斉藤由貴のキス画像流出!例のパンツ変態医師との現在と今後の活動は?

アイドルとしても多数のヒット曲を残し、最近では女優としても順調にキャリアを積み上げている斉藤由貴さん。一方で「不倫の女王」としても知られており、昨年はあの変態パンツ医師との関係が大きく取り沙汰されました。果たして、例の医師とは現在どのような関係なのでしょうか。

不倫からは卒業できない?キス画像流出の斉藤由貴のプロフィール

アラフィフにして新たな不倫がスクープされてしまった斉藤由貴さん。不倫の真相、変態パンツ医師との関係について掘り下げる前に、まずは斉藤由貴さんの基本プロフィールについてまとめました。

実はキス上手!画像まで流出しちゃった斉藤由貴の悲喜劇

国民的大女優のスキャンダルは少なからず衝撃を与えるものですが、とりわけ斉藤由貴さんの不倫スキャンダルはまったくのノーマークであっただけに、センセーショナルに報じられました。スキャンダルによって、斉藤由貴さんは何を失ったのでしょうか。

順調すぎて油断した?斉藤由貴キス画像流出の顛末

もともと知的なイメージのあった斉藤由貴さんの不倫スキャンダルは、イメージとのギャップもあって世間的に相当な衝撃を与えました。しかも、濃厚キス画像やパンティかぶりの変態プレイ写真などが公開されてしまったがために騒動は予想以上に長引き、ドラマ、CMの降板劇へとつながっていくことになりました。

キス画像流出前!斉藤由貴がブレイクしたきっかけ

もともとは清純派のアイドル歌手だった斉藤由貴さん。抜群のルックスと独特の世界観でわりと早い時期から各方面で注目され、順風満帆に売れていった印象があります。斉藤由貴さんのブレイクまでの道筋を振り返ってみましょう。

この頃はキス未経験?「卒業」で一気に大ブレイク!

斉藤由貴さんといえば「卒業」、やっぱりこの曲ですよね。1985年にリリースされたこの曲はリリース当初から注目を浴び、「松本隆・筒美京平」というゴールデンコンビの作品であることからも大ヒットを記録しました。

まさかの名曲カバー!CMにも使われた「夢の中へ」

85年、「卒業」のヒットで華々しくデビューをかざった斉藤由貴さん。89年には早くも自身最大のヒット曲となる「夢の中へ」をリリースします。もともとは井上陽水さんの作詞作曲でヒットしたフォークソングですが、清純派の斉藤由貴さんが歌うと曲のイメージががらりと変わり、よりファンタジックでファンシーな世界観に仕上がりました。

もしや不倫の暗示?「君となら」でコメディのセンスが開花!

清純派アイドルとしてデビューし、女優転身後も着実にキャリアを積み上げている斉藤由貴さん。三谷幸喜脚本の舞台「君となら」ではコメディエンヌとしても新境地を切り開きました。年上男性との結婚を親に認めてもらうべく奮闘するというストーリーですが、もしかして不倫の暗示だったのかも?

キス画像もアリ?斉藤由貴とパンツ変態医師との不倫の真相

アラフィフになり、清純派だけではない知的な雰囲気にも磨きがかかった斉藤由貴さんに突然、ひとつのスキャンダルが持ち上がります。結局、例の変態医師とはどのような関係だったのでしょうか。ワイドショーでも伝えきれなかった不倫の真相についてお伝えいたします。

変態医師への配慮?なかなか不倫を認めなかった斉藤由貴

斉藤由貴さんの衝撃的すぎるスキャンダルが公にされたのは、昨年の夏のことでした。17年9月発売の「FLASH」で変態医師との密会&濃厚キス写真がスクープされてしまった斉藤由貴さん。当初はなかなか不倫を認めようとはしませんでしたが、キス写真が流出してとうとう観念したのか、記者会見で不倫を認めることになりました。

