ジュディマリyukiが整形?若い頃と現在を徹底比較!事務所と契約終了の真相は? エンタメ

ジュディマリyukiが整形?若い頃と現在を徹底比較!事務所と契約終了の真相は?

「Judy&Mary」のボーカルで、90年代のJポップをリードしてきたyukiさん。ソロになってからも名曲をたくさん残していますが、プライベートでは整形疑惑や事務所の契約終了の噂もあるようです。yukiさんの全盛期から現在を振り返ってみましょう!

目次

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若い頃から美人!ジュディマリyukiの全盛期から現在

バンドのメインボーカル、ソロ、そしてガールズバンド。それぞれの時代ごとに音楽界に話題を提供しつづけてきたyukiさん。デビュー当時はもちろんベテランになった現在でも年齢不詳の美人であることに変わりはなく、むしろ全盛期以上に可愛らしくなったように見えます。アーティストとして、女性としてのyukiさんに迫ります!

整形疑惑はどこから?yukiの若い頃と現在を比較

1993年に「Judy&Mary」のボーカルとしてデビューしたyukiさん。デビュー当時からキュートな顔だちが印象的でしたが、現在でも若い頃の可愛らしさは変わらず、むしろ年齢を重ねたことでいい感じに大人の色気が出て、ますます美人になっているような気がします。整形疑惑もどうやらただの噂みたいですね。

雪国美人!ジュディマリyukiのプロフィール

yukiさんは1972年2月17日生まれ、北海道出身。本名は磯谷有希。現在は結婚して倉持有希。「Judy&Mary」として「そばかす」などのヒット曲を残し、2001年にグループを解散。現在はyuki名義でソロ活動をつづける傍ら、ガールズバンドを結成してライブを行うなど、Jポップの第一線で活躍しています。

整形疑惑の真相?ジュディマリyukiの現在の変化

ジュディマリyukiさんの整形疑惑の真相がやっとわかりました!デビュー当時のyukiさんと現在をよーく見比べてみると、若い頃のトレードマークだった八重歯がいつの間にかなくなっていることがわかります。バンドが売れて、芸能人らしく歯列矯正でもしたのでしょうか。もちろん、歯並びスッキリのyukiさんも美人ですよね!

ジュディマリyukiの契約終了はアノ人の影響?

2017年をもって所属事務所との契約が終了したことを発表したyukiさん。一説には今回の契約終了から個人レーベルの設立まではGLAYの影響があるとも言われています。アマチュア時代からGLAYの大ファンだったというyukiさん。同じく事務所を独立してレーベルを立ち上げたGLAYのスタイルにあこがれているのかも?

YUKIはメンバーのJIROやTAKUROと高校時代から親交があり、YUKIも彼らに影響を受け「個人事務所を立ち上げるのではないか」との見方が強まっているのだ。独立当初こそGLAYの活動は制限され、いわゆる“干された”状態が続いたが、多くのファンは離れることなく、今年も武道館をはじめとするアリーナツアーのチケットは完売だ。前事務所の圧力なのか以前ほどテレビの出演はないが、デビュー24年目の今も人気が継続しているのは明らかだ。YUKI側から今後の活動についての詳細は、今のところ発表されていない。しかし45歳を迎えても変わらぬパワフルな歌声とキュートなルックスで男女問わず多くのファンを抱えるYUKIが、独立しても十分にやっていける可能性は高い。

(引用:ライブドアニュース)

現在もヒット曲多数!ジュディマリyukiの名曲まとめ

90年代に青春を謳歌してきた世代にとって、「ジュディマリ」はある種の共通言語でした。今でも「カラオケの定番はジュディマリ!」という方も多いのではないでしょうか。若い頃から現在まで、ソロになってからもヒット曲をリリースしつづけているyukiさんの名曲についてまとめました。

若い頃の失恋がテーマ?そばかす

ジュディマリの代表曲と言ってもいい「そばかす」。アップテンポでノリのいい曲調ながら意外にセンチメンタルな歌詞で、失恋を忘れたいのに忘れられない女の子の切ない気持ちを絶妙に表現しています。アニメ「るろうに剣心」のテーマソングとしてもおなじみですね。カラオケで歌えば盛り上がること間違いなし!

