XXハンター(渡辺ゆうき)の語録一覧!本人特定から逃亡まで エンタメ

XXハンター(渡辺ゆうき)の語録一覧!本人特定から逃亡まで

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読み間違い・勘違い語録

xxハンター(渡辺ゆうき)とは一体何歳の子どもなのだろうか、と思わせるほどの語彙力の無さから、アイテム名の読み違いや、プレイヤー名の読み違いが見られました。

じんぷん

正しくは、「粉塵(ふんじん)」。xxハンター(渡辺ゆうき)の頭の中では「塵粉」とインプットされていたようです。

エーエヌティーエイチオーエヌワイ

Anthony(アントニーあるいはアンソニー)というプレイヤーの名前をそのままローマ字読みで読んだことが経緯となります。(ここではアントニーで統一します)

アントニーは、第9回目配信にて登場した重要な人物となります。

xxハンター(渡辺ゆうき)とはライバル関係であるルシファーよりもはるかに強く、全く太刀打ちできないxxハンター(渡辺ゆうき)を尻目に何度も巧妙に攻撃をし続けたプレイヤーになります。

アントニーに完全敗北したxxハンター(渡辺ゆうき)は、クエスト後に負け惜しみのように「こいつ蹴る(集会場から強制退出させる)わ、クソ雑魚野郎」などと負け惜しみをつぶやいていました。

き、き~~きん?(正解は黄金)

「大地に踊る黄金」というクエスト名の「黄金」部分を、「きん」と読み間違えました。

視聴者から「黄金も読めないのかガキ」と煽りを受け、「ガキって言った方がガキなんだ!」と必死に反論し「誰だって間違いはあるじゃん」と自分を擁護していました。

ラージャンは罠効かないから!

ラージャンというモンスターに罠が聞かないということを述べたものです。

「だから言ったじゃん!ラージャンは罠効かないから!」という発言ですが、言ったじゃんと言いながらも何も発言はしていなかったうえに、罠は条件次第では効くモンスターでした。

ハンターの意味わかる?「かりひと」だよ!

狩人(かりゅうど)をそのまま「かりひと」と呼んだ、読み間違いです。

空耳語録

xxハンター(渡辺ゆうき)が発狂した際に発言した言葉が、空耳語録として残っています。

手羽先食べりゅ!宇治金時!

10回目の配信にて、「下手くそ」と視聴者から煽られ続けた経緯から、訳の分からないことを延々と述べ続けた最後に放たれた言葉となります。

実際には何と言っているのか不明なところではありますが、このような意味の分からない言葉に聞こえてしまうほど、xxハンター(渡辺ゆうき)の心は怒りで満ち溢れていました。

xxハンター語録:【神回】ルシファー編

xxハンター(渡辺ゆうき)を知るうえで無くてはならない戦闘が、この「ルシファー戦」です。xxハンター(渡辺ゆうき)とはライバル的関係となる人物でした。

xxハンター(渡辺ゆうき)とルシファーとの白熱した戦いの中で、たくさんの名言が生まれました。

元ネタ動画とルシファーについて

元ネタ動画とその解説を行っていきます。

第10回目(Youtube)

こちらが第10回目配信時のルシファー戦です。xxハンター(渡辺ゆうき)とはライというプレイヤーがチームを組むことになりました。

「チームに分かれてドドブランゴ別個体を討伐、2乙したら負け」という独自のルールを設けましたが、ルシファーからは承諾されることなくクエストに進み、結果として、ルシファーにボコボコにやられてしまいます。

第12回目(ニコニコ動画)

こちらが12回目配信時のルシファーとの一騎打ちになります。上記の10回目配信のリベンジマッチとなります。アントニーとライもいますが、2人はベースキャンプで待機。

ディノバルドの攻撃を避けつつ、ルシファーの攻撃をも避けるという術は、xxハンター(渡辺ゆうき)にはありませんでした。

ベースキャンプでルシファーが力尽きるのを待とうという作戦を立てましたが、xxハンター(渡辺ゆうき)とは仲間だと思われていたライが彼を問答無用で戦いのエリアへと突き落としました。

