片寄涼太の経歴やエピソードが知りたい!出身高校や学歴は?英語がペラペラって本当? エンタメ

片寄涼太の経歴やエピソードが知りたい!出身高校や学歴は?英語がペラペラって本当?

GENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバーの1人として大活躍中の片寄涼太さん!EXILEに関するグループに所属している人たちは、とにかく男らしいというイメージ。片寄涼太さんは可愛いイメージ。そんな片寄涼太さんをして検証してみました。

目次

[表示]

片寄涼太の学歴や経歴、出身中学と高校は?高校の偏差値は?

片寄涼太さんの通っていた学校の情報で、ハッキリしているのは大阪府八尾市の『八尾市立東中学校』を卒業しているということだけです。何故か高校の情報はありません。この中学校は卓球選手の福原愛選手もこの中学校の出身だとのことですが、年齢が6歳違うので、福原愛選手と片寄涼太さんが学校で顔を合わせたことはなさそうですね。

中学時代の片寄涼太さんは、15歳の時に2010年2月に開催された『VOCAL BATTLE AUDITION 2月 〜夢を持った若者たちへ〜』に挑戦しましたが、惜しくも落選。これをキッカケに、本格的なレッスンを受けるために上京したのだそうです。歌やダンスが上手なのは、この時に本格的にレッスンに励んだ聖がのようですね。

片寄涼太の経歴に高校の記録がない?高校の偏差値は?

出身中学はわかりますが、出身高校がハッキリしない片寄涼太さん。デビュー前には真面目にレッスンを受けていたそうですが、高校に進学したとか卒業したという情報はありません。同時に定時制の高校か通信制の高校に通っていたのではという噂もあります。歌手や俳優に専念している芸能人には、通信制の高校に通った人は多いですね。

片寄涼太さんのご両親がどちらも先生なので、息子さんの最終学歴が中学というのは抵抗があったかもしれません。片寄涼太さんの希望をいれて上京させて、レッスンを受けさせてはいても、せめて高校くらいは卒業して欲しいという親心でしょうか?通信制の高校や定時制の高校ならば、偏差値は必要ありません。

片寄涼太の経歴と学歴、実は偏差値の高い高校に進学していた?

高校の記録がない片寄涼太さんの経歴。ですがよくよく調べると、初めはかなり難しいハイレベルの高校委進学していたことがわかりました。なんと大阪教育大学付属平野高校です。その偏差値は実に69。国立大学の付属高校ですからかなりの進学校ですね!これで片寄涼太さんはかなり優秀な中学生であったことがわかります。

こんなに偏差値の高い高校に進学しているのですから、高校の情報がはっきり公開されていないのは謎ですが、たぶんこの大阪教育大学付属平野高校在学中にGENERATIONSの候補メンバーに選ばれたことから、上京してレッスンに励むために通信制の高校に編入卒業したためだと思われます。

片寄涼太は学歴はないのに英語は上手?外国に住んでた経歴は?

このように、どこの高校出身高校なのかわからない片寄涼太さん。最近ではアイドルでも大学に行く人は多いのですが、片寄涼太さんの高校の名前もハッキリしないので、おそらく大学にも行っていないと思われます。ということは、片寄涼太さんの学歴は、失礼かもしれませんが、そんなに高くはないようです。

にもかかわらず、片寄涼太さんは英語がペラペラだそうです。芸能人でもアメリカの高校や大学に行く人はいますが、片寄涼太さんにはそういう情報も見当たりません。ですが片寄涼太さんの英語力はかなりのもので、そのかなり上手な発音はYouTubeの動画でも見ることができます。でも外国育ちではなさそうです。

片寄涼太の英語力、うまいのはお母さんの影響?

歌もダンスも上手いけれど、英語もすごいといわれている片寄涼太さん。片寄涼太さんはワールドツアーでもその流暢な英語で想いを伝え、海外のファンからとても人気があるそうです。YouTubeで見た人なら、片寄涼太さんの英語の発音のうまさにびっくりされたかもしれません。

小学生の頃から地元の英語教室に通っていたそうで、その当時の将来の夢は、海外でも活動する海外でパフォーマンスをすることだったそうです。また、もともと片寄涼太さんは英語が得意なようですが、デビュー前の武者修行の時から、メンバー全員、英語のレッスンを受けていたようです。

片寄涼太、歌唱力はお父さん譲り、英語はお母さん譲り?