キスだけじゃない!パンツ姿まで撮られちゃった変態医師

キス写真の流出だけでも充分に衝撃的なのに、あろうことか不倫相手がパンツをかぶっている瞬間がばっちりカメラにおさめられてしまったのですからもう大変です。「パンツ医師との関係は?」、「不倫はいつから?」、「そもそもなぜパンツを?」など、憶測が憶測をよび、報道合戦まで巻き起こる事態となりました。

降板劇も!変態医師との濃厚キス不倫の斉藤由貴の大きすぎる代償

週刊誌のスクープからはじまった斉藤由貴さんのスキャンダルはあれよあれよという間に業界内に広まり、斉藤由貴さん自身にも大きな影響をもたらしました。スキャンダルの代償は、決して小さくはないのです。

まさかのCM降板!斉藤由貴が濃厚キス不倫で失ったもの

医師との不倫スキャンダルでCM契約を打ち切ることになった斉藤由貴さん。契「au」、「エミネット」の2社ですが、「エミネット」に至っては10年以上も契約を結んでいただけに、業界への影響は相当大きかったようです。まあ、自業自得といえばそれまでですが、ほとぼりが冷めるまで待てなかったのかな、とは思います。

CM降板につづいてドラマまで!不倫の後始末は甘くない!

不倫スキャンダルの影響とははっきりと語っていませんが、斉藤由貴さんは出演予定だった「西郷どん」も降板しています。さらに、2018年放送の「警視庁捜査一課長」にも初期シリーズから出演していながらクレジットに名前がなく、事実上の交番なのでは、と噂されています。

CM降板やドラマ降板の損害は?斉藤由貴の誤算

タレントや女優がスキャンダルでドラマ、CMを降板すると損害賠償金が発生します。斉藤由貴さんクラスの大女優の降板となれば、損害賠償の額は少なくとも億単位にはなるでしょう。禊ヌードも企画されたとのことですが、実現の可能性はいかに?

キス画像流出からおよそ1年!斉藤由貴のひそかな禊

CM降板など、充分に禊をすませたかのように見える斉藤由貴さん。業界的には一連のスキャンダルをどのように受けとめているのでしょうか。スキャンダル女優の裏事情について掘り下げていきます。

斉藤が晴れてバラエティー番組に出演したことで一時期、盛んに報じられていた離婚危機も解消したことが明らかになったという。「今回、斉藤は事務所から家族のことを日テレのバラエティー番組で話せるかどうかの踏み絵をされたようです。まあ、そもそもが自業自得の不始末。斉藤に抗弁する余地はなかった。だが、腹をくくりバラエティー番組も解禁したことで、仕事は以前よりも増えるはずです」(芸能事情通)。肝心の女優業も、NHK大河ドラマ『西郷どん』の出演は辞退したものの、4月に放送されたスペシャルドラマ『黒井戸殺し』(フジテレビ系)でドラマ復帰を果たしているのだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/14806232/

斉藤由貴はキス画像どころじゃない?もっとすごい画像も?

キス画像とパンティかぶり画像報道がとりあえず幕引きにむかい、ひと安心の斉藤由貴さん。ただし、一部の噂では「もっとすごい画像があるのでは?」ともささやかれており、不倫スキャンダルの二の矢、三の矢が着々と準備されているようです。

斉藤は女優としては、順調そのものだ。7月期にもTBS系連ドラ『カンナさーん!』に出演。映画でも、ベネチア国際映画祭のコンペティション部門に出品された『三度目の殺人』(9月9日公開)に出演したり、来年公開の『いぬやしき』でも重要な役を務めるなど、大忙しだ。「しかし万が一、カーSEXの画像が流出したら、さすがに女優生命はアウトになるかもしれない。ただ50歳を超えた今でもバストが成長し、Gカップはあるとも言われる斉藤だけに、スキャンダルを逆手にとって、か、最後の手段として“Gカップヌード”という手など、起死回生の秘策はいくつもある」(前出・スポーツ紙記者)。性癖というのは直るものではない。「性交ナマ写真も出る」の声も聞こえてくる。

http://news.livedoor.com/article/detail/13645243/

 

斉藤由貴とキス不倫をしたパンツ変態医師は誰?