ルシファーはモンスターの攻撃も避けつつ、xxハンター(渡辺ゆうき)に対しても的確に攻撃を当てており、そのスキルは対人、対モンスター共に非常に高いものでした。

ルシファー以外の主な登場人物

Anthony(アントニー)

アントニーは、第9回配信にて登場した最初のボス的存在です。

xxハンター(渡辺ゆうき)とは終盤まで敵対している関係です。かなりの実力が備わっており、モンスターに対してはもちろんのこと、対人でも上手い立ち回りでxxハンター(渡辺ゆうき)を翻弄します。

最終決戦では裏方のような立ち回りで、ルシファーの援護をする形をとっています。

ライ

ライは初期より出演している古参プレイヤーです。xxハンター(渡辺ゆうき)とは中立的な立ち位置にいました。アメとムチをうまく使いこなす策士的な存在であると言えます。

ライの巧妙な扱いに、xxハンター(渡辺ゆうき)も自分の仲間側として認識しています。最後の最後には、ベースキャンプから撃ち落とすという行為に及び、見事な裏切りを果たしています。

ルシファー編語録まとめ

ルシファー編では、たくさんの語録が生まれました。

タイプ:ヌル(ヌルヌル語)語録

滑舌の悪さからか、どう聞いても「ヌル」と言ってるようにしか聞こえない語録があります。

何もないヌルか…

第12回配信ルシファー決戦のクエスト開始時、アイテムボックスを開き何もないことを確認した際に発言された言葉です。

絶対☆裏切りヌルヌル

第10回配信にて、自分が(勝手に)決めたルールに反して、ルシファーが妨害行為を繰り返すという裏切り行為をしたことに対して怒りを隠しきれずに放った言葉です。

ルシファー戦での名言語録

ルシファー戦では、xxハンター(渡辺ゆうき)の口から多くの名言語録が生まれました。

白熱した決戦の中、xxハンター(渡辺ゆうき)の口調もいつも以上に気持ちの乗ったものとなっていました。

近年稀にミラー☆

ルシファーに攻撃されるという妨害行為を受け、「最低最悪、近年稀に見らぁ(見るわ)」と暴言を吐いたところ、「稀にミラー☆」と視聴者の中で変換されて名言となりました。

コンナハズジャナイノニィ!!

妨害なしでドドブランゴを倒すというルールを設定したにもかかわらず、ルシファーなどから多くの妨害行為(攻撃)を受けたり、雪だるま状態になったりなどした結果、発狂し絶望に達した言葉です。

ミスターユナイテッド☆小沢

「ルシファーお前絶対許さない」と言いたかったのでしょうが、滑舌の悪さと音声変換により視聴者の耳にはこう聞こえ、のちに語録として残りました。

もう絶対☆許サンバ

「もう絶対許さんわ」がサンバと聞こえたため、許サンバという語感の良いワードで語録が残っています。

一生このままッ!負けたままでッ!生きたくないッ!お前に勝つッッッ!

ルシファーとの1:1の対決の際、自分を奮起させようとひたすらに主人公っぽい発言を繰り返します。

他にも、「僕がどんな思いで毎日過ごしてると思ってんだ」「オマエ絶対許さないからな!」「お前さえいなければ、僕は幸せに放送できたんだ」などと感情に呑まれた発言を繰り返していました。

その他の非常識やブーメラン語録

上記に挙げた以外の語録をご紹介していきます。

もしもし警察の方ですか?

twitterが特定されそうになった時と、他プレイヤーからの攻撃を受けたときに放った言葉です。もちろん電話はしていません。

その際、「110」ではなく「119」に連絡するなどと言ったり、「暴力を受けて…」などとあることないことを言ったりなど、xxハンター(渡辺ゆうき)の幼さの残る部分が見られました。

ねぇガンランスお前卑怯だろ~?

