坂口健太郎の幼少期はイケメン?クレヨンしんちゃんみたいな子だったってホント!?

現在、イケメン人気俳優として大活躍されている坂口健太郎さんですが、幼少期はいったいどのような子どもだったのでしょうか。世間では「まるでクレヨンしんちゃんみたいな子だった」なんていう噂も広まっています。真相はどうなっているのか、まとめていきます!

坂口健太郎の幼少期はクレヨンしんちゃん!?

現在は多くのドラマや映画で大活躍しており、なんとなく落ち着いた雰囲気のある坂口健太郎さんですが、幼少期は「クレヨンしんちゃんのような子だった」などと言われているのです。その噂は本当なのでしょうか。この噂についてですが、なんと坂口健太郎さん本人の口から話された内容だというのです。

坂口健太郎さんの口から話されたというのは、過去に雑誌で坂口健太郎さんが自身の幼少期について語った際に、自分で「クレヨンしんちゃんみたいな子だね」と言われていたという内容を話したということなのです。「クレヨンしんちゃん」という例えがとてもキャッチ―で可愛いことからこのことが広まっているようなのです。

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坂口健太郎の幼少期のクレヨンしんちゃんエピソード!?

坂口健太郎さんは幼少期に「クレヨンしんちゃんみたいな子」と言われていたようですが、具体的にはどのようなエピソードがあるのでしょうか。たくさんあるエピソードの中には忘れ物がひどかったなんていう可愛いものがあります。このエピソードは小学生時代の頃のことだそうです。

小学生時代の坂口健太郎さんは朝、学校に行く際にお弁当もランドセルも忘れてしまったのだそうです。そして家を出てすぐに気づくわけではなく、電車に乗って座り、シートに寄り掛かった時に初めて、あるはずのランドセル等がないことに気づいたのだそうです。本人は焦ったことでしょうが、なんとも可愛らしいエピソードですね。

坂口健太郎は徒競走でもクレヨンしんちゃん!?

ランドセルを忘れてしまうことのあった坂口健太郎さんですが、徒競走の場面でもクレヨンしんちゃんのようなエピソードがあるというのです。それは保育園の頃のことだそうです。保育園では一大イベントである運動会ですが、その運動会で坂口健太郎さんはクレヨンしんちゃんのようなことをしてしまったというのです。

その内容はただ走り続けたということです。幼少期の坂口健太郎さんは徒競走で無事ゴールするまで走ることができたのですが、どうも走り足りなかったようで、ゴールしたあとにもう一周走り続けたのだそうです。これは坂口健太郎さん本人は楽しかったと思いますが、周りの大人は止めるのに必死だったことでしょう。自由な少年だったのですね。

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坂口健太郎の幼少期の寝言がかわいい!?

坂口健太郎さんは幼少期からとてもよく眠る子どもだったそうです。現在、背の高いモデル体型となったのは幼少期の多くの睡眠時間が影響しているのかもしれませんね。そんなよく眠っていた幼少期の坂口健太郎さんですが、もちろん寝ている間に寝言を言うこともありました。その寝言を坂口健太郎さんのお母さんが書き留めていたそうなのです。

このエピソードも保育園の頃のことなのだそうですが、幼少期の坂口健太郎さんは寝言で「僕はお兄ちゃんじゃない。ただの男なんだ!」と言っていたのだそうです。この言葉を坂口健太郎さんは大声で言ったようで、息子のかわいい寝言をお母さんは思わず保育園のノートに書き留めてしまったようですね。

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