現在は合唱曲で復活!OverDrive

「そばかす」と並ぶジュディマリのヒット曲「OverDrive」。明るくのびのびとした曲調がyukiさんの声質にぴったりで、今でも中学や高校の合唱曲として採用されるなど、時代を超えて歌い継がれる名曲です。サビの部分でyukiさんのマネをすると気持ちがいいですよね!

誰でも若い頃に戻れる!通学路

ジュディマリの隠れた名曲とも言われている「通学路」。シンプルなタイトルながら世界観は奥深く、誰にでもある子どもの頃の楽しい思い出をジュディマリらしいファンタジックなメロディで表現しています。これを歌う時のyukiさんがまた特別に可愛らしいんですよねぇ。

ジュディマリはどうなる?90年代バンドの現在

フォーク、ニューミュージックの次の世代として活躍したJudy&Mary。実は、90年代はヴィジュアル系バンドの全盛期であり、さまざまなコンセプトのヴィジュアル系バンドがデビューしてはいつの間にか消えていきました。あの頃大ブレイクしたヴィジュアル系バンドの現在は果たして……?

1997年にボーカルのIZAMが女装した姿で注目を集めたバンドのSHAZNA。『Melty Love」『すみれSeptember Love』と立て続けにヒットを飛ばしましたが、その後は売上が低迷。メンバーがパンクバンドへの転身を事務所に提案したこともあるほど活動は安定せず、2000年に活動休止。その後2006年にIZAMが女装を封印した姿で活動再開するものの、目立った活動はできないまま2008年に解散。最後は当時流行した麒麟・田村の著書『ホームレス中学生』にちなんで『ホームレスヴィジュアル系』なる書籍も出版していました。さらにその後2017年に新メンバー3人を加えた6人編成で再結成し、定期的にライブ活動を行っています。

(引用:ライブドアニュース)

子供の突然死……悲しみを旦那と乗り越えたyuki

yukiさんの御主人が真心ブラザーズの倉持陽一さんであることは意外と知られていないかもしれません。音楽番組での共演をきっかけに急接近したとされるおふたり。結婚前からyukiさんのほうが倉持さんにゾッコンで、オンエアなどでも堂々と送っていたのだとか。うらやましいかぎりですよね!

ごく自然な流れで結ばれたyukiさんと倉持さんですが、2005年に生まれたばかりの長男を亡くしてしまうという悲劇に見舞われてしまいます。はじめての子供ということでyukiさんもかなり気落ちしていたようですが、その後はふたりのお子さんに恵まれ、現在も夫婦仲は良好とのことです。

子供の死因はタバコ?新生児突然死症候群とは

yukiさんの長男の死因は医学的にはSIDS(新生児突然死症候群)だと言われています。ネットの噂ではyukiさんからの受動喫煙が原因になっているのではとも言われていますが、少なくとも現時点ではSIDSと受動喫煙の因果関係は解明されていません。SIDSについて正しく理解し、赤ちゃんの健康を守りましょう。

英米の専門家らが実施した研究は、乳幼児突然死で重要な役割を果たすと考えられている呼吸筋に影響を与える「SCN4A」遺伝子に着目した。この遺伝子の突然変異が発生する割合は10万人に5人以下。乳幼児突然死症候群で死亡した278人からは4件の遺伝子変異が見つかったが、健常者を対象とした並行群729人からは1件も見つからなかった。ロンドン大学ユニバーシティー・カレッジ(University College London)のマイケル・ハンナ(Michael Hanna)教授は「われわれの研究は、脆弱な呼吸筋の遺伝子的原因とSIDSを最初に関連付けたもので、これが示唆しているのは、この条件下では呼吸筋機能を制御する遺伝子が重要であり得るということだ」と指摘している。

(引用:ライブドアニュース)

現在もキュート!契約終了の今後が気になるyuki

40代になっても変わらない天真爛漫なキャラクターと独特の世界観で人気のyukiさん。若い頃よりもさらにキュートさが洗練されているようで、楽曲の雰囲気にも変化が見られます。事務所が契約終了になってもアーティストでありつづけるyukiさんの今後に注目しましょう!