「ガンランス禁止令」を出した時に言った言葉です。xxハンター(渡辺ゆうき)自身もガンランス使用者なので、卑怯でもなんでもありませんでした。

謎の感動と爆走エンドロール

散々批判を受けていたxxハンター(渡辺ゆうき)ですが、ルシファーとの奮闘ぶりを間近に見た視聴者に、謎の感動を与えてくれる結果となりました。

敗北したxxハンター(渡辺ゆうき)は3DSを閉じて切断。コメントのみがただひたすらに流れる爆走エンドロールだけが残りました。

xxハンター(渡辺ゆうき)が特定されるまでの経緯

xxハンター(渡辺ゆうき)が特定されるまでの経緯として、大きなきっかけとなったのが10回目の動画配信です。

そこから、本人のtwitter特定から学校や住所などの身バレや顔バレ、twitterアカウント削除の逃亡という経緯がありました。

配信して1ヶ月経たずにTwitterが特定される

ある視聴者がxxハンター(渡辺ゆうき)のものだと思われるtwitterアカウントをコメントしたことが事の始まりになります。

コメントされたtwitterアカウントを見たxxハンター(渡辺ゆうき)は、「僕のじゃない」と否定しながらも動揺が隠しきれていない様子でした。

twitterアカウント名が「WaTa3E」というものだったのですが、xxハンター(渡辺ゆうき)はそれを見た瞬間「ワタベ…」と口に出していることからも、そのアカウントと何らかの関わりがあるとされました。

Twitter発覚後住所・学校・本名が特定される

コメントにあった「渡辺」をワタベと呼んだり、視聴者に「苗字ワタベ?」と聞かれたときに「なんでわかったの!?」と認めてしまった経緯から、苗字は「渡辺(わたべ)」で確定となりました。

そして、twitterアカウントの名前「ゆうき」と合わせて「渡辺(わたべ)ゆうき」が本名であるとされました。

学校が判明

更には、twitterの情報から住所が兵庫県神戸市であることが判明しました。

そして、「北神戸中3年e組」というコメントを見て狼狽えている様子から、「兵庫県神戸市北神戸中3年e組 渡辺ゆうき」であるとの特定に至りました。

学校に電話しないでと放送中に発言していたことから、住所や学校は濃厚な情報であると言えます。

第10回目の動画配信時には、xxハンター(渡辺ゆうき)が精神的に疲労しており、「住所特定だけはやめてください!住所特定はホント、やめて…すいませんやめて!」と泣きながら発狂している姿が見られました。

特定・顔バレでTwitterアカウントを削除し逃亡

twitter特定から住所特定・顔バレに発展したxxハンター(渡辺ゆうき)は、12回目の動画配信を最後に、早々にtwitterのアカウントを削除し、動画配信界から姿を消すこととなりました。

twitterから顔バレはしていたようですが、本人の顔の情報はインターネット上にも出回っておらず、不明となっています。

ある程度の住所特定まではされることとなりましたが、顔の流出までには至らなかったようです。

xxハンター(渡辺ゆうき)の現在は?

その後、xxハンター(渡辺ゆうき)は動画をあげることはなく、完全にインターネット界隈からいなくなってしまいました。

しかし、本人ではないか?と思われるtwitterアカウントが再び発見され、「xxハンター(渡辺ゆうき)のtwitterアカウントが復活した」と知る人たちの間で話題となっています。

本人は「xxハンターではありません」と真っ向から否定していますが、twitterで発言している内容から、その口の悪さと反応を見る限りでは本人説が濃厚になってきています。

本当の主人公はルシファー

ルシファーは、一見すると暴言や妨害行為を行う、xxハンター(渡辺ゆうき)と同レベルのプレイヤーに見えてしまうかもしれません。しかし、ルシファーの発言、行為はすべてxxハンター(渡辺ゆうき)が行ったことなのです。

モンハンでは、クエスト中でも自分が事前に登録した文章を発言することが出来ます。その登録している文章というのが、「xxハンター(渡辺ゆうき)が実際に視聴者に向けて放った言葉」なのです。

ルシファーが一般プレイヤーに暴言や妨害行為を働くことは決してありません。xxハンター(渡辺ゆうき)自身がしたことを、そのままそっくり返しているだけなのです。視聴者からすれば、ルシファーこそが正義の主人公だと言われています。

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