歌が上手い片寄涼太さんですが、趣味はピアノだそうです。実は片寄涼太さんのお父さんは音楽の先生だそうで、ピアノの趣味や歌唱力は、どうも音楽であるお父さんに影響のようです。片寄涼太さんのご両親はどちらも先生のようで、お母さんは英語の先生だとか。

そのお母さんの影響で、片寄涼太さんは子供の頃から英語にふれる生活をされていたようです。なかなかのイケメンの片寄涼太さんですが、外見が良いだけではなく、音楽や語学にも才能があるとは、羨ましいですね。その才能が開花されたのは、教職にあるご両親の教育の賜物かもしれません。

英語だけではなくピアノも特技の片寄涼太

英語だけではなくピアノも特異な片寄涼太さん。お父さんが音楽の先生なので、楽器の一つや二つ習っていてもおかしくありません。片寄涼太さんは、ピアノは4歳から習い始めたそうです。クラシックを聴いて育ったそうで、作曲をすることもあるそうですが童謡っぽくなってしまうのだとか。

片寄涼太さんは特技のピアノですが、たびたびライブで披露しています。繊細な印象を与える彼のピアノは、やはり繊細な旋律。ゆったりとした雰囲気の演奏にはファンも心地よさを感じてしまうほどです!ライブのほか、番組などでも披露することがあります。

中国で人気の片寄涼太、中国ツアーでのエピソードを披露!

子供の時から国際的なパフォーマンスをするという夢を見ていた片寄涼太さんは、2016年の海外ツアーについて、GENERATIONSの和気あいあいのエピソードを披露しています。片寄:そういえばその時、ハイタッチがすごく強かったらしいね(笑)。

白濱:そう、1曲目でね。僕もだけど、みんながすごく興奮していたのを肌で感じていたんだ。パフォーマンスで(小森)隼とすれ違った瞬間、「よっしゃ、ドームだ」とハイタッチをしようとしたら、隼の力が強すぎて僕の腕が思いきり反り返った。肩が外れそうになりました(笑)。

片寄涼太とGENERATIONSのメンバーの仲良しエピソード

何人かメンバーが変わったGENERATIONSですが、仲が良いようで、クリスマスのエピソードなどもあるようです。『クリスマスに事務所のスタッフさん家でパーティーした時プレゼントを持ち込んでプレゼンを行って一番人気のひとは景品、ビリは罰ゲームとしてすべらない話を披露。

その時にメンディーが持ってきたプレゼントがすべらない話のDVDで「絶対罰ゲームのやつより面白いじゃん」 みたいになって案の定誰も票入れてくれなかった。爆笑』そのほかにも亜嵐さんは足が臭いらしい・・・ 岩田さんと合わせてクサイコンビっていわれていたそうです。

仲が良いせい?GENERATIONSの喧嘩エピソード

やはり男性7人グループの。GENERATIONSですから、喧嘩したり誤解したりのエピソードもあるようです。玲於さんは昔敬語を使ってなく生意気だったそう。ということは今はその性格を把握されているので、たんに敬語の使い方を知らない人と理解されているのでしょうか?

ケンチさんがちょっと怒ってこちょこちょしたら所、玲於さんが「もうケンチさんとは話さない!」って泣いたようです。なんだかちょっとかわいいエピソードですよね。ちなみに片寄涼太さんは毒舌すぎて、メンバーが怖がっているそうです。

これからも応援したい!片寄涼太とGENERATIONS

美少年なイメージがある片寄涼太さんと、男性的なイメージが全体的にあるGENERATIONS。メンバーの変更などもありましたが、ここにあるエピソードのように、メンバー全員はなかなか仲が良いGENERATIONSようです。GENERATIONSは知名度が出てきてこれからも伸びそうなグループ。

ダンスや歌がうまいだけではなく、ピアノや英語の特技のある片寄涼太さんがボーカルなので、日本国内だけではなく、海外でもどんどん人気が出ているようです。そんなGENERATIONSと片寄涼太さんを、これからもずっと応援していきたいですね!