多くの視聴者から指摘されていました。

ガンランス禁止だろぉここの部屋!?

モンハンにはガンランスという武器がありますが、禁止だと言い放っていました。ですが、xxハンター(渡辺ゆうき)本人もガンランスを装備していました。

モンスターハンターに知識がある人のみ来てください

他プレイヤーに対して「もっと勉強してから来て?」などと煽りを入れた際に発言された言葉です。

他人を大事にしろよ!

takazart / Pixabay

他プレイヤーにモンスターへの攻撃を妨害されたと憤慨した際、「他人を大事にしろよ!モンスターハンターはチームプレイなんだよ」と発言していました。

なお、彼が他のプレイヤーに気を遣って動くようなことは全くもってしていませんでした。

働かざるもの食うべからず

Shutterbug75 / Pixabay

他プレイヤーが採取しているところを怒った発言です。ですが、実際には他プレイやーは採取をしておらず、射撃のためしゃがんでいるだけの状態でした。

それでも、xxハンター(渡辺ゆうき)は「俺は採取してるの分かってるんだからな!」と得意げな様子でした。

淫夢語録

淫夢語録とは、元ネタであると言われている作品「真夏の夜の淫夢」のセリフなどを指すものです。xxハンター(渡辺ゆうき)は元ネタをあまり知らない状態で発言していたそうです。

はっきりわかんだね

長いコメントをされた際に、長文=オタクだと決めつけ、「長文はオタクだってはっきりわかんだね」と発言しています。

あっ察し

視聴者から「お前精神状態おかしいよ」と言われた際に、「お前のほうがおかしいよ!カッコあっ察し」と発言しています。使い方も元ネタとは微妙にズレたものとなっていました。

読み間違い・勘違い語録

xxハンター(渡辺ゆうき)とは一体何歳の子どもなのだろうか、と思わせるほどの語彙力の無さから、アイテム名の読み違いや、プレイヤー名の読み違いが見られました。

じんぷん

正しくは、「粉塵(ふんじん)」。xxハンター(渡辺ゆうき)の頭の中では「塵粉」とインプットされていたようです。

エーエヌティーエイチオーエヌワイ

Anthony(アントニーあるいはアンソニー)というプレイヤーの名前をそのままローマ字読みで読んだことが経緯となります。(ここではアントニーで統一します)

アントニーは、第9回目配信にて登場した重要な人物となります。

xxハンター(渡辺ゆうき)とはライバル関係であるルシファーよりもはるかに強く、全く太刀打ちできないxxハンター(渡辺ゆうき)を尻目に何度も巧妙に攻撃をし続けたプレイヤーになります。

アントニーに完全敗北したxxハンター(渡辺ゆうき)は、クエスト後に負け惜しみのように「こいつ蹴る(集会場から強制退出させる)わ、クソ雑魚野郎」などと負け惜しみをつぶやいていました。

き、き~~きん?(正解は黄金)

「大地に踊る黄金」というクエスト名の「黄金」部分を、「きん」と読み間違えました。

視聴者から「黄金も読めないのかガキ」と煽りを受け、「ガキって言った方がガキなんだ!」と必死に反論し「誰だって間違いはあるじゃん」と自分を擁護していました。

ラージャンは罠効かないから!

ラージャンというモンスターに罠が聞かないということを述べたものです。

「だから言ったじゃん!ラージャンは罠効かないから!」という発言ですが、言ったじゃんと言いながらも何も発言はしていなかったうえに、罠は条件次第では効くモンスターでした。

ハンターの意味わかる?「かりひと」だよ!

TomaszProszek / Pixabay

狩人(かりゅうど)をそのまま「かりひと」と呼んだ、読み間違いです。

空耳語録

xxハンター(渡辺ゆうき)が発狂した際に発言した言葉が、空耳語録として残っています。

手羽先食べりゅ!宇治金時!