例の不倫スキャンダルでは知名度の関係で斉藤由貴さんのほうにばかり興味が集中してしまいましたが、そもそも、不倫相手の医師は一体何者なのでしょうか。そして、なぜわざわざパンツをかぶったのでしょう。スキャンダルの裏にある謎に迫ります!

斉藤由貴と濃厚キスをしてパンツをかぶったのはえらい院長!

第一報の段階では、例の変態医師は「50代医師」となっていましたが、それから間もなく例の破廉恥写真が掲載されると、変態医師が何と「みなとクリニック」の院長先生であることが判明しました。院長先生がよりによって女性のパンティを……想像するだけでも震えがきますよね。

院長さえも変態医師にしてしまう不倫の女王・斉藤由貴の魔力

あの院長先生だってきっと、普段からあそこまで破廉恥ではないのでしょう。きっと、斉藤由貴さんが天性の誘惑上手なんでしょうね。「私を『夢の中へ』連れていって」なんて、甘くてキュートな声でささやいたのでしょうか?

そもそもあのパンツかぶりは何のプレイだった?

最終的には不倫を認めたかたちになった斉藤由貴さん。記者会見をもって一連の報道は幕引きとなりましたが、「そもそもあのパンツかぶりは何の意味だったのか?」ということについては未だに謎のままです。非常に気にはなりますが、そこはまあ、大人の事情ということにしておいてあげましょう。

キス画像流出の明暗!例の不倫相手の現在

多少ごたついた印象はありましたが、斉藤由貴さんサイドは今のところ例の不倫騒動から何とかリカバリーしているように見えます。では、一方の不倫相手のほうは現在どうなっているのでしょうか。意外と悲惨な生活だったりして……。

一方、その後の医師の様子が気になるところだったが、同誌によると、子供が5人いるにもかかわらず、斉藤との不倫騒動によって夫婦関係は冷えきってしまったのだとか。おまけに、斉藤に未練があったため、離婚調停中だというのだ。同誌の記者が医師を直撃すると、なんと記者のICレコーダーを奪い去って車に乗って逃走。後日、記者が自宅を訪れると妻が応対。別居中であることは認めたが、離婚については「お答えできません」とコメントしたという。「おそらく、医師が離婚したところで、斉藤の“取引先”であるテレビ局や映画会社は興味がないので仕事に影響はなさそう。ただし、テレビの連ドラはまだ厳しいようだ」。

http://news.livedoor.com/article/detail/14684072/

斉藤由貴の記者会見に見る不倫芸能人の美学

同じ不倫スキャンダルでも、世間から激しくバッシングされる人と大目に見られる人がいます。斉藤由貴さんはほどほどに批判されたような印象ですが、バッシングされる芸能人の特徴についてちょっと考えてみましょう。

さっさと謝るべきだった!キス画像流出元を甘く見た斉藤由貴

今回の不倫報道に見られる斉藤由貴さんのミスといえばまず、真っ先に謝罪しなかったことです。頭を下げなくても、キス画像が実際に流出したわけですから、第一報の段階できちんと釈明会見を開き、事実は事実としてきちんと認める姿勢が必要だったのではないでしょうか。

キス画像が生々しすぎた!主婦の反感を買った斉藤由貴

不倫スキャンダルによってかえって好感度を上げる芸能人はめずらしくありませんが、斉藤由貴さんにかぎって言えば、知的で妖艶なイメージがかえって仇になった印象があります。女としてまだまだ現役という印象が強すぎたからこそ、不倫へのバッシングも根強く、降板劇にもつながっていったのではないでしょうか。

キス画像流出もバネに!斉藤由貴の今後に期待!

アラフィフになっての不倫スキャンダルは斉藤由貴さんにとって大きな痛手となったことは間違いありませんが、ただ、こんなことでへこたれる斉藤由貴さんではありません!不倫スキャンダルすらもバネにして、これからも妖艶で落ち着いた大女優として幅広い演技を見せてほしいものです。