10回目の配信にて、「下手くそ」と視聴者から煽られ続けた経緯から、訳の分からないことを延々と述べ続けた最後に放たれた言葉となります。

実際には何と言っているのか不明なところではありますが、このような意味の分からない言葉に聞こえてしまうほど、xxハンター(渡辺ゆうき)の心は怒りで満ち溢れていました。

口を開けば名言が飛び出す?!

xxハンター(渡辺ゆうき)はネット上で名言を生み出す人物としてかなり有名になっており、独特な言い回しにファンが今でも増え続けているそうです。

定型文はもはや全国レベル?!

たくさんの名言を残したxxハンター(渡辺ゆうき)ですが、彼を象徴する多くの発言がネット上で定型文として今も使用されるほど人気があると言われています。

xxハンター語録:【神回】ルシファー編

xxハンター(渡辺ゆうき)を知るうえで無くてはならない戦闘が、この「ルシファー戦」です。xxハンター(渡辺ゆうき)とはライバル的関係となる人物でした。

xxハンター(渡辺ゆうき)とルシファーとの白熱した戦いの中で、たくさんの名言が生まれました。

元ネタ動画とルシファーについて

元ネタ動画とその解説を行っていきます。

第10回目(Youtube)

こちらが第10回目配信時のルシファー戦です。xxハンター(渡辺ゆうき)とはライというプレイヤーがチームを組むことになりました。

「チームに分かれてドドブランゴ別個体を討伐、2乙したら負け」という独自のルールを設けましたが、ルシファーからは承諾されることなくクエストに進み、結果として、ルシファーにボコボコにやられてしまいます。

第12回目(ニコニコ動画)

こちらが12回目配信時のルシファーとの一騎打ちになります。上記の10回目配信のリベンジマッチとなります。アントニーとライもいますが、2人はベースキャンプで待機。

ディノバルドの攻撃を避けつつ、ルシファーの攻撃をも避けるという術は、xxハンター(渡辺ゆうき)にはありませんでした。

ベースキャンプでルシファーが力尽きるのを待とうという作戦を立てましたが、xxハンター(渡辺ゆうき)とは仲間だと思われていたライが彼を問答無用で戦いのエリアへと突き落としました。

ルシファーはモンスターの攻撃も避けつつ、xxハンター(渡辺ゆうき)に対しても的確に攻撃を当てており、そのスキルは対人、対モンスター共に非常に高いものでした。

ルシファー以外の主な登場人物

配信のボス的存在?!「Anthony(アントニー)」

アントニーは、第9回配信にて登場した最初のボス的存在です。

xxハンター(渡辺ゆうき)とは終盤まで敵対している関係です。かなりの実力が備わっており、モンスターに対してはもちろんのこと、対人でも上手い立ち回りでxxハンター(渡辺ゆうき)を翻弄します。

最終決戦では裏方のような立ち回りで、ルシファーの援護をする形をとっています。

アメとムチを使い分ける?!「ライ」

ライは初期より出演している古参プレイヤーです。xxハンター(渡辺ゆうき)とは中立的な立ち位置にいました。アメとムチをうまく使いこなす策士的な存在であると言えます。

ライの巧妙な扱いに、xxハンター(渡辺ゆうき)も自分の仲間側として認識しています。最後の最後には、ベースキャンプから撃ち落とすという行為に及び、見事な裏切りを果たしています。

ルシファー編語録まとめ 

ルシファー編ではたくさんの名言が生まれたといわれているため、語録にして纏めてみました。

タイプ:ヌル(ヌルヌル語)語録

滑舌の悪さからか、どう聞いても「ヌル」と言ってるようにしか聞こえない語録があります。

何もないヌルか…

第12回配信ルシファー決戦のクエスト開始時、アイテムボックスを開き何もないことを確認した際に発言された言葉です。

絶対☆裏切りヌルヌル

第10回配信にて、自分が(勝手に)決めたルールに反して、ルシファーが妨害行為を繰り返すという裏切り行為をしたことに対して怒りを隠しきれずに放った言葉です。

NEXT:ルシファー戦での名言語録